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皆さん、こんばんは😃🌃

前回のブログで、次は1ヶ月以内にUPします
と宣言しておりましたが、ギリギリ間に合い
ました😆

すみませんが、相変わらずアメブロをほとんど
見ていない日々が続いております...😅


今月中旬の事です。

久しぶりにギターを弾こうと思いまして、
いつも通りにマイスタジオで音出しを
した所、愛用していたオーディオインター
フェースの左chの音が鳴らず...

まだ色々と調べてみないと分かりませんが、
もしかしたら修理が必要かもしれません💦

急遽、代替機として新たなオーディオインター
フェースを導入致しました!!

今まで愛用していたオーディオインターフェース
については、問題が解決次第、息子スタジオに
設置しようと計画中🎵


それでは、まず2日前(7/27)にUP致しましたYouTubeのショート動画(17秒)を先に見て
下さい😄

Yngwie Malmsteen
イングヴェイのあの音とあのタイム感を追求

視聴回数 3225回(現時点)
高評価 11人(現時点)

こちらをクリックして下さい↓
すると、イングヴェイサウンドを鳴らせている
実感が湧きます🎸

今後、セッティングの微調整は行いますが、
ついにイングヴェイサウンドが完成したと
自負しております✨️✨️

はい、何度も同じ事を言って
ます(笑)


それでは、新たに導入した機材を説明します。

1つ目
UNIVERSAL AUDIO
UAFX 1176 Studio Compressor

つまみセッティングはこちらが最終です。

コンプレッサーのコンパクトエフェクター

今まで使用していたBOSSCP-1Xという
コンプレッサーのコンパクトエフェクター

で得られていた音の緊迫感は満足しており
ましたが、何となく上品なサウンドになる
事に少々違和感あり、入れ替えました(^^)


モデル名にある1176といえば、往年、世界中の
ミュージシャン達が愛用したFETコンプレッサー
の名機。

写真はお借りしました


オリジナルメーカーUAでも長い年月の中で多数
のリビジョンが存在し、他社による1176系の
再現モデルや、ハード系だけでなくソフト系
プラグインも数限りなく存在致します。

現在発売されているモデルでも、オリジナルと
同様、2Uラック式ハードモデル大多数。

そんな中、私はオリジナルメーカーである
UAがコンパクトエフェクターで1176の雰囲気
を再現した2万円代のモデル購入、安いし😄

ギタリストは、前段にコンプレッサーを入れる
のが一般的ですが、私の場合コンプレッサーの
効果は求めず、音に緊迫感を与えるのが目的。

今まで使用していたBOSSのコンプの時と同様、AKGC414 XLⅡのコンデンサーマイクで
マーシャルキャビネットから拾った音を
FOCUSRITEISA Oneというマイクプリアンプ
の出力に繋げています。

しかも、今回導入したこちらのUAコンプには、
コンプレッサー効果をOFFにして、1176を
通した時に得られるパンチのある音に変える
のみのモードがありまして、色々試した結果、
このモードで使用する事にしました。

BOSSの時よりも音にパンチが加わり大成功👍


2つ目
VOCU(ヴォーキュ)
Magic Tone Room

つまみセッティングは、こちらが最終です。

エキサイター(ハーモニックエンハンサー)
&カットフィルターのコンパクトエフェクター

エキサイターとカットフィルターを切り替え
により使用出来ますが、エキサイターで利用。

ハイとローでエキサイター効果を独立して
コントロール出来ますが、私はハイのみ使用。

今まで使用していたHOTONEOMNI ACという
アコースティックシミュレーターのコンパクト
エフェクターを繋いで得られるカラッとした
サウンド効果を利用しておりましたが、満足
出来なくなり、入れ替えという形になります。

アコースティックシミュレーターのコンパクト
エフェクターは、本来の目的として使用する為、
接続順番は変えて継続利用。

このエキサイター、イングヴェイのあの高音域
を再現する上で、素晴らしい効果を発揮!!

但し、ノイズがけっこう多い事と元々の音の中
に高音域を強調する為の要素が含まれていない
と効果を発揮出来ない感じで、安易におすすめ
は出来ません😆

それと、遮音ボックス使用による低音域の

こもり音解消の為にBOSSGE-7というEQの

コンパクトエフェクターを低音域カットを目的

に使用しておりましたが、エキサイターの使用

によって低音域のこもり音が解消されまして、

BOSSを外す事にも成功しました(^^)



3つ目
RME
Fireface UCX II 

ラック式オーディオインターフェース

こちらの機材に入れ替えた理由は、前説で
お伝えした通りとなります。

今まで使用していたRMEBabyface Pro FS
というオーディオインターフェースは、ブロ友
大さんからのおすすめで購入、大満足でした
多分、故障💦

同じモデルを買うよりも、入出力端子が多い所
魅力を感じて価格は約2倍でしたが、勇気を
出して購入!!

入出力端子の繋ぎ換えをする必要が無くなった
のが凄く嬉しいです😊

それと、今まで使用していたBabyface Pro FS
に対して、同じメーカーのラック式タイプという
事で出音は変わらないと思っていたんですが、
音のクオリティがUP、結果オーライです😄


4つ目
ENYA
ST1

電動ペグワインダーのオートチューナー

電動でペグを巻いて自動的にチューニング
してくれる優れもの。

ブロ友 大さんがブログで紹介していた記事を
読んで、すぐにポチりました(笑)

私は半音下げチューニングが基本で、この
電動ペグワインダーは半音下げチューニング
にも対応しておりますが、操作的に手間が
かかります。

それでも、普通にチューニングするよりも
便利ですし、チューニング精度もかなり高くて
お気に入りです👍



最後に、マイスタジオの写真を貼ります(^^)

主な変更点は、マイクプリアンプをラック
ケースの上に移動、ノートPCの角度を変えて、
ギターの演奏中にCUBASEの画面がしっかり
見えるよう改善しました~💃