癒しと温かな手の学校の窓から -113ページ目

病態生理学


病気と聞くと、怖い、なりたくない、かかってしまったらどうしよう…とあまりいいイメージがありませんよねカゼ

でも実は病気は色んなことを私たちに教えてくれるものなのです。
無理な生き方を続けてきた、感情を使いすぎたり溜め込みすぎてしまった、身体の欲していない食べ物をとり続けていた…

時間に追われる現代人の私たちにとって、病気にかかったときは、ちょっと立ち止まって自分を見つめ直すチャンス。
じっくり身体の声に耳を傾けて、これから自分の身体と仲良く歩んでいけるように、このチャンスを上手にいかしていきましょう。