- 前ページ
- 次ページ
遠くに見えるのはスカイツリー
実は昨日の夜もウォーキングしてました
これは今朝のウォーキングのデータ
iPhoneアプリで万歩計もとったし
これからウォーキングの記録をしていこうと思います
iPhoneからの投稿
今さらだけどエンヤのCDを買いました

最近、家でよく聞いている音楽ジャンルは主にヒーリング系
昔の俺の趣味嗜好からいくと全く無縁の世界なんだけど
聞いてみるとリラクセーション効果が半端ない

しかし何故この手のジャンルを聞くようになったのかと小一時間考えてみたところ
やはり思い当たる理由は一つしかなかった!
答えははっきりしている
以前、ゴトに関して友達と討論した時に
ゴトは人格までも変えてしまうと夜通し語った事があるが
ゴトは音楽の趣味嗜好まで変えてしまうのだろうな

おそらくゴトをしていなかったら一生聞きこまなかったであろう
そう考えるとゴトも100分の1ぐらいの確立であるけどプラスに働くこともあるんだなと
初めて実感したw
しかしエンヤは本当に癒されます

iPhoneからの投稿
ナタリーポートマン主演のブラックスワンを借りてみました![]()
この映画はかなりの傑作でした![]()
何か面白い映画ないかなー?って思ってる人にはおすすめ
せっかくなので大まかなあらすじ書いておきます
母親が成し遂げられなかったバレリーナの夢を子供に託すといった
リアルでもありそうな設定で始まるこの映画
その中で母親が過剰な愛情を注ぎ
子供が「期待に応えなくてはならない」と自分自身を追い詰めていき
やがてプレッシャーに耐えられなくなり精神崩壊を起こしてしまい
二重人格になってしまうとゆう話です
さらっと書いたけど描写は出血シーンや幻覚などなどかなりグロテスクなシーンが多いです![]()
初めてナタリーを見たのはレオンだったけどあれから20年近く経つのか
↓↓
なんとなく面影はありますね![]()
バスガイド「皆様、前方に見えますのが『日本人』でございます^^」
外人「ザワザワザワザワ」
バスガイド「ただいま当バスは日本人エリアへと入りました。これから日本人の紹介をさせて頂きます^^」
外人「サムラーイ、フジヤマー!」
バスガイド「お客様、よくご存知ですね。しかし、残念ながらサムライは既に滅びております^^」
外人「ワ、ワッツ!?リアリィ?」
バスガイド「サムライは己の信念を貫き、生き恥を晒すぐらいならハラキリを選ぶ生き物でした^^」
バスガイド「しかし、今の日本人にはそのようなサムライはいないのです。責任は取らず、言い訳をし、ことなかれを貫く」
バスガイド「たとえ多額の税金をなくしてしまったり、放射能をばらまいても誰も咎めたりしません^^」
外人「Oh・・・」
バスガイド「あちらをご覧くださいませ。あちらはサービス残業をしている日本人です^^」
外人「サービス、ザンギョー?」
バスガイド「そうです。サービス残業と言われている無賃労働です^^」
外人「ホワーイ!?ナゼ、ソンナコトヲ、スルノデスカ?」
バスガイド「理由は私にもわかりません。ただ、日本人にとって定時には帰らないのが普通のようです^^」
外人「テイジニナッタラ、カエレバイイノニ」
バスガイド「通称『社畜』と呼ばれている存在です。時に彼らは死ぬまで働き続けます」
外人子供「カローシ!カローシ!」
バスガイド「そうです!坊や、よく知ってるね^^」
バスガイド「あ、ご覧くださいませ。社畜が怒られています^^」
上司「ゴルァ!てめぇ、ノルマが全然足りねぇじゃねぇか!どうすんだよ!この間抜け!」
バスガイド「とんでもなくうるさいですね^^」
社畜「申し訳ございません!申し訳ございません!」
上司「申し訳ございませんじゃねーよ!数字上げろよ、数字をよー。謝ったって金にはならねぇだろ?てめぇ、数字上げるまで帰るなよ!」
社畜「はい、申し訳ございません!」
バスガイド「このように日本人はたかが仕事で怒鳴られたり、家に帰れなかったりします^^」
外人「Oh・・・アンビリーバボー・・・」
バスガイド「社畜が仕事に戻りました。彼は朝6時に会社に入り、夜は12時まで働くそうです^^すごいですね!」
外人「ザワザワ、クレイジー、ザワザワ」
バスガイド「しかも彼らの給料は安く、家も買えません^^子供すら満足に育てられるかどうかわからない給料なのです^^」
