4月になって気温が上がり、寒暖差もだいぶ落ち着いてきたのでホワイトセージの種を蒔いてみました。
 
買ってから撒くまで冷蔵庫で保管して、1日水に浸けて撒くという手順で。
 
用土は2種類作ってみたので発芽率に関わってくるかの検証も含めてやってみよう。
 
1つ目の用土は市販の種蒔き用土にくん炭を混ぜて。
ちょっと前に挿し芽種蒔き用土の発根が芳しくなく、用土の配合を見ると酸性寄りに作ってあったのに気付き、くん炭1割を混ぜてアルカリに寄せてみた。
もう1つはスタンダードな赤玉土の小粒とバーミキュライトにくん炭を5・4・1で混ぜて~
 
黒ポットに1~2粒ずつ撒いて~
 
出来上がり。

 
好光性なので、直射日光が当たらない明るい所で発芽を待ちます。
ホワイトセージは発芽率が悪いとの話。どれくらい芽が出るのか。。。
 
待ち遠しいキラキラ