理学療法士:吉田一樹の読むとなぜか得した気がするブログ -160ページ目

理学療法士:吉田一樹の読むとなぜか得した気がするブログ

「治る」を求めるセラピストへ臨床について
「活きる」を求める働く人達へ人生について
吉田流の考え方を綴っています。

最近、治療が楽しくてしょうがないセラピスト吉田一樹です。

子どもたちの成長も楽しくてしょうがない。


↑1歳5ヶ月の息子と3歳1ヶ月の娘

「優空(長女)は誰に似てるの??」
「パパ似だよ」と喜ぶ娘。
こんな会話もあとどれくらい楽しめるのかな??

あまり顔が似すぎると逆に大変ですが(笑)


今回はぶっとび系治療セミナーのご紹介

ゼノバイオセラピー

ゼノバイオとは生体異物のこと。

それを消去?除去?削除?無効化?排除?するんです。


量子力学をフルに活用した画期的なセラピーです。
しかし、このセラピーに縁のない人もいるようですね。


受講して、効果を目の当たりにして
しっかりと理論背景を説明されても
疑心暗鬼で終了。


やはり、
チャンスはみんなに平等で、
いつでもすぐそこに転がっている。
という言葉を思い出します。



かいつまんで説明すると言語だけで治療します。
かといって
カウンセリングでも
ボディートークでもありません。

ある意味、南無阿弥陀仏ととなえれば救われるに近いかも(笑)
ですがしっかり、
生体異物に対するセラピーですから、

ウイルス、細菌、化学物質、重金属など当たり前、
負のエネルギーにも対応できちゃいます。



生体異物により体液循環が緩慢になる、
神経が誤作動して痛みを引き起こしたりします。

ふと思うのですが、
異物を排除しようとする活動を炎症といいます。

ですから「炎」のつく病名とかかわりが深い気がします。

50肩は肩関節周囲炎
花粉症はアレルギー性鼻炎
喘息は慢性気管支炎
アトピーは皮膚炎
リウマチは慢性関節炎

それ、意外と生体異物かもしれませんよ。


ゼノバイオセラピーを受講すると
アレルセラピー1・2を受講できます。

さらにパワーアップし、
対応できるカテゴリーもゼノバイオの28種類から
アレルでは45種類へと増えます。


なんか宣伝になってしまいました(笑)


気になる方は
yoshidakazuki.type1978●gmail.comへ
メッセージ下さいね。

●を@へ変換してください。

これも何かの「縁」でしょう。炎ではなく。。。



アレルセラピー







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