みなさん

 

こんにちは。オラ1008のASAPJAPです。(*'▽')

今日は、リブログ。1年前、マイ・インターンを見て、刺激をもらったいた模様。

この映画、経営者は見たら、自分のことのように、しっくりきて、勉強になるのではないかな?と思います。

 

今、調べたらところ、アマゾンプライムでは、有料レンタルになっていました。

よければ、御覧くださいね。

 

リブログ中にある、補助金の相談に関しては、現在も、ひっそりと受付中です。(*'▽')

 

最近対応している補助金

1,小規模事業者持続化補助金

2,東京都創業助成

 

など、対応しています。

 

 

みなさん

 

 

こんにちは。オラ1008のASAPJAPです。(*'▽')

今日は、久々に、ZOOMにて、初対面の方と面接。久々だと、緊張しますね。やっぱり、

それなりに、ストレスなんだろうなぁ、自分と、感じた次第です。

 

さて、今日は、最近多いなぁと思う「めんどくさいという起業家」についてシェアします。

 

スタートアップだからか?ということもありますが、総じて、駆け出しの起業家たちは、

情報が氾濫しているせいもあり、「なんかおいしい話」を探している。

 

多くの起業支援を行ってきましたが、たいてい中途半端な輩は、「なんかおいしい話」がないか、常にアンテナを張っている。

 

それが、自分にとってプラスに働くものだと信じているようです。

 

特に、「補助金・助成金」。

 

少し前までは、私のような業界にいる支援者の領域だったものが、コロナにより、補助金ラッシュになったとたん、そこに食いつく起業家となんちゃって支援者が増えたということ。

本当に困っている人向けの補助金から、前向きな拡大のための補助金や、研究開発、海外事業、多岐にわたっています。

 

がしかし、たいてい「自分がもらえる補助金がないのか?」と考えている起業家にとって、

カンタンにもらえないことは、意味がないことと考えている。

 

最大のハードルは、事業計画の作成であり、第三者が見て、採択される内容のものになっていないといけないわけで、そこができない、めんどうだと思うと、とたんにブレーキ。

 

ここ最近も、そのようなパターンが多い。

 

事業計画を作成して、採択されるかどうかわからないし、なんだかめんどうだ、と思うということです。

途中で相談に来ない、連絡がない、自分から相談に来ておいて、、、というパターン多し。

 

逆に、もらえようが、もらえまいが、事業計画を作成することのメリットを理解している人は、

ちょうどよい機会だと勉強していきます。

ほんとに、視点の違い、経営者の資質の差を感じます。

経営者にとって、事業計画を作成することや、BS、PL、CFを読めるようになることも、とても重要です。

 

そして、知りうる限り、「めんどくさい!」と言葉にして、補助金を逃した人や、採択されたのに、辞退した人たちも多数います。

つまり、採択後の後処理をルールにのっとって、行うことがめんどうだと思うということです。

 

それは、国民や都民や県民の税金のかたまりです。

そう考えれば、「めんどくさい」という言葉は出ないはずです。

 

そして、支援者の目の前で、「めんどくさい」と言い放つことです。

このような輩の支援は、本当にこちらこそ、めんどうなので、極力受けないようにしています。(*'▽')

 

本当にまっとうな経営者に出会うことが、アーリーだと、あんまりどころか、いないので、

これも不思議現象です。

 

直近で、以前支援したお客様がお店をオープンしたので、挨拶へ行きます。

まっとうだな。(笑)

ブログ紹介もOKなら、掲載させていただく予定です。(*'▽')

 

本日もお読みいただきましてありがとうございました!(*'▽')

またUpします!!アディオ~(*'ω'*)

 

 

 

 

 

みなさん

 

 

こんばんは。オラ1008のASAPJAPです。(*'▽')

今日は、元気に外勤の日。

 

相変わらず、電車は3割マイナスくらいの乗車率。

学生さんと、若い男性、女性が多いような気がします。

 

さて、今日は、○○疲れでなるほどと思ったはなしをシェアします。

SNS出始めのころ、「SNS疲れ」という言葉が出ました。

たしかに、いろんな人の情報が不用意に、ポーンとあがってきて、いいねすることや、

上司がSNSに入ってきたりして、俺の投稿にいいねしない、俺と友だち申請OKしろとか、

まぁあったなと思い出しました。

 

たいてい、一人称「俺」だった気がします。

さて、このSNS疲れの前にあったのは、「対面による対人疲れ」がありました。

 

人と会うことでのストレスです。

ここの点がいままででしたが、しかし。

 

今、起きていることは「オンライン連疲れ」「リモート疲れ」へと変化しています。

 

つまり、「人とオンライン上で話す」ことによる、ストレスです。

 

今まで、実はちょっとした会社の休憩室での会話や、上司や同僚との雑談やランチなんか、

うざがってたけども、それがちょっとした息抜きやコミュニケーションになっていた、という事実です。

 

今は、オンラインでの会議はこれらが原因でのストレスからの疲れとなりました。

 

1,知らない人とのオンライン面談や会議

2,操作性の不安・トラブル対応疲れ

3,相手からの情報が「上半身」のみでわからない 

  特に非言語での情報が不明 

 

4, 自分の顔を自分がずっと見ている、または見られているような錯覚へのストレス

 

5,相手が至近距離にいるような錯覚

 

いかがでしょうか。

わたしは、1ー5の中で驚きでしたのが、「4と5」です。

自分の顔をずっとみている、そして大画面で、または、分割画面で、相手に見られている

ということ。

自分に視線が全集中するというストレスに加え、近距離でそこにあたかも相手がいるかのような錯覚。

 

自分だけのプライベートな空間を人間は保ちたいという生き物です。そう考えれば、めちゃくちゃストレスになりますね。

 

 

ここは、盲点でした。('ω')

 

私も、今年はじめは、ずっとオンラインの人事系の仕事をしていましたので、とても共感します。知らない人と、はじめましてのやりとりで、評価しないといけない、という重圧。

 

これは体験済みですが、「4・5」は、そうか、、、。(*'▽')

かつてないほどに、みんな自分の「顔」を凝視しているということ。

 

めちゃくちゃ納得しました。

 

画面分割しても、全員が自分を見ているわけではないけど、たしかに見られている感覚になります。そして、とっても「至近距離」なわけですね。
 

私は個人事業なので、オンラインがすべてということもなく、上司への報告もないので、

気楽なのですが、それでも、やや、オンラインばかりになると、疲れてきます。

 

やはり、人と会って話す、温度感を知る、というのは大変重要です。

 

今後は、半分ずつくらいにシフトできれば、会社勤めの方々も、少しは解放されるのではないか?と感じました。

 

人や社会からの断絶めいた環境が、人を孤独化して、追い込んでいく。

過剰にやりすぎると、特に、若年層は、社会人経験値が浅いことが影響し、メンタルを患うケースが多いとも報道でやっておりました。

 

週3リモートで、週2対面くらいから、やってみませんか?

と、大臣へ提言したい気分。('ω')

 

本日もお読みいただきましてありがとうございました。

またUpします!アディオ~(*'ω'*)