肩こりが・・・
今日は最悪でした
ここのところなんか肩がこるな~![]()
って思っていたらだるさと頭痛で全然仕事に身が入りませんでした。
肩こりしないのが結構自慢だったのによくよく考えれば人生初の肩こり??
肩こりって結構つらいんですね
未来の地球
子供が生まれてから自分の人生観またひとつ変わりした。
きっかけは嫁がぽろっとひとこと
自然がどんどん破壊されているこの世の中で
この子達が大きくなったときの地球ってどんなになってるんだろう
えっ?![]()
地球ですか??
最初は正直なんてスケールでものを話してるんだろうと思いました。
確かに自分が今何かして砂漠が緑の森になるわけでもないしオゾン層が
復活するわけでもないし・・・
なんていう屁理屈を考えた自分がそのときすごく恥ずかしくなりました![]()
というか何も考えていませんでした。
かといって普段無駄にゴミを増やしてるわけではないしゴミだしのルールは
守ってるし・・・・・
でもただそれだけでした
あたりまえのことだけでした
嫁が言いたかったのは小さいことでも出来ることをやっていこうということ
なんだけど何も考えていないだけにそれで勝手に満足していただけでした。
小さいことをみんながこつこつやっていけばやがて大きな成果になって帰ってくる
そう信じて子供が生まれたのをきっかけにいろいろ環境にいいことを小さなこと
ですがこつこつやってきています。
ちなみに今何をしているかというと
リサイクル可能なものを徹底して分別してきちんと出す。
植林活動をしている団体の会員になって機会があれば植林活動も手伝ってます。
マイ箸でなるべく割り箸を使わない
自宅でも緑を増やす・・・・(これは趣味か
)
マンションの掃除のおじちゃんにペットボトルのキャップを集めて渡す??
(大きな目で見ればエコだと思う・・・・)
おじさんいわくこれを福祉にもっていくと車椅子になるんだ~って言ってました。
小さいものだけどキャップはペットボトルとは一緒に回収していないからw
などなど小さいことですが習慣にしてしまえばぜんぜん苦ではないのでやってます。
またこれからもずっと続けていこうと思ってます。
嫁が心配している未来の地球に少しでもいいことをしていこうと
これを読んで我もと思う方小さな一歩をはじめて下さい。
職人から営業へ
過去をさかのぼって書いているような感じにはなってしまいますが
自分が30歳のときに営業へ転身したときのことを書きます。
前にも書いたのですが自分は車の修理をする鈑金塗装の職人でした。
職人だっただけならまだしも結構重症な人見知り君でもありました。
会社に営業の先輩がいるわけでもなく営業の方法やノウハウを
教えてもらえる人もいません。
とにかくすべてを一から我流でやらねばならない状態でした![]()
いろいろ本を読み漁りました。
○○を何万台売った男の本だったり営業マニュアルだったり
営業話法だったり・・・・
とにかくありとあらゆる本を読み漁りました。
まったく役に立たなかったわけではないのですが大概の本はテクニックだったり
自分はこうやってます!!だったりで
何かが違う
今自分に必要なのは何かを売るテクニックだったり話法じゃないんじゃ・・・・
うまくいえないけどこんなのは二の次でもっと大事なものがあるような
そんなときに出会ったのがこの本でした
7つの習慣
読んでみて自分が漠然と考えていたけど形にしきれなかったことが
この本には書いてありました。
読む人によっては当たり前のことしか書いていないと思うかもしれません。
ただこの当たり前のことを如何に実行するか
実行しているつもりになっていないか
人間として当たり前のことを再確認させられて
その当たり前の事を常に実行することの難しさを教えられました。
この本に出会って早5年たちますがまだまだ勉強中です![]()
たぶん一生かかって勉強する本ではないかと思います。
この本や追って書いていくフランクリンプランナーのことで皆さんと
いろいろ話が出来たらうれしいです。
子供っていいですよね
いま自分には2人の子供![]()
がいます。
上の子が今年3歳で下の子が今年2歳になります
両方とも男の子です
最初は女の子がほしいなって何気に思っていましたが
生まれてきたらどっちでもかわいいですよね
結構子供にはまってます
可愛がってるばかりじゃだめなのは重々承知ですが
思いっきり可愛がってます
しっかりせねば・・・・
自分が父親として出来ることを日々考えながら子育て
していきたいです。
仕事のことを簡単に
今の自分の仕事について
初めてついた仕事は車の鈑金屋さんでした。
そのころはバブル末期でしたが自動車業界は非常に景気がよく
職人さんでも月収が3桁になる??
なんて話で見習いを始めて一人前になったときには
不景気の真っ只中
おいおい
これからの自動車業界はどうなってしまうんだろう・・・・
そこで思い切った人生の転機が・・・・
と言ってもそのときは2代目として今後車屋をやって
行かなければならないというだけで特別なきっかけが無かった
んですがとりあえず潰すわけにもいかないので
自称人見知りくんな自分ではありますが30歳のときに思い切って
ハンマーを捨ててスーツを着ました
ざっとこんな感じの人間ですがこれからも頑張って行きます
よかったら皆様なかよくしてください