外人「!?」
バスガイド「なんと有給休暇すらありません^^病気になっても有給休暇は使えないのです^^」
外人「ザワザワ!?ザワザワザワザワ!?」
外人「ドウシテ、ソコマデシテ、ハタラクノデスカ?」
バスガイド「理由はわかりませんが社会人としての責任だそうです^^」
外人「シャ、シャカイジィン?ワッツ?」
バスガイド「はい^^日本人はなぜか働くと社会人の責任とやらが発生するらしいです^^」
外人「アーハーン」
バスガイド「社会人の責任とやらは定時より前に出社し、定時より後に帰る。そういうもののようです^^」
外人「ワ・・・ワッツ???」
バスガイド「さらに有給休暇を使うことは社会人としての責任を果たさないことになるらしく、有給休暇を使わないのはこのためです^^」
外人「ザワ?ザワ??ザワザワ???」
バスガイド「あ!皆様、左手をご覧くださいませ!先ほどの社畜が自殺しようとしています^^」
外人「!?」
社畜「ノルマは達成できないし、毎日毎日上司から怒鳴られて・・・もう辛い。死のう」
バスガイド「皆様、次に社畜は駅へ向かいます^^」
外人「ステェィション?ホワーイ?」
バスガイド「走行中の電車に体当たりして殺してもらいのです^^」
外人「アー」
バスガイド「あ、いま社畜が電車に飛び込みます^^」
外人「WOW!」
外人「NOOOO!!!」
外人「GYAAAAAAA!!!」
バスガイド「これが社畜の自殺でございます^^」
バスガイド「社畜は自殺しましたが、遺族は慰謝料を貰えません^^」
外人「ホ、ホワッツ!?」
バスガイド「日本では人の命より仕事が大切^^そのような考え方なのです^^遺族が泣こうと仕事だからで片付くのです^^」
バスガイド「訴えようとした遺族に恥だからやめろ、世話になった会社に失礼だ、なんて叱咤をした日本人までいるぐらいです^^」
外人「ザワザワ」
バスガイド「それだけ働いても労働生産性は先進国最下位^^彼らは何を考えて働いているのでしょうか^^」
外人「ザワザワザワザワ」
バスガイド「さらにホームをご覧ください^^日本人は誰ひとりとして自殺を悲しんでいません^^」
外人「!?」
バスガイド「駅のホームで電車を待っている人々は他人の自殺よりも自分のスケジュールが狂うことが嫌なのです^^」
外人「テリボー;;」
外人「Oh・・・」
バスガイド「何かに追い詰められての自殺なのに誰も同情しません^^まして『迷惑だ!』などと死者を冒涜するものまで表れます^^」
外人「;;」
バスガイド「日本人にとって自殺はもはや日常のもの^^世界一で最も命が軽い国かもしれませんね^^」
外人「ジャップ・・・;;」
バスガイド「続いて見えて参りましたのは日本人の大学生エリアでございます^^」
外人「Oh、カレッジステューデンツ!!」
バスガイド「日本の大学はいまやセックスのテーマパーク、遊園地となっています^^」
外人「!?」
バスガイド「若い男女が大学で出会い授業をサボってアパートで
メイクラブに勤しむ。それが日本の大学生です^^」
バスガイド「さらに彼らに学問を研究する気はなく、なんとなく周りが行ってるから大学に行っとかないと不安だから通っているのです^^」
バスガイド「大学という性のテーマパークで相手を見付けられないとアルバイト先で探します^^容姿が仕方ない人はパチンコ、麻雀、ネトゲに打ち込みます^^」
外人「マニー!」
バスガイド「?」
外人「ガクヒハ?」
バスガイド「学費は親が出します^^アパートの下宿代金も親が支払います^^」
外人「Oh・・・」
バスガイド「もう大人なのに日本人は親のすねをかじり続けてるのです^^」
外人「ファッキン!!」
バスガイド「しかも今日の日本は選ばなければ全ての高校生三年生が大学に入れるのです^^」
外人「!?」
バスガイド「その為、底辺の人達には『友達の作り方』や『アルファベット』、『分数の掛け算・割り算』なんて授業があります^^」
外人「アンビリーバボー・・・」
バスガイド「親は手間隙かけて子供を育て国も多額の税金をかけて18歳まで育てたのにこの様です^^」
バスガイド「日本人の大学生はセックスやパチンコ、ネトゲに没頭します^^それが日本の大学生活なのです^^」
外人「ザワザワザワザワ」
バスガイド「皆様、ご覧くださいませ!そんな大学生が就活を始めました^^」
