そのまま、朝を迎えちゃったな~・

気分が高揚してるのかも?

なんかスッキリしないまますごしているせいかもね。

まるっきりわからないんだよ~~~

どうして、そうなったのか、気分が変わったって云われてもね、わからん。

そこまで、勝手にできるものなのか?

今度、反対に相手”もう、なんだか~疲れちゃた”って云われて、その時に気ずくんだろうね。

まあ、時間が解決するんだよな。自然消滅で。
あまりに毎日暑いのでとうとう夜はクーラーで涼むようになりました
気