fever
まずはカテゴリーの破壊だな。
与えられた中でカテゴリーに属するよりも、自分の技量でミックスするって最高じゃねーか!
自分の中でいつも考えさせられてたのは、カテゴリーという存在。
服って何だかんだで何系、何々系で括られて、作られたイメージがデカく付いて回るもの。
そこにサブカルチャーだの何だので、なかなかなかなか。
しかしそれを上手くミックスして突破しようじゃねえかと。
自分達の感覚的な事を表現しようじゃねえかと。
楽しめそうなんだよな。
与えられた中でカテゴリーに属するよりも、自分の技量でミックスするって最高じゃねーか!
自分の中でいつも考えさせられてたのは、カテゴリーという存在。
服って何だかんだで何系、何々系で括られて、作られたイメージがデカく付いて回るもの。
そこにサブカルチャーだの何だので、なかなかなかなか。
しかしそれを上手くミックスして突破しようじゃねえかと。
自分達の感覚的な事を表現しようじゃねえかと。
楽しめそうなんだよな。
roller coaster
今泉13th Avenueも皆様に支えて頂きながらのあと少しで丸7年。
途中紆余曲折有りながらを繰り返しながら、どうしても拭え切れない違和感を感じ続けてlong think。
やはり納得出来ない事は出来ないし、燃焼効率が悪い。
何だかんだで洋服屋なもんで、シーズン毎にホットな物を提案が常なのは当たり前なのだが、そのホットな物をもっと追及した形へと求めるにはどうやったらやれるんだろうとクエスチョンマーク…。
何でもだけれども、やればやる程不純物が周りに付着しはじめ、気付かないなりに振り回され、何か余分なムダな事が増え続ける。
そして本質はどこへ?
結局カテゴリーと言う物が便利な様で厄介!一度ハマるとねぇ。
それによって得る物も大きいが、失う物は多分もっと大きい。
要はpublic image。
ルーツをルーツとして捉えた上での、先ずは要らない贅肉を削ぎ落としてのストイックなスタイルへのシェイプ。
不本意な事とか用が無いし、振り回されたくもない。
スタンスとルーツ共に。
途中紆余曲折有りながらを繰り返しながら、どうしても拭え切れない違和感を感じ続けてlong think。
やはり納得出来ない事は出来ないし、燃焼効率が悪い。
何だかんだで洋服屋なもんで、シーズン毎にホットな物を提案が常なのは当たり前なのだが、そのホットな物をもっと追及した形へと求めるにはどうやったらやれるんだろうとクエスチョンマーク…。
何でもだけれども、やればやる程不純物が周りに付着しはじめ、気付かないなりに振り回され、何か余分なムダな事が増え続ける。
そして本質はどこへ?
結局カテゴリーと言う物が便利な様で厄介!一度ハマるとねぇ。
それによって得る物も大きいが、失う物は多分もっと大きい。
要はpublic image。
ルーツをルーツとして捉えた上での、先ずは要らない贅肉を削ぎ落としてのストイックなスタイルへのシェイプ。
不本意な事とか用が無いし、振り回されたくもない。
スタンスとルーツ共に。
roadrunner
そう言えばファッション系の本はさっぱり見ませんが、建築とかインテリア系の本はどちらかと言うと見ます。
普通で考えたら逆じゃねーか!となるのだが、まあしょうがない。
しかしファッション系は何かのタイミングでは見るかなと。
ディープではない。
ファッションはコマーシャル的な要素が多いのでバ ランスを要する。
建築は全くコマーシャルを外した目線で見れば、興味深く面白い。
表現として絶対外せない物で有る空間技。
みっちりとみっちりと擦り合わせ。
俺達はやりたいことが有るのだ。
普通で考えたら逆じゃねーか!となるのだが、まあしょうがない。
しかしファッション系は何かのタイミングでは見るかなと。
ディープではない。
ファッションはコマーシャル的な要素が多いのでバ ランスを要する。
建築は全くコマーシャルを外した目線で見れば、興味深く面白い。
表現として絶対外せない物で有る空間技。
みっちりとみっちりと擦り合わせ。
俺達はやりたいことが有るのだ。
needed moonlight
考察
ガキの頃なんてのはバンドやってたりで、人よりも目立ちたいとか、人と違う物を着たいとか、憧れのミュージシャンみたいになりたいとか、とにかくそんなだった。
だから例外のWのライダースを除いては少しでも違う物を求め、いかにコーディネートやアクセサリーでアレンジを加えるかと言うことにアタマを使ったりしてた。
netなんか無かったんで情報なんてのは少なく全てカンで取り込み、とにかく本物を見極めるのが一苦労。興味有ることは追及型でしかなかったので、まずは音を聞き漁り、そしてファッションへ。
ダチ同士で「いつまでもこんなカッコしとれんわーな」と、特にハイティーンになればなる程言ってたけど、結局そっからどうなったのか?
PUNKSのつもりな上に渋カジがMIXされ、そのまんまアレンジが進んだ追及型。
要は原型はリーゼント型のJAP PUNKSと渋カジなんだよな。
そこにアレンジを加え続けただけな気が…。
結局ハイティーンのバンド時代の頃から変わらずで継続中。
しかしはじめは知識だけでしか無かったところに、本物に触れたりしまくったのがやっぱりデカイ。
やっぱり全ては現実界に有るわけで、平面じゃねーしの現場主義。
本物にいかに触れるか?
本物をいかに経験するか?そうしないとアレンジなんてのも加えられる訳もない。
全て糧になるのって、サイコーじゃねーかと。

