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2023/10/3

過払い金請求体験談あの頃と今

8年ほど前に経験があります。
もっともあの頃は過払い金請求なる言葉もあまり一般的ではなかった気がしますが。
私が行なったのは特定調停です。
任意整理、個人再生にくらべ、弁護士費用もかからない、人任せにならないので、すべて自分がおこなうことで痛みが残る、あと確か期間の関連でも、なにかメリットがあったように思います。
これははっきり覚えてないですが。
等の理由で、それを選ぶに至りました。
今のようにテレビでバンバン勧められてもいませんでしたし、半信半疑、劣等感、グレーゾーン内の金利設定に罪があっても、承知で借りた以上、自分が悪いんだし、と、いろいろ恐る恐るな行動開始でした。
返済不能になるほど借りた事実はありますし、それはどうしても褒められたことではありませんが、特定調停により自分が動き、法定違反の業者に対しても、払うべきものはきちんと払い、返済もすべて自力完済をしたことには、その後の人生にある程度の自信を持たせています。
それとて、これからは借金はしない、というのも、違う気がしますね。
家とか車とかって話ではなく、普段の買い物とかにしても。
さんざん聞きなれた言葉ですが、ご利用は計画的に。
この言葉に尽きる、といった感じでしょうか。

生活保護だけどクレジットカードは作れるか

生活保護受給者の場合には事実上、クレジットカードをつくることはできません。事実上と言うのは、生活保護受給者がクレジットカードを持つことができないと法律に規定されているわけではないからです。
しかし、クレジットカードを申し込む場合には必ずクレジットカード会社の審査を受けなければなりません。首絞め生活保護受給者は申し込み時の職業記入欄に生活保護と書けば、この審査には間違いなく通ることはありません。生活保護受給者はクレジットカードの審査が通らない属性であるのです。仮に、生活保護受給者になる前から持っているクレジットカードは生活保護受給者になれば、その旨をクレジットカード会社に申告しなければならないことが規約で決まっています。カードは廃止になります。

信用を得ることが出来れば、限度額アップは難しくはありません

クレジットカードは様々な場所で支払いの役に立ってくれます。店舗はもちろん、インターネットショッピングや公共料金の引き落としなど。使うほどポイントが貯まるので、積極的に利用している方も多いのではないでしょうか。限度額は申込段階で決まっていますが、後々変更することも可能です。
限度額をアップすれば、いざと言う時に使える金額が不足してしまう、そんな危険も少なくなります。限度額をアップしてもらうには申請が必要なのですが、これは特に難しくありません。利用しているクレジットカードの会社に連絡を取り相談するだけです。目的を聞かれたりもしますが、とても簡単なモノです。そして、その後に審査があり限度額アップとなるのですが審査に通るかどうかはそれまでの利用状況が大きく影響します。現状の限度額内の利用で返済が遅れるなどトラブルがあった方はやはり審査に通るのが難しくなります。半年から1年ほどの期間にトラブルを起こしていないことが大切です。クレジットカードもお金を借りいていることに違いはありません。そのために大切なのは信用です。借りたお金はきちんと返す、それが出来ている方なら限度額アップは充分に可能です。


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