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プーチンの記者会見 アメリカの現状を非難。(日本語字幕付き)

【バルダイ国際会議でプーチン演説】

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誰がISISを作ったか?
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ロシアがシリアのISISをターゲットにした最近の爆撃について
ロシア大統領ウラジミール・プーチンが
2014年10月バルダイ国際会議クラブにて演説を行った。

彼はISISとシリアの関係・状況を伝え、数々の真相に触れた。

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最初の点についてです、、

アメリカが、私たち(ロシア)の国の安全を脅かす存在であると考えているなどとは、決して言ってません。
あなたが言ったように、オバマはロシアを脅威と感じている、でも、私はアメリカを脅威とは感じていません。

私が、それについて強く感じるのは、それは、政治力学の輪の中にあって、
もしも、私の表現が許されるのであれば、アメリカの政治の力学は間違っているのです。
その誤りは、私たちの国益を損なってしまうだけではなく、
私たちがアメリカに抱いていた信用さえも傷つけてしまいます。
そして、それは、実際、アメリカ自らをも傷つけてしまうのです。

アメリカの傷つけられた信用。

ご存知の様に、アメリカは、政治の分野でも、経済の分野でも、世界のリーダーの一員です。

私は、多くの事を言わずにいることもできます。

でも、、私がいつも言っている様に、
そして、ドミニクが、ここで、まさに、お話した様に、、
それは、次に続く同盟や連合を継続的に模索する為の一方的な私たちの振る舞いなのです。

それは、前もって、決められていることなのです。
これは、相互の理解に基づいて同意したり話し合いを模索する方法ではありません。
これらは、一方的な振る舞いなのです。

いつも、それらの事柄は起こされてしまいます。

彼らは危機を起こそうとします。

かつて、お話したことがあるのですが、、
オバマ大統領が話した、もう一つの脅威は、ISISでした。

一体、誰が、ISISに武器を与えるのですか?
アサド大統領と戦うシリア人に、一体、誰が武器を与えるのですか?
一体、誰が、こういったことを容易にする政治的、情報的な状況を作り上げるのですか?
一体、誰が、武器を、その地域に持ち込むのですか?
誰が、シリアで戦争をしているかについて、皆さんは、本当の理解をしていないのではないですか?

彼ら(ISIS)の多くは、お金で雇われた傭兵です。

ISISの傭兵に、給料が支払われていることを理解されていますか?

お金で雇われた傭兵は、より給料が高い方について、戦争を行います。
傭兵たちは、武器と、ある程度の給料を与えられます。
傭兵たちが、いくらもらっているかについても、私は知っていますよ。
そして、傭兵たちは武器を持ち、戦争をします。

もちろん、彼らから武器を取り戻すことはできませんが、最後には、、
傭兵たちは、もっと良い条件で、彼らを雇ってくれる別の雇い主を見つけます。

そして、彼らは、また、そこで戦争に参加します。
そして、彼らは、油田を占拠します。

イラクでも、シリアでも、どこでも、です。
彼らは、原油をそこで採掘し始めて、その原油は、何者かによって購入されます。

一体、どこが、この原油を購入することを許可するのでしょうか?
誰が、この原油を購入しているかについて、アメリカが知らないって話を、あなたは信じますか?

ISISから、原油を購入しているのは、アメリカの同盟国ではないのですか?
アメリカが、原油を購入する国々に影響力を持たないと、あなたは思いますか?
あるいは、ISISから原油を購入する国々にアメリカが影響力を持ちたくないという事でしょうか?

なぜ、ISISに爆撃したりするでしょうか?

彼らが、原油を引き出し始めたり、傭兵たちに、より高い給料を支払い始めている地域では、、、
そういった地域では、シリア革命軍からの反逆者が、すぐに、ISISに鞍替えをしているのです。

なぜなら、ISISの方が、シリア革命軍よりも、給料が良いからです。

これは、まさに、規模に反した策略だと思います。
それは、事実や実際の世界に、基づいていないのです。

アメリカが、シリア革命軍を支援して、彼らはに武器を与えます。
そして、次の日に、シリア革命軍にいた彼らは、ISISのメンバーに加わります。
アメリカは、一歩先のことを考えることができないのではないでしょうか?

