今更かも知れませんが、彼らについて書こうと思います。
気持ちと文章の整理がなかなかつかず遅れ遅れになってしまい、今日にまで至ってしまいました。
はじめに私はグクが好きです。
JUNG KOOKという人は才能と運命に愛された人。
踊りも歌も圧倒的なセンスの持ち主だと思える人。
その影には並々ならぬ努力があったと思います。
とても器用な人なので、なんでも出来ちゃうけど、恥ずかしがり屋で人見知りで、最近は少し大人になって上手に立ち回れるようになった?
大きな夢を持ってK-POPの世界に入ったのだから、芯は強い人なんでしょうね。
画面越しにしか彼らを見ることがなく、いろんな場面は切り抜かれたり、編集されたりして事実じゃないことも事実のようにで回り、彼らだけではなくファンも心を痛めていることも多いと思う。
彼らの音楽が好きで、彼らの醸し出す雰囲気が好きでいつか会えると思い、待ち焦がれていたけれど叶わぬ夢となってしまったように思います。
それでも過去の映像に胸を踊らせ癒しをもらいながら、離れられない自分が時々虚しくなる日も少なからずありますが、やはり会いたいと思う気持ちは変わらないんですよ…
グクの人生は、グク以外誰のものでもないけれど、幸せになって欲しいな。あなたの人生だもの。
次はテヒョンのことを綴りたいなと思います。
