醍醐寺と言えば「醍醐の花見」
醍醐寺は、豊臣秀吉が秀頼、北政所、淀君をはじめとした多くの女房衆を従え、
花見行列の宴を催した(慶長3年(1598)3月15日)ことでよく知られている。
京街の東南にあり、醍醐山全体を寺域とし、山上の上醍醐、山下の下醍醐からなり、
かつては80余りの伽藍が建ち並ぶ大寺院であったという。
醍醐寺には
「三宝院庭園・殿舎」・・・拝観料600円
「金堂・五重塔 等」・・・拝観料600円
「醍醐寺霊宝館」・・・・・拝観料600円 と、いちいち拝観料をとるんです。が、
3つの共通券があったので、1500円で拝観できました♪
ちょうど桜咲く前の状態です
桜の木が何本もあるのに、枝ばかり、桜無し
そして人も居なく、来月になったら、人で溢れるんだろうなぁと思いながら、
ほぼ貸切状態の醍醐寺を楽しみました。
下の写真は下醍醐の奥にある弁天堂

今回は弁天堂までとしました。観光客の多くはきっと、弁天堂までの参拝で引き返すと思います。
これより先には、醍醐寺の発祥の地である上醍醐があるんですですが、
山道を歩いておよそ60分超と案内板があり、諦める
次行くときは「上醍醐まで行くぞ」と決めてからにします。上醍醐まではかなり辛いと聞いたので。
これは梅??1本の木だけ満開でした。

花見行列の宴を催した(慶長3年(1598)3月15日)ことでよく知られている。
京街の東南にあり、醍醐山全体を寺域とし、山上の上醍醐、山下の下醍醐からなり、
かつては80余りの伽藍が建ち並ぶ大寺院であったという。
醍醐寺には
「三宝院庭園・殿舎」・・・拝観料600円
「金堂・五重塔 等」・・・拝観料600円
「醍醐寺霊宝館」・・・・・拝観料600円 と、いちいち拝観料をとるんです。が、
3つの共通券があったので、1500円で拝観できました♪
ちょうど桜咲く前の状態です
桜の木が何本もあるのに、枝ばかり、桜無し
そして人も居なく、来月になったら、人で溢れるんだろうなぁと思いながら、
ほぼ貸切状態の醍醐寺を楽しみました。
下の写真は下醍醐の奥にある弁天堂

今回は弁天堂までとしました。観光客の多くはきっと、弁天堂までの参拝で引き返すと思います。
これより先には、醍醐寺の発祥の地である上醍醐があるんですですが、
山道を歩いておよそ60分超と案内板があり、諦める

次行くときは「上醍醐まで行くぞ」と決めてからにします。上醍醐まではかなり辛いと聞いたので。
これは梅??1本の木だけ満開でした。

ロッククライミング

ロッククライミング初の試み。
何も知らない、やったことのない女子3人と行ってきました。
と、いっても、室内ジム。
壁の下にはちゃんとマットも敷いてあって落ちても安心。
っていうか、ロッククライミング自体を甘くみていた私達。
室内ジムを見渡すと、明らかに難易度の違いで壁が作られていた。
ここのジムで難易度が一番低いので垂直90度。Σ(゚Д゚;)
さらに難易度UPで斜めに反ってますが・・(;→д←)
まずは、何の説明もなしに、
「とりあえず手で触っていい石を6つとします、それで一番上まで行ってください」
一番上といっても3mぐらいでしょうか。
人が登っているのを見てる分には簡単に見えたものの、
自分でやるのとでは大違い、
手が次の石に届かない
足が動かない
次第に体力がなくなって、手に汗握り、滑って落下!!ヽ(゚Д゚;)ノ
次に、登る説明やコツを伝授していただきました。
「階段を登るように、手足の伸縮を使う」・・・などなど
それを教えてもらっても、頭では理解していても、身体は言うことを聞いてくれない。。。
自称負けず嫌いの私達3人。
ここでは、自分に負けても、諦めるしかなかった。
2日経った今日、未だに筋肉痛が消えません!
明日、ゴルフの練習に行くためにも、筋肉痛消さないと!
もう少し、もう少しでもいいから難易度低々のジム探してみよう。






