どうも。
今日はいろいろありました。
お母さんと勉強のこと・・・・
友達と遊ぶはずが電話に出ない・・・・。
いろいろありました。
さて。
今日はちょっと話したいことがあって・・・。
中学1年のとき・・・。
「お前消えれば?」
あるサッカー部の友達や先輩から言われた言葉でした・・・。
一人だけ一年からメンバー選ばれて、いやなきぶんだったんでしょう。
そうおもったんです。
すると・・・。
だんだんクラスの友達も
「きたないからくんな!」
とか。
中学二年なっても、そういう日々が続き、不登校になりました。
不登校になって、
いろいろあって、人間不信になった。
すると、サッカー部の同級生は、
「戻ってこいよ!」
「おもしろいぜ!」
って。いろいろ相談してたんです。
そして徐々にクラスに顔出すようになり・・・。
修学旅行のとき。
僕がひとりでベットで寝転がってたときのこと。
皆が戻ってきて・・・。
「最近お前明るくなったよな?」
とかいろいろいわれました。
それに
クラスの皆からも注目されるようになり、
僕はちょっと胸の傷が癒されたような、そんな気分になりました。
だから、僕は戻れたんです。
教室に。
今不登校で悩んでる人もいるかもしれない。
でも、人は誰だって、そんな苦しいこともある。
今だって、僕は少しイジメの傾向にある。
でも、その夢に向かって走るためには、苦しい道を選んだほうが、僕はいいと思うんです。
悪口言われたら、いつか見返すつもりで生活知ればいいんです。
僕なら、悪口言われたら、言い返さずに、いつか見返してやる、
そういう思いでやってます。
だから、僕はこのあと一年。踏ん張って生きるしかないんです。
みなさんも、より苦しい道を歩み、楽なほうは選んじゃ行けないんです!
僕はそう思います。
長くなりましたが。笑
では。
さっかーばか。