私たちロシアは、アメリカのこういった政策を支持できません。
私たちは、それが、間違った行動だと思います。
その振る舞いは、あなたたち(アメリカ)を含めた、全ての国々に害を及ぼします。

私たちロシアの国益について考える時、、
ここにいらっしゃる、アメリカのジャーナリストの皆さんが、
こういった質問を、ある日、アメリカ政府に向けて下さることを切に希望します。
そうなれば、おそらく、私たちは、なんとかして、この状況をひっくり返すことができます。

もしも、そういったことが行われなければ、少なくとも、
私のメッセージをアメリカ政府に届けて下さる様、皆様にお願いします。

アメリカ合衆国、大統領、副大統領、そして、他の全ての関係者の皆様へ。

私たち、ロシアは、あなたたちと、どんな対立も望んではいません。
あなたたちの行動において、私たち、ロシアの国益を考え始める時、
何かの意見の相違が起きるかもしれないが、それらは、自ら調節されます。

話し合われるだけではなくて、これが行われることが必要なのです。
あなたたち(アメリカ)は、他の国の権益についても考えなければなりません。
そして、他の国の人々も尊重しなければなりません。

どんなものからでも、利潤を追求することのみを考えて、他の国の人々を搾取してはいけません。
それは、経済活動においても、軍事活動においても、そして、全ての活動においても、です。

イラクをみてください。状況は、最悪です。

あなた(アメリカ)の国の大使が殺害された、リビアをみてください。
そして、あなたたちがリビアに対して行ったことを思い起こして下さい。

イラクやリビアを、あんな状態にしたのは、私たち(ロシア)ですか?
あなた(アメリカ)は、安全保障理事会の決議権を持っています。
飛行禁止空域を設定した目的はなんですか?

かつて、リビアを飛行禁止空域にしてしまったので、
カダフィ大佐(当時)は、空軍機を飛ばすことができず、
反逆者たちの空からの攻撃ができなかったのです。
リビアへの飛行禁止空域の設定は賢明な方法ではありませんでした。

でも、その話は置いていきましょう。

あなた(アメリカ)は、続けて、何をやりましたか?
あなた(アメリカ)は、リビアに空爆を始めました。
これは、国連の安全保障理事会での決議の、明らかな違反です。
そして、あからさまな攻撃です。

https://www.youtube.com/watch?v=3FYNRssfFX0


それをやったのは、私たち(ロシア)ですか?
あなた(アメリカ)はそれを自らの手で行ったのです。
リビアへの攻撃は、あなたの国の大使の殺人で終わりました。

誰の責任でしょうか?
それは、あなた(アメリカ)の責任です。

あなたの国の大使が殺害されたのは、よい結果なのですか?
事実、それは最悪の事態なのです。
でも、非難すべき個人を探すことは、やめておきましょう。

この過ちを、あなた(アメリカ)が犯してしまったなら、これまでとは逆の事をしないといけません。
終わりのない支配の欲を克服しないといけないのです。
帝国主義的な欲望からの振る舞いを止めないといけないのです。

帝国主義的な政策以外に他の道はない、、といった事を植え付けて、
何百万もの人々の考えを毒してしまう事はやめてください。

私たち(ロシア)は、アメリカの独立戦争の時に、
ロシアがアメリカの独立を支援した時の両国の関係を決して忘れていません。
2つの世界大戦では、両国が同盟国として協力し合ったことを決して忘れていません。

地政学的な観点から、ロシアとアメリカの国益は、本質的に同じであると私は信じています。
私たちは、この相互関係に焦点をあてなければなりません。

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原文
http://www.transients.info/2015/10/who-created-isis-putin-speaks-at-valdai.html

Study finds higher cancer rates in kids near Fuk

http://www.cbsnews.com/news/study-finds-higher-cancer-rates-in-kids-near-fukushima/

A new study says children living near the Fukushima nuclear meltdowns have been diagnosed with thyroid cancer at a rate 20 to 50 times that of children elsewhere, a difference the authors contend undermines the government's position that more cases have been discovered in the area only because of stringent monitoring.

