癒しと温かな手の学校の窓から -135ページ目

ロングブーツをはきこなそう!


11月のワンデイセルフケアレッスン、テーマは


「 ロングブーツをかっこ良くはきこなすためのゾーンセラピー 」



癒しと温かな手の学校の窓から


ブーツを履くには、ふくらはぎを細く!!


というわけで、大汗をかきながら


めん棒をゴリゴリ。


会場は一気に熱気に包まれましたメラメラ




今日は、癒しと温かな手の学校・ベーシックコース担当の


山下加代子先生が、産休前に参加できる


最後のワンデイセルフケアレッスンでもありました。



癒しと温かな手の学校の窓から


9か月になる大きなお腹をさすりながら


ギリギリまで仕事を続けています。



癒しと温かな手の学校の窓から


彼女がプロコースで学んで、何が変わったか。


「 ゾーンセラピスト 」 という肩書を手入れたこと以上に


「 心 」 が変わった。


他人を羨ましがっていた日々から


周りの人の幸せを、自分の幸せとして


共に喜べるようになった。



妊婦になってから、一日も体調不良で休むことなく


仕事をし続けてた山下先生。


きっとゾーンセラピーが、強い体と、強い心を


育んでくれたのだのでしょう。


レッスンの最後に、ゾーンセラピーや


ゾーンセラピーを通じて出会えた生徒さん達への想いを


熱く語ってくれました。



しばらくはお客さまや生徒さんの足を触ることは


出来ないけれど、


新しい年を迎えたら、誕生する新しい命を


その温かな手でいっぱいいっぱい


包み込むことでしょう。


いくつになっても、どんなときも


ゾーンセラピーライフが、そこにあるのです。