KA学部生の日記。 -28ページ目

自分がなりたいのはなんだろうか

最近少し気がめいってます・・・

もうすぐ大学の授業が始まるからではないです、たぶん
そのせいで勉強が手につかなかったりすると悪循環になります

んー、、、いろいろあるんです
神経質なとこもあるので、そのせいでってのはあるでしょうね


やんなっちゃうw
笑いごっちゃないですけどw


サークル以外は家で勉強しようと決めていたので監査論の入門基礎マスターが今日で終了です
監査基準は当然のように頭に入ってないとだめなんですよね
そりゃそうか
公認会計士が監査基準すらあいまいだったら企業側も不安ですよねw

入門基礎マスターで残っているのは企業法と租税法と財務会計論の理論だけです
おいおい結構あるなww

これはペースあげねぇとやべぇな、、、

10月中には上級に移行できるようにします



監査論を学んでいて思うのは
公認会計士の専門性
の大切さ

昔というか今もだけどゼネラリストのほうが憧れてたんですよね
公認会計士目指してるやつがよくいうよと思われるかもしれないですけどなんでもできる人ってやっぱ憧れてましたし

高校時代とかには運動の方面でその憧れがつよく
どんなスポーツでもできるようになりたいなぁとか思ってました

運動方面ではなく頭脳のほうでゼネラリストになりたいと思いだしたのは受験から

そんなときに、何がきっかけだったか忘れましたけど
真のゼネラリストって専門を極めた人間が他にも応用して会得したことをいうんじゃねーか
とか思いました

なんだこれw

何がきっかけだったんだw



茂木健一郎さんが好きになったのもこの時期だから茂木さんの影響かもしんない



ほんで時勢にも相まって公認会計士を知った


その気づきをしてから高校時分に思ったのが
ゼネラリストって都合のいい言葉だな
ってこと

定義では異なるかもしれないですけど高校時代にあった漠然としたイメージでは
専門ではないけど、平均的にできる人のことをいう
だった


なんか中途半端な人間がかっこつけていっても通用するよな~
って
てかその時の自分は目標も定まらず中途半端な人間だったからゼネラリストになりたいとか思ってたのかもしれない
スポーツで言えば、その分野で1番になれないから違うこともできるようになりたいとか思ってたのかもしれない
無意識のうちにね




今は公認会計士というスペシャリストになって、そこで満足せず次のステージを目指したい
プロフェッショナルとごっちゃになるかもしれないけど
プロフェッショナルってのは自分の中では、どんな仕事であれその人の生き様に関することだと思う
内面に依拠してるのがプロフェッショナル
外面に依拠してるのがスペシャリストであり、ゼネラリスト



馬鹿!それは違う!


っていう人もいるかもしれないけど
なんだか自分のイメージではこんな感じなんだなぁ




監査論の話から大きくなったけどご容赦ww




家にいてると何もネタがなくて、こんなエントリーになってしまうw




大学始まったらもっとおもしろいこと書きたいな~

学問との向き合い方

やはり左手首が痛い
今度試合があるのに、これは本当に心配になってきた

そこで練習できなかったらそれこそ不安要素となるのだが、実にもどかしい

バンテリンを塗る毎日w


さてこの前時間をつぶすために本屋に立ち寄った
この前本を立ち読みしていて書いてあったことだけど
資格試験は

「最高を求めるのではなく最善を求める」

のである



これは大学の受験勉強でひしひしと感じた
学者肌に近い(自分で勝手に思ってる)俺にとっては最高を求めたがるのである
やはりやるからには完全に理解したいと思うのである
資格試験や大学試験でも難関を目指すのであれば、やっぱり完全な理解を求めなければどうしようもないことであるのはご承知の通りであるが
ここで問題としているのははっきり言って細かすぎて費用対効果がひどく悪い部分に関してもそのような態度を取るのかということである
学者肌というのは試験突破という目標を達成するには効率的でない部分にも着手しがちである

大学受験のときも
ここは細かいけど、やるからには中途半端にはしたくないしなぁ
と思うことが多々あった

ほんで現役時代には受験に失敗(もちろんこれだけが理由ではないが)


