週末のこと。。
学生時代の友達と会うため
仕事後に新幹線に飛び乗り
寝過ごさないよう目覚ましをかけ
降り立った
夕刻の名古屋駅
改札を抜けるとすんごい人
でした
合流した単身赴任夫に
何でこんなに人がいるのかと問えば
「知らん。いつもやろ」
「ふうん。」
(ほんまかいな)
本当の理由は
名鉄百貨店本店の閉店と
大谷翔平さんの侍JAPANの中日戦でした
(えー!全然知らなかった呑気な自分💧)
夫もな
学生時代の友達ってやっぱりいいネ
今回は夫含め4人での飲み会
ン十年会ってなくて 連絡も年賀状だけ
互いの日常生活には大きな隔たりがあるのに
そんなものは何もなかったように
一瞬であの時代の空間に戻る
変わらぬ友達の笑顔を見て 近況を話し
思い出から現在に 時間を進めたひととき
別れ難く
とても幸せな時間でした
今回改めて たった一枚の年賀状が
大切な繋がりだったと痛感
他の友達の消息を辿っても年賀状が途絶えるとその人がどこにいるのかも「わからない」
そうなると会う約束も
なかなかできないものね。。
もう一回続きます。。

