登山者の約4割が遭難してしまうという

世にも恐ろしい山、アンナプルナ

そのアンナプルナに栗城史多が今挑んでいる



現在7,000M付近



先を行くスペイン隊6名の酸素ボンベが切れたようだ

3人が自力下山中。2名がヘリにより救助された。

ヘリは7,000Mくらいが限界で、7,700M地点に取り残された1名は・・・


現在、栗城史多もほぼ同じ環境にいる。

ただ、栗城はもともと酸素ボンベを使わない

その上、単独アタック。誰の助けも受けられない

その上のその上、登山の様子を自身で撮影し、山からブログにアップしている

あらゆる面で、過酷さはスペイン隊の比ではないだろう


おそらく今までで最も危険な挑戦になるのではないだろうか

とにかく無事に下山することを祈る
初めて勝間さんの本を読んだ。



題名は忘れたが、その本を読んで

実際行動を起こした成果としては



①ツイッターをはじめた

②読書の速度が速くなった

③モバイルを使って、日常生活や仕事を効率化するという意識を持った


くらいかな

そんだけ?

なんて言っちゃいけない。

1,500円の本で3つも成果があれば十分もとはとってるでしょう。



①に関しては、ツイッターを始めたから何かが変わったとか、変わりそうだとかは

まだない。ただ、ソフトバンクの孫さんが身近に感じられてよかった。

孫さん、坂本竜馬がメッチャすきなんですね。きっと今日も竜馬伝を見ていることでしょう。

ソフトバンクのロゴは、海援隊旗を真似したそうです。

②に関しては、毎月の読書冊数が増える=気づき・学びも増える のと

集中力が増したような気がする。

③に関しては、便利なものは使いこなせないと意味がない。逆に使いこなせば

強力な武器になるので、積極的に使うようにした。

mixi も ツイッター も ブックマークに登録し、携帯で見るようになり

gmailに登録し、携帯に転送かけ

今後はUSTの活用や、オーディオブックの利用も考えている。

iphon 欲しいなぁ
昨日、リアルに縁起でもない夢を見てしまった。


栗〇君、ゴメン!!

本当にゴメン!!


そうならないで欲しいという願望が

こんな形で正反対の夢になってしまったのか・・・

血の気が引いた


この感覚を、もう味わいたくはない

必ず、生還してくれ

登頂できなくてもイイ


次も、また次もある

生きていれば何度でも挑戦できる!