(´・д・)諸君、
今を生き抜いているだろうか?
おっさんは東京砂漠に身を委ね
翻弄される毎日を送っている
心安らかでありたい
普段より心がけたいものだが
日々の忙しさを言い訳に
ここまで来てしまったように思う
この1年で何をしてきたか
去年の出来事で書きもらしはないか
今年も終わるこの時期になって
思い起こし、まとめてみる
掘り起こすと長いので
箇条書きダイジェスト
とすることをお許しください

2014年5月 体に異変 ぶちギレ!そして ヌシとなる...
健康診断でバリウム+下剤服用する。
その後思いもよらない悲劇が幕を開けるのだった。
・トイレで力み過ぎて、切れ痔になる
・ケツの痛みに もだえ苦しむ
・休日は専門医の西新井肛門科の看板を何度も凝視する
・ネットサーフィンで切れ痔は血豆と同じようなものと知る
・自力で治すことを決断
(手術しても切開した傷の完治を考えると時間は変わらない)
・人生初 痔のクスリを購入(患部に塗る)
・会社の椅子に低反発クッション設置
(バレないように四角を選択)
・意外にも腰痛が緩和される
・一貫して米食を控える
(米は粘り気がある為、排便後 拭くときの負担軽減を狙う)
・家族に 痔ぬし になったと報告
親父大爆笑、ヒィーヒィー言いながら涙する
・完治(再発はない)

2015年1月 正月
祖父母はすでに亡く、田舎だった神戸に両親が移動。
兄弟たちは神戸で正月を迎えるべく集結した
そして期待膨らむ新年、どのように始まったのか...
・初詣、親父の思い付きでお伊勢詣りに行くことに
・車で移動、車内で御来光
・伊勢神宮へ到着
・あまりの大きさと混雑に圧倒される
・ナムナムする( `・ω・)人
・赤福本店に立ち寄りお茶セットを食べる
・帰ろうという事で車で移動
・雪が降って来る。どんどん降って来る
・高速道路サービスエリアで小休憩
・雪が降りすぎて高速道路がまさかの封鎖
・サービスエリアから出られなくなる
・飯より防寒が大切と直感
ホッカイロ10枚1組を2つ買う
・やることがない。話しながらお茶を飲みまくる
・外は大雪、ひたすら降り続ける
・尿意が半端ない。
(トイレ→お茶→トイレ を繰り返す)
・人の出入りが多い為、自動ドアから冷気が室内に入ってくる
・時間が深くなるにつれ、室内の気温は下がる
・ホッカイロがないと寒い(コンビニのホッカイロ売り切れ)
・おみやげコーナーでマフラーを購入
・インフォメーションコーナーに群がる人たち
情報がまったくない→みんな苛立つ→説明員さん可哀想
・座るところがないほど人が...もちろん寝るところはない
・店員さんが床に段ボールをひいては席を作りはじめる
・車で2時間の仮眠を交代でとる。
・朝になるが いまだに封鎖中
・何度も巡回したおみやげコーナーを再度巡回
・お茶→トイレ→トイレ→お茶が生活サイクルになる
・昼、いまだに封鎖
・夕方、一時的な規制解除の知らせが、
時間限定の解放のため
サービスエリア内が慌ただしくなる
・時間内ギリギリ脱出
・除雪完了の出口から高速道路脱出
・一般道でゆるゆる帰り、夜に到着
翌朝一番で新幹線、東京に戻る
正月休みはほぼ高速道路と雪の思いでとなる

2015年
1月~4月 仕事でつぶれ精神的ピークに...
社内でもタフで知られたほかぱん氏の精神力に一体何が!
・納期に追われ、打ち合わせに追われ、胃薬服用
・ある日の夕方、精神的な異変を覚える
・その場で叫び出したい衝動に刈られる
・休まないとヤバイと本能的に判断
・試しに「なんかおかしい!」
と事務所で役員と部長に聞こえるように言ってみる
・作戦成功
約2年間 目の敵のようにイジメてきた役員の攻撃がやむ
【心の闇】マダ ネニモッテマスョ
アレハ シドウ ナンカジャナイ ミンナカゲデ イッテマシタ
ジブンモ ソウ オモイマス
・1週間 定時帰りで様子をみてみる、
その事には誰であろうと文句は言わせない
そんな雰囲気をかもし出す
・徐々に回復を実感
・役員が急に優しくなる
・仕事のピークを越える
・完全回復を実感する
心の病は1度発症するとかなりの時間がかかり
克服できず苦しむ人もいると聞きます
勇気をもって休むことも大切
いつ誰がなってもおかしくない現代病おそろしす
そのままにしていたら
きっとこうなってたと思う↓

