下手くそライブチキン野郎と言われた僕が、人気バンドのベーシストにまで昇りつめ、演奏依頼がくるまでになった㊙︎特訓法 -8ページ目
んにちは、まっちゃんです!



プレイが上手い。



それより大事なことがあると思いますか?


「上手ければ
上手いほど良いだろ!」


確かに

その通りです。


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ですが


それだけでは


人気バンドにはなれません


なぜだと思いますか?



あなたのバンドには
何が足りないんでしょうか?


僕は

あなたのバンドには


ライブで魅せるバンドに
なってもらいたいんです。


そして
なにより

それが

人気バンドになるための


一番の近道です。


そのために

追い求めて欲しいものが


上手さよりも
カッコよさ



いくら効率的に練習したとしても
いきなり上手くなるわけがありません。


ある程度の継続というものが必要になります。


なので

このブログでは1ヶ月という期間で
確かな成果を得られるような
練習方法を紹介しています。


ですが


すぐに行動に移せて
かなりの速効性を持っている



何より


簡単。



「そんな方法があるの?」


あります!!!


そして



そのカッコよさを出すために



ベースを弾く時や曲を聴く時



意識してもらいたいのが


「バックビート(2、4拍)」

一般的なドラムのスネアの位置です。


8分ルート弾きをする時でも

バックビートにアクセントを置くと
それらしくカッコよく聴こえてきます。


ダダダ ダダ

です。


これだけで

リズムキープもできるようになりますし

簡単に



ノリが良くなります。



そして…


何より…





カッコよく聴こえる。



ルートに徹するベースのカッコよさですね…


ルート弾き以外にも、
何かフレーズを弾く時も

バックビートにアクセントを
置いて弾いてください。


実際にベースを弾いてもらえると
感覚としてもわかると思います。




まずは

ドラムマシンや
メトロノームのクリックを鳴らして

ベースを弾いてみましょう!


バックビートを意識してくださいね!


どうですか?


弾き続けていると


だんだん


気持ち良くなってきませんか?


その感覚が


いいグルーヴで演奏出来ている証拠です。


慣れてきたら

曲を弾きながら
バックビートに
アクセントを置けるようになると


Goodです!


最終的には
そこを目指して練習してください!



曲を聴きながら
スネアの位置で

手拍子

をするだけでも
ちゃんと効果があるので


今すぐやってみましょう!


それでは

最後まで読んでいただきありがとうございます!



お気づきの点や
要望ありましたら
コメント等頂けると嬉しいです!



では!