外人「シューカツ?」
バスガイド「ジョブハンティングのことです^^」
外人「アーハーーン」
バスガイド「大学生の書いていりものにご注目くださいませ^^履歴書でございます^^」
外人「???」
バスガイド「履歴書を手書きで書いているのです^^」
外人「ワ、ワッツ!?」
バスガイド「皆様、さらにご覧くださいませ!間違えたからといって修正せずに始めから書き直しています^^」
外人「!?」
バスガイド「紙だって地球の大切な資源^^なんと無駄な使い方でしょうか^^」
外人「ドウシテ、PCツカワナイノ?テガキナラ、シュウセイエキ、ツカワナイノ?」
バスガイド「修正液などを使用すると誠意が足りないなどの理由で採用されないのです^^」
外人「ワ、ワッツ!?セイイ?」
バスガイド「はい^^なんでも手書きの履歴書から採用担当者はその学生の人間性がわかる超能力の持ち主なのです^^」
外人「リ、リアリィ!?!?」
バスガイド「そのため、日本の就活生は何枚も何枚も手書きで履歴書を書きます^^
しかもこんな無駄なことを一生懸命やってジョブハンティングは大変だなんて言うんです^^」
外人「Oh・・・」
バスガイド「皆様、あちらをご覧くださいませ!就活生が面接を受けています^^」
就活生「ペラペラペラペラ」
バスガイド「内容は大学生活に打ち込んだことや自分の長所などを語っていますが、みなでたらめです^^」
外人「!?」
バスガイド「日本の就活は何が出来るかではありません^^いかに無難か、なのです^^」
バスガイド「たとえ類い稀なる才能の持ち主でもあのようにペラペラと口から出まかせを言わないと採用されないのです^^」
外人「ザワザワザワザワ」
面接官「お前!本当に我社で働きたいのか!ガッツはあるんかああ!!!」
バスガイド「ご覧くださいませ!圧迫面接でございます^^」
外人「ワッツハップン!!??」
面接官「ゆとり教育で育ったあまちゃんはいらん!根性とやる気のある人材以外はとらんぞ!!!わかってんのか!」
外人「ザワザワ」
就活生「はい!根性あります!お願いします!御社で働かせて下さい!」
外人「ワッツ!?」
外人「NOO!!!!」
外人「STOOOP!!!」
外人「クレイジー!テリボー!アンビリーバボー!!!」
バスガイド「誇りも尊厳も捨てて奴隷にならなければ安定した仕事には就けないのです^^」
バスガイド「この就活生が選んだ企業は決して大手の一流企業ではありません^^
あまりに就活生が頭を下げて働きたいと言うので自分が正社員であることを偉いことなんだと勘違いしているのです^^」
バスガイド「本当はただの三流以下の企業^^この就活生に満足な待遇すら用意していないのにこのような状態です^^ 就活生も面接官もいったいなぜこんなことをしているのでしょうか^^」
バスガイド「あ、就活生に先ほどの会社から内定が出ました^^かわいそうにブラック企業なのに喜んでいます^^」
外人「テリボー・・・テリボー・・・トゥーテリボー・・・;;」
外人「ウェイクアップ!ウェイクアップ!NOO!!!」
バスガイド「何十社と渡り歩き、時間とお金を費やして、理想を捨て、己を殺しようやく得たのが地獄への入り口^^ 彼が人間でいられるのは春休みが終わるまで^^あとは労働地獄に堕ちるだけの人生です^^」
バスガイド「それでも彼は幸せなのです^^無い内定を手にしたのですから^^」
外人「テリボー;;」
外人「テリボー;;」
外人「;;」
バスガイド「彼の二十歳前後の青春はネトゲとパチンコ、尊厳の大安売りで手にした奴隷の身分だけでした^^」
バスガイド「皆様、続きまして東京電力にやって参りました^^」
外人「ガンバレー!フクシーマ!」
バスガイド「フクシマの大地震が起こってもうすぐ二年です^^放射能はだだもれですが東京電力はどうなっているでしょうか^^」
外人「ザワザワ」
バスガイド「おや^^東京電力の社員達がボーナスを貰っています^^」
外人「ワ、ワット!?」
バスガイド「東京電力は多額の税金を投入されたのになぜかボーナスがでるのです^^」
バスガイド「税金を喰らい、放射能をばらまく存在^^こんな存在でもボーナスをもらいのびのびと生きているのです^^」
外人「Oh・・・」
バスガイド「彼らは反省どころか嫌なら電気を使うななど無茶苦茶なことを主張しています^^」