4月
ダーツを始める
お誘いを頂きダーツを始めた
ストレス解消のために始めた
ほとんど思ったところに飛んでいかない
余計にストレスがたまる
仕事を越えた人との出合い
わいやい するのは楽しい(アレを回すのも含む)
そんなこんなでプラマイゼロ

5月
秋葉原のダーツ大会[第9回 響 ]でダブルス出場
最下層レベルでエントリー
結果:予選リーグ 突破
決勝リーグ1回戦負け
(ひでさんすいませんアレが入ってれば...)
11月開催[ 第10回 響 ]にエントリー 済

9月
仕事の関係で富士登山(9月5日)
いきなりの巻き込まれ、まさに青天の霹靂!
・役員と同行営業。担当している代理店さんのところへ行く
・新人恒例、富士登山の話になる
(入社1年目と役員が毎年登る恒例行事)
・役員、代理店さんに正式にお誘いすることを約束
・役員ノリノリ、代理店役員さん希望者募ると話を合わせる
この瞬間 ほかぱん氏 参加確定
(担当者として責任持ちます)
・当日、代理店参加者 結局ゼロ!
・巻き込まれ登山血行!
・日頃の不摂生がたたり直ぐに息があがる
・後輩に俺を置いて先に行けと命じるが言うこと聞かない
・その優しさが時として人を傷付けるんだ!
早く行け!と心の中で叫ぶが疲労しすぎて気力を失う
・無事頂上へ
もう二度と登らないと誓う

・下山...降りても降りてもまだ続く...
永遠に続く下り坂に怒りが込み上げる(参加者全員)
( `・ω・)ざっくり書いてみたがどうだろう
細かく掘り下げると書くのが嫌になるので
今回はこの辺で
では諸君、また会おう

今を生き抜いているだろうか?
おっさんは東京砂漠に身を委ね
翻弄される毎日を送っている
心安らかでありたい
普段より心がけたいものだが
日々の忙しさを言い訳に
ここまで来てしまったように思う
この1年で何をしてきたか
去年の出来事で書きもらしはないか
今年も終わるこの時期になって
思い起こし、まとめてみる
掘り起こすと長いので
箇条書きダイジェスト
とすることをお許しください

2014年5月 体に異変 ぶちギレ!そして ヌシとなる...
健康診断でバリウム+下剤服用する。
その後思いもよらない悲劇が幕を開けるのだった。
・トイレで力み過ぎて、切れ痔になる
・ケツの痛みに もだえ苦しむ
・休日は専門医の西新井肛門科の看板を何度も凝視する
・ネットサーフィンで切れ痔は血豆と同じようなものと知る
・自力で治すことを決断
(手術しても切開した傷の完治を考えると時間は変わらない)
・人生初 痔のクスリを購入(患部に塗る)
・会社の椅子に低反発クッション設置
(バレないように四角を選択)
・意外にも腰痛が緩和される
・一貫して米食を控える
(米は粘り気がある為、排便後 拭くときの負担軽減を狙う)
・家族に 痔ぬし になったと報告
親父大爆笑、ヒィーヒィー言いながら涙する
・完治(再発はない)

