理学療法士:吉田一樹の読むとなぜか得した気がするブログ -96ページ目

理学療法士:吉田一樹の読むとなぜか得した気がするブログ

「治る」を求めるセラピストへ臨床について
「活きる」を求める働く人達へ人生について
吉田流の考え方を綴っています。

当店で長年の酷い生理痛と頭痛を克服した患者さん。

 

今回、健康診断で貧血と判定されたという。

 

当の本人に貧血の自覚症状はない。

 

 

調べてみると、

たしかに鉄の不足がキネシオロジーで示唆される。

 

鉄にアレルギー反応なし。

たんぱく質にアレルギー反応なし。

 

 

メチレーションの問題あり。

 

MTHFR遺伝子に修復波動を行う。

 

鉄の不足を示すキネシオロジーが改善されるも、

まだ不足がある。

 

調べると下腿骨間膜に問題ありと出る。

 

骨間膜をリリースしようとして手をかけた瞬間。

 

痛い!と強烈な叫び。

 

 

触らずにリリースもできるが、ふと頭によぎる。

 

胃経か??

 

胃経は下腿骨間膜を通る。

 

そうえいば、胃に不調を抱えやすい患者さんだ。

 

胃経へエナジーチャージを施す。

 

 

骨間膜の痛みなし。

 

そこで、

鉄にアレルセラピーフォースすればいいかと思うも

 

ふと、アレルギー反応を評価。

 

 

鉄にアレルギー反応あり。

 

 

さっきはアレルギー反応なかったのに。

 

 

たぶん、身体が鉄と認識できていなかったのだろう。

間違ってボタンを飲み込んでも問題なく下から出てくるレベル。

 

鉄と認識し始めたら、アレルギーがでた。

 

 

 

波動でアレルギー反応を消して、再チェック

 

 

鉄の不足、貧血の症状はキネシオロジーでは消えた。

 

 

今度はどれぐらい維持できるか確認。

 

すると、3日とでた。

 

3日じゃ役に立たん。

 

ということで、頭蓋へ

 

 

扁桃体・海馬・Bスポットへ

アレルセラピーDXを行い、

 

さらに特定したウイルスへDXを行う。

 

 

今度は3か月は有効とでた。

 

 

次回は、どんな流れになるのやら。

 

 

多くの患者、多くの術者が

アレルセラピーと縁があることを願います。

 

興味のあるかたはメッセージください。

 

 

石垣島で行われた脳セミナー↑↑

 

 

感触診in福岡申し込みはこちら

感触診in富山申し込みはこちら

 

プレセミナーもあるよ富山4/9&福岡4/16

 

こちらもどうぞ
吉田のセミナー予定2017