Most of the 370,000 children in Fukushima prefecture (state) have been given ultrasound checkups since the March 2011 meltdowns at the tsunami-ravaged Fukushima Dai-ichi nuclear plant. The most recent statistics, released in August, show that thyroid cancer is suspected or confirmed in 137 of those children, a number that rose by 25 from a year earlier. Elsewhere, the disease occurs in only about one or two of every million children per year by some estimates.

"This is more than expected and emerging faster than expected," lead author Toshihide Tsuda told The Associated Press during a visit to Tokyo. "This is 20 times to 50 times what would be normally expected."

The study was released online this week and is being published in the November issue of Epidemiology, produced by the Herndon, Virginia-based International Society for Environmental Epidemiology. The data comes from tests overseen by Fukushima Medical University.

Making sense of the relationship between radiation and cancer is precarious: It's scientifically impossible to link an individual cancer case to radiation. Looking harder with routine check-ups, like the one in Fukushima, leads to quicker discovery of tumors, inflating the tallies in a so-called "screening effect."

Right after the disaster, the lead doctor brought in to Fukushima, Shunichi Yamashita, repeatedly ruled out the possibility of radiation-induced illnesses. The thyroid checks were being ordered just to play it safe, according to the government.

But Tsuda, a professor at Okayama University, said the latest results from the ultrasound checkups, which continue to be conducted, raise doubts about the government's view.

Thyroid cancer among children is one sickness the medical world has definitively linked to radiation after the 1986 Chernobyl catastrophe. If treated, it is rarely fatal, and early detection is a plus, but patients are on medication for the rest of their lives.

Scientists are divided on Tsuda's conclusions.

In the same Epidemiology issue, Scott Davis, professor at the Department of Epidemiology in the Seattle-based School of Public Health, said the key limitation of Tsuda's study is the lack of individual-level data to estimate actual radiation doses.

Davis agreed with the findings of the World Health Organization and UNSCEAR, or the United Nations Scientific Committee on the Effects of Atomic Radiation, both of which have carried out reviews on Fukushima and predicted cancer rates will remain stable, with no rises being discernable as radiation-caused.

David J. Brenner, professor of radiation biophysics at Columbia University Medical Center, took a different view. While he agreed individual estimates on radiation doses are needed, he said in a telephone interview that the higher thyroid cancer rate in Fukushima is "not due to screening. It's real."

Conclusions about any connection between Fukushima radiation and cancer will help determine compensation and other policies. Many people who live in areas deemed safe by the government have fled fearing sickness, especially for their children.

An area extending about 20 kilometers (12 miles) from the nuclear plant has been declared an exclusion zone. The borders are constantly being remapped as cleanup of radiated debris and soil continues in an effort to bring as many people back as possible. Decommissioning the plant is expected to take decades.

Noriko Matsumoto, 53, who used to work as a nurse in Koriyama, Fukushima, outside the no-go zone, fled to Tokyo with her then-11-year-old daughter a few months after the disaster. She had initially shrugged off the fears but got worried when her daughter started getting nosebleeds and rashes.

"My daughter has the right to live free of radiation," she said. "We can never be sure about blaming radiation. But I personally feel radiation is behind sicknesses."

Andrew F. Olshan, professor at the Department of Epidemiology at the University of North Carolina, in Chapel Hill, noted that research on what follows a catastrophe is complex and difficult.

"Dr. Tsuda's study had limitations including assessment of individual radiation dose levels to the thyroid and the ability to fully assess the impact of screening on the excess cases detected," he said.

"Nonetheless, this study is critical to initiate additional investigations of possible health effects, for governmental planning, and increasing public awareness."

AP

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冷え取りくつした

慢性的な体調不良の時に、
同い年なのに健康でスタイルもよく若々しい友人二人が二人とも
冷え取りをやっていたので、
やはりいいのかなあと、半信半疑ながら買って履いてみました。

そんなに冷えているとは思っていなかったのですが、
履いた瞬間、
体が「ほっ」としたのを感じました。
冷えている自覚がなかったのですね。

友人らは外出時も靴下を重ねばきしていますが、
私は家でのみ...。

今だ冷房のきいたところで生足サンダルなどでいるので、
きっといつでも足は冷やさないほうがいいのだろうなあと思いつつ改善できていません💦




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