2015年1月 正月
祖父母はすでに亡く、田舎だった神戸に両親が移動。
兄弟たちは神戸で正月を迎えるべく集結した
そして期待膨らむ新年、どのように始まったのか...
・初詣、親父の思い付きでお伊勢詣りに行くことに
・車で移動、車内で御来光
・伊勢神宮へ到着
・あまりの大きさと混雑に圧倒される
・ナムナムする( `・ω・)人
・赤福本店に立ち寄りお茶セットを食べる
・帰ろうという事で車で移動
・雪が降って来る。どんどん降って来る
・高速道路サービスエリアで小休憩
・雪が降りすぎて高速道路がまさかの封鎖
・サービスエリアから出られなくなる
・飯より防寒が大切と直感
ホッカイロ10枚1組を2つ買う
・やることがない。話しながらお茶を飲みまくる
・外は大雪、ひたすら降り続ける
・尿意が半端ない。
(トイレ→お茶→トイレ を繰り返す)
・人の出入りが多い為、自動ドアから冷気が室内に入ってくる
・時間が深くなるにつれ、室内の気温は下がる
・ホッカイロがないと寒い(コンビニのホッカイロ売り切れ)
・おみやげコーナーでマフラーを購入
・インフォメーションコーナーに群がる人たち
情報がまったくない→みんな苛立つ→説明員さん可哀想
・座るところがないほど人が...もちろん寝るところはない
・店員さんが床に段ボールをひいては席を作りはじめる
・車で2時間の仮眠を交代でとる。
・朝になるが いまだに封鎖中
・何度も巡回したおみやげコーナーを再度巡回
・お茶→トイレ→トイレ→お茶が生活サイクルになる
・昼、いまだに封鎖
・夕方、一時的な規制解除の知らせが、
時間限定の解放のため
サービスエリア内が慌ただしくなる
・時間内ギリギリ脱出
・除雪完了の出口から高速道路脱出
・一般道でゆるゆる帰り、夜に到着
翌朝一番で新幹線、東京に戻る
正月休みはほぼ高速道路と雪の思いでとなる

2015年
1月~4月 仕事でつぶれ精神的ピークに...
社内でもタフで知られたほかぱん氏の精神力に一体何が!
・納期に追われ、打ち合わせに追われ、胃薬服用
・ある日の夕方、精神的な異変を覚える
・その場で叫び出したい衝動に刈られる
・休まないとヤバイと本能的に判断
・試しに「なんかおかしい!」
と事務所で役員と部長に聞こえるように言ってみる
・作戦成功
約2年間 目の敵のようにイジメてきた役員の攻撃がやむ
【心の闇】マダ ネニモッテマスョ
アレハ シドウ ナンカジャナイ ミンナカゲデ イッテマシタ
ジブンモ ソウ オモイマス
・1週間 定時帰りで様子をみてみる、
その事には誰であろうと文句は言わせない
そんな雰囲気をかもし出す
・徐々に回復を実感
・役員が急に優しくなる
・仕事のピークを越える
・完全回復を実感する
心の病は1度発症するとかなりの時間がかかり
克服できず苦しむ人もいると聞きます
勇気をもって休むことも大切
いつ誰がなってもおかしくない現代病おそろしす
そのままにしていたら
きっとこうなってたと思う↓

4月
ダーツを始める
お誘いを頂きダーツを始めた
ストレス解消のために始めた
ほとんど思ったところに飛んでいかない
余計にストレスがたまる
仕事を越えた人との出合い
わいやい するのは楽しい(アレを回すのも含む)
そんなこんなでプラマイゼロ

5月
秋葉原のダーツ大会[第9回 響 ]でダブルス出場
最下層レベルでエントリー
結果:予選リーグ 突破
決勝リーグ1回戦負け
(ひでさんすいませんアレが入ってれば...)
11月開催[ 第10回 響 ]にエントリー 済

9月
仕事の関係で富士登山(9月5日)
いきなりの巻き込まれ、まさに青天の霹靂!
・役員と同行営業。担当している代理店さんのところへ行く
・新人恒例、富士登山の話になる
(入社1年目と役員が毎年登る恒例行事)
・役員、代理店さんに正式にお誘いすることを約束
・役員ノリノリ、代理店役員さん希望者募ると話を合わせる
この瞬間 ほかぱん氏 参加確定
(担当者として責任持ちます)
・当日、代理店参加者 結局ゼロ!
・巻き込まれ登山血行!
・日頃の不摂生がたたり直ぐに息があがる
・後輩に俺を置いて先に行けと命じるが言うこと聞かない
・その優しさが時として人を傷付けるんだ!
早く行け!と心の中で叫ぶが疲労しすぎて気力を失う
・無事頂上へ
もう二度と登らないと誓う

・下山...降りても降りてもまだ続く...
永遠に続く下り坂に怒りが込み上げる(参加者全員)
( `・ω・)ざっくり書いてみたがどうだろう
細かく掘り下げると書くのが嫌になるので
今回はこの辺で
では諸君、また会おう






