遅れ馳せながら第19回魔法祭およびWAGADOの最後のお店番に遊びに来てくださった皆様、本当にありがとうございました。




そして、せっかく魔法祭に来て頂いたにも関わらず、しっかりとしたご挨拶や対応が出来ずに大変申し訳ございませんでした。




本来ならば第19回魔法祭でDJとして出演が決まっていましたが、前日に魔法祭のオーガナイザーから明日はお休みを取るようにと突然連絡が来ました。
出演が予め決まっていたのにも関わらず、オーガナイザー側の都合で出演を拒否されタイムテーブルにも自分の名前はありませんでした。




僕自身最後の魔法祭で会いに来て頂いているお客様には関係がないので会場に向かったのですが当日は出禁という対応をされました。
オーガナイザーからではなく、受付の女性スタッフによる出禁という対応されました。


最終的にはお客様、他の方の助言により入ることができ、そのときは軽い気持ちで出禁と言ったと言われましたが、スケジュールの問題もあり軽い気持ちで出禁とは一体どういうことだったのでしょうか。
そして、会場内でオーガナイザーに自分は出禁の判断をしてはいないと言われ、オーガナイザー自身の責任転換があって良いものなのでしょうか。




出演者の大半にはギャランティが発生しておらず、ギャランティが発生してないにも関わらず出演時間カット、出演時間5分などが起きてます。

そして、ギャラの確定している人にも未納である事態にも発展しております。




そして先日からこのような記事上がっている通り、魔法祭オーガナイザーが経営する古着屋の方でも過去に様々な不祥事が発生しております。




このような待遇を受け、僕はもう二度と魔法祭関連のイベントに関わることはないと思います。




魔法祭に来てくださったお客様には僕が最後にも関わらずこのような事態になってしまい、申し訳ございませんでした。
わざわざフロアから入口まで会いに来てくれた方々本当にありがとうございました。




今後他のイベントに出演する際は僕自身含め演者一同皆様に楽しんで頂けるように努めて参ります。

重ねて今まで携わって頂いたお客様には感謝の言葉しか見つかりません。
まだまだ未熟ですが、精進して参りますので今後ともよろしくお願い致します。