昨日、孫たちに農協から季節の果物を送った。
柿、りんご、ミカンそして、焼き芋用のサツマイモ五本、
本当はもっといろいろと送りたいのだけど
、一度に送ってもダメなことは分かっている。
そして、この孫たちは着いたら直ぐに電話がかかってくる。
「おじいちゃん、下孫。。。下孫。。。。一杯の果物有難う、奇麗な柿やった」
「そうか、皆で食べてね」「うん、今から英検の2次試験行ってくるね」
そうか、もうそんな歳になるか
途中で上孫に変わったけれどコレは思春期入り
三言くらいで電話は切れた。
じいちゃんはこんな時寂しい・・・・
今は大きくなったけれど
娘も小さなときは膝の上に上って来たけれど
少女に変わるころからは必要な時しか傍に来なかった。。
孫たちの電話もだんだんそうなってくる。
ものを送った時だけ・・・・
いいや、それだけでも喜ばねばならないのかもしれません。
電話の声が聞きたくてものを送るのかもしれませんね。