浪人中、予備校に通ってるうちにあることに気がつく


学問として楽しむのが重要である
やっぱりなんでも自発的に楽しみながらやらなければ身に付かない
割り切りも同じくらい必要であること


最後の文は特に資格試験や大学受験など目標が明確かつ近い将来に達成すべきものであることに対してだ





意外に思われるかもしれないが、予備校では効率性を求めた授業などあまりなかった
講師がみんなその勉強自体を楽しんでいたのである

学問としてもだけど、それを勉強する行為自体を、知識や考え方を習得して受験の問題をこなすことを楽しんでいたのである



勉強に対する向き合い方の視点が広がったことは予備校で得た最大の収穫であると思う



会計士受験でもやはり基本姿勢は同じであると思う
中途半端にしたくない、でも割り切る
難しいけど、ここを突破してこそ合格があると思う






ふー、今日はいろいろ精神的に疲れました
勉強だけでなく、組織をまとめることに対しても
協力してくれる人は多いけど、やっぱ自分のことしか考えてない人もいる
疲れたよーー



でも夜も勉強します


アマゾンからメールがきて本が入手できないかも、、、なんて

おいおいおい
しっかりしてくれよー
てかそれ以外の本を先に送ってほしい



タイトル変えすぎでごめんなさいw
シナジーってのは経営学の用語で相乗効果みたいなもん
やっぱブログという媒体を使用してる以上、相互型みたいな書いてる俺も読んでくれてる人も、みんなで楽しめたらなぁと
そんな相乗効果を思ってつけました



ではでは、おもしろい話もないのでこのへんで失礼しますwww

気づいた時には遅かった

昨日は久々の終電帰りでした

友達とその知り合いの人たちと夜にラウンドワンに行って飯食べに行ってたのです



おもしろかったーーー


まずダーツやったんだけど、結構はまるね
ボーリングが空くまでのつなぎだったんだけど俺的にはダーツのほうがおもしろかった

ちゃんとやるのは人生2度目

最初は思った方向に飛ばなくて、ビギナーズラックで3倍のとこにあたったりしてね
何回かやるうちに、少しコツをつかんだ気がした

隣でやってたおじさんがかなりうまくて、フォームとか真似したし

遊ぶのもめっちゃ安上がりだし、新しい趣味に加えようか考え中
またやろう


そっからボーリングへ


俺がやったレーンは呪われてた
てか俺が呪われてたのかもしんない



だってね



1ゲーム目の10フレームのうち
7フレームが9ピンだぜ
しかも1投目で9ピンだぜ

6フレーム連続で9ピンはマジで焦った

なんかストライクより1ピン残りを期待されてて緊張した


スペアーを取っていってもストライクが出ないもんだからスコアも微妙だったしね



9時回ってから飯を食べにいった


ここでいつもどおり焼酎を頼む



しかし、ここでおれはとんでもないミスを犯す





いつも水割りなのに
何をかっこつけようとしたのか
俺が酒弱いことみんな知ってるじゃないか






「あ、閻魔(麦焼酎)をロックで」!!






アホす!





まぁ飲み終わるころにはかなり眠くなってた


酒に酔うとめっちゃ眠くなるんですよね






ほんで電車で帰った




運よくすわれたんです


そしたらそのまま夢の世界へ





気づいて起きると




「ん、ここはどこだ・・・・

駅の名前は・・・・○○(最寄駅)





あああああああああああーーーーーーー」



気づいた瞬間に扉が閉まりやがるんですよね






次の駅で降りて、逆のホームへ



そこでアナウンスが
「○○○行き最終電車です」



おおおーー
あぶねぇ
もう少し寝てたら完全に帰れんとこだった・・・




ほんと酒は怖いわ




夏に行ったサークルの合宿でも友達が酒で潰れてえらいことになってたからね
トイレにこもって「しぬーーー」ってずっと叫んでた
笑いごっちゃないけど

朝になったら覚えてねーんでやんの

どんだけ介護してやったと思ってんだ!!ww



記憶飛ぶとかはないけど(そこまで飲んだことがないから)
眠くなるのもどーにかしなきゃね
どーにかなるものでもないけどw



でもあのねむーいねむーい状態でベッドにゴロンってなるのが最高に気持ちいいwww




寝過さないように以後気をつけます


今日は髪切に行った以外は部屋に引きこもり
雨の特有のにおいを嗅ぎながらの勉強もおつなものです