集合!
先週、制作関係者によるミーティングを行いました。
改めて、曲のコンセプトを確認しあうために、それぞれのイメージを出し合いました。
行進曲調?
歌謡曲調?
童謡調?
民謡調?
ポップス調?
ゴスペル調?
コーラス調? ・・・etc。
色んなジャンルがあって、何が最も優れているのか
判断するのが非常に難しいところです。
ただ、最大のポイント(コンセプト)は
”みんなで歌える”曲であること。
そこだけは外せません。
作曲家の増田さん
「今回は本当にお世話になっていますm(_ _ )m」
最優秀作詞賞受賞の作詞家の奥さん
「遠くまでミーティングに参加いただき、ありがとうございました」
増田さんはご自身のバンドでシンセサイザーを
担当されているだけあって、すぐにイメージを再現することができる方です。
従って、その場で音を出しながら話し合いすることができ
皆さんが、歌いたくなるような
オフィシャルソングは、もうすぐ完成です![]()
乞うご期待。
歌詞 補作案
プロの作詞家に、最優秀賞を獲得したOさんの歌詞を見てもらいました。
「曲を”○○”な感じにするためには、歌詞をどうしたらいいでしょうか?」
と、業者さん(こちらも当然プロの方)を通じて、お願いしたところ
サクっと返ってきました。
・・・・・”○○”はまだ秘密です。![]()
でも、さすが。
これがなかなか良い感じ。
原詩のポイントとなる重要な詩を残し、そしてそのポイントを膨らましつつ
うまく流れを作っていただきました。
来週は、東京で、制作関係者全員を集めてのミーティングを
開催する予定です。
あ~~、ようやく、先が見えてきました![]()




