いつなの??
最近家から出てません
引き籠りかってくらい(笑)
サークルも合宿以来行ってへんし
体によくないなー
部屋で電卓を叩く毎日、会計士の勉強のためにね
てかうちの大学、いつ成績発表なんだ??
ほんま遅いわー
そいや、最近洋書を読むんにハマってます
すらすら読めるようになりたい
起きんの遅すぎ(+o+)
鼻が詰まってる…
花粉症か??
いや、ただの風邪みたいです…笑
そういや、今日の朝日新聞の朝刊に勝間和代さんのインタビューが載ってた
いいこと書いてるわ
アウトプットの重要性などなど
勝間さんの会計士の勉強法も載ってた
これは僕も実践してんだけど
講義の音声だけを聞くっての
予備校で音声テープがもらえるからね
何回も聞くと自然と覚えてるもんだよ
ホッシーさんへの返信 夢や想い
長くなりそうなのと、これでエントリーになりそうだから、こっちにホッシーさんの返信を書きます
>>CPAでやりたいことは?
んー…
やりたいことですか
CPAにしかできない独占業務がありますよね
監査
あとは企業のIPO(株式公開)、MAS(コンサルティング業務)、M&Aを支援できたり
まぁいろいろと業務があるわけですが、これらは会計士の勉強を始めるにあたって知ったことや、講師の方に聞いたことです
いわば最近になっての新しい知識ですから、自分がCPAを目指すに値する業務であったとは言えませんよね
これから書くことは何で僕がCPAを目指すかにもつながってきます
まず僕が考えたことは、監査ということを通じて様々な人に出会えるんじゃないかということ
普段会えないような企業の取締役の方とかに
また、監査を通じて企業を見ることで多くのビジネスモデルに触れることができること
これはかなり大きいです
CPAとして多種多様なビジネスをみられる
これはビジネスの世界を目指すものにとって非常に有益です
しかも、とあるCPAの方は、監査を通じて「物を見る目」がすごく養われると言っています
また、ビジネスが関係するところには会計は絶対に要ります
組織であれば、どこにだって会計は関わってきます
そうなら、CPAの力っていうのはすごく汎用性がありますよね
その汎用性に惹かれてるっていうのもあります
では、CPAで何をやりたいか??といわれると
監査をして、様々な人と出会い、多くのビジネスに触れたい
となるのでしょうが、僕はそれを通じてビジネスに関する力、考え方を学びたいのであって
CPAで何々をやりたいという目的ではなく、手段だと考えています
CPAは手段であって目的ではない
僕はCPAの資格におんぶにだっこでは嫌です
資格という肩書にに頼ることなく、僕という存在にCPAとしての力がある
そんな風になりたい
これは高校時代に「資格を持ってれば安泰じゃ♪」と考えてたことを思うとかなりのパラダイムシフトですが(笑)
つまりは
ビジネスで発揮できる力を学びたい
それなら、監査を通じて、様々なビジネスモデルに触れ、物を見る力を養いたい
汎用性のある会計学
CPAで何がやりたいかというとそういったことを学びたいんです
CPAの独占業務である監査などを通じて
CPAじゃなくても学べるものも多いじゃないかと言われるかもしんないですけど
僕は監査法人にずっと勤める気はありません
だから、またその都度、自分が学べることをしていくつもりです
じゃあCPAで培った力をどこで発揮するのかというと
…僕はまだ、はっきりとしたビジョンを持っていません
ただ、ビジネスの世界で生きていきます
なら、CPAで培った力が必ず役に立つと信じています
ここは夢の話になるんですけど
自分の存在意義を示したい
っていうのはあります
自分がこの世に生まれてきた意味を社会に貢献する形で示したい
後世に何かを残す
(これは皆が思うことですが…)
だから、社会起業家っていうのもすごく憧れる
経済的価値と社会的価値を同時に生み出す人
まぁここまでの話になってくると前に言った
「先を見て点は繋げられない」
とかかわってくると思うんですよ
自分にどんなパラダイムシフトが起こるかわからない
実際、高校、大学とかなりの意識変化起こっています
経営学を学ぶ者として、ビジネスに携わっていく者としてCPAの力の発揮したいと考えています
ホッシーさんに質問されて、かなり自問自答しました
そして新しい気づきもありました
どうもありがとうございました☆
これがすべてではないと思うので、またこれからも自問自答していきますが…笑
では逆に質問なんですが
ホッシーさんは宇宙に魅せられた、物理を学ぶものとして、何をしたいのか、またそれはなぜなのか
将来にどんなビジョンを持っているのか教えてもらえると嬉しいです
また新しい価値観に遭遇できることを楽しみにしてます(≡^∇^≡)