外人「ホワーイ?ナゼ、コクミンハオコラナイノ?」
バスガイド「怒ってはいますよ^^」
外人「???」
バスガイド「彼らは怒っても誰かがなんとかしてくれると思って何もしません^^」
外人「ワッツ!?」
バスガイド「現に東京電力の関係者は今も皆、のうのうと暮らしています^^」
バスガイド「怒りや愚痴をインターネットに書き込んだりするだけで、彼らは何の行動も起こしません^^」
外人「アンビリーバボー・・・」
バスガイド「シカタナイ、マアイイカ」
外人「???」
バスガイド「日本人はシカタナイ、マアイイカ、といえば何でも我慢するのです^^
たとえ放射能をばらまかれて、それが原因で税金を吸われてもその一言で済むのです^^」
バスガイド「皆様、続きまして満員電車でございます^^」
外人「!?」
バスガイド「もはやネズミ一匹侵入できないほど電車に人間が詰め込まれていますね^^」
外人「WOW・・・」
バスガイド「こんな電車に毎日毎日乗車して日本人は会社に出勤します^^」
外人「ザワザワザワザワ」
バスガイド「こんな空間に入ってまで働きにいく。全く理解ができませんね^^
こんな場所に入ったらその時点でその日は疲れて仕事ができないと思うのですが、日本人本っ当にタフですね^^」
バスガイド「ザワザワ」
バスガイド「皆様、あちらをご覧くださいませ!女性専用車両でございます^^」
外人「アーハーン」
バスガイド「ほかの車両に比べてガラガラ^^痴漢対策のはずがなぜか単なる空いてる車両となっています^^」
バスガイド「あちらの女性専用車両、日本では男性も無条件で自由に乗車できるのですが、日本の男性はほとんど乗車しません^^」
外人「ダンセイモ、ジョウシャデキルノ?」
バスガイド「そうです^^専用(only)なのに乗車できます^^日本語って本っ当に難しいですね^^」
外人「ザワザワ?ザワザワ??」
バスガイド「ちなみに女性専用車両は任意協力。そのため、男性も自由に乗車できるのですが、仮に女性専用車両への乗車を控えても感謝などありません^^」
バスガイド「あろうことか女性専用車両に乗車すると暴力や睨みつけ、罵声などを浴びることがあります^^」
外人「!?」
バスガイド「さらに駅員もそれを見て見ぬふり^^日本の男性は本当に優しいですね^^」
バスガイド「協力してあげても感謝されず、しなければ非難される、これがワノココロなのです^^」
外人「Oh・・・テリボー・・・」
バスガイド「お付き合い下さりありがとうございました^^これが地球上の珍獣『日本人』です^^」
外人「thank you!」
バスガイド「皆様、『日本人』は本当に理解できません^^世界中の心理学者や社会学者がその意味不明な心理を理解しようと 頑張っていますが、今だになぜこんな狂った社会が形成されているか判明しておりません^^」
外人「Oh・・・」
バスガイド「しかし、皆様^^日本人は大切にしていかなければなりません^^」
外人「!?」
バスガイド「日本人には『ミエ』というものがあり私達の要求には逆らわないのです^^」
バスガイド「日本人は例え何をしても怒りません^^イカンノイという魔法の言葉で丸く収まるのです^^」
外人「!?」
バスガイド「さらに彼らは私達の為にたくさんのお金をくれます^^自分達の生活が苦しくてもいくら不景気でも援助金を世界中にばらまき」
バスガイド「また国内では働かなくともセーカツホゴというものを申請すれば毎月たくさんのお金をくれます^^」
外人「ワ、ワッツ!?」
バスガイド「こんな便利な生き物は地球上に類を見ません^^家畜でさえやりたくないことはしないのに^^」
外人「ザワザワザワザワ」
バスガイド「皆様^^これからも私達が豊かに生きていく為に日本人を大切にしましょう^^」
外人「オーイエー!」
外人「アイラブジャパン!」
外人「ブラボー!!!」
バスガイド「日本人は地球の繁栄の為に欠かすことができない種族なのです^^」
外人「YES!!COOL JAPAN!!!」
バスガイド「はい^^そうですね^^私達みんな日本がダイスキ^^」
外人「YES!!COOL JAPAN!!!!!COOL JAPAN!!!」
バスガイド「これからも彼らには全てを犠牲にして私達にとってコンビニエントな生命体でいてもらいましょう^^
外人「オーラーイ!!ウィーラブジャパーン!!!」










