なんか…
暑い! 暑すぎるぞOi!!!!
今年の夏はどうもこうもありませんね。
どんだけ観測記録更新すんねん。
クエンティン・タケチンティーノですけども。
さてバンドマンあるあるなんですが、打ち上げやら何やらで『もし生まれ変わったら、何の楽器やりたい?』って話になります。
僕がもし生まれ変わったらドラマーになりたいです。
別に前からドラムに憧れがあったわけでは無いんですが、『The Meters』にどっぷりハマってからですかねぇ。
特にメチャかっこいいFunkyなベーシストの演奏見るより、メチャかっこいいFunkyなドラマーの演奏の方がゾクゾクっとしちゃう。
なんならバチバチのニューオーリンズファンクの演奏見た日にゃ、ちん○こが勃○起します。
映像はThe Meters、74年のライブ。
The Metersは60年代後半から70年代にかけてニューオーリンズを代表する数々のアーチスト(Dr.John、Lee Dorsey、Professor Longhair等々)の録音、バックバンドを務めたバンド。
そのセカンドラインファンクのビートを引っ張っているのがドラムの『Joe "Zigaboo" Modeliste』だ!!
プクチウッ! プクチアッ! 聞けっ!!!!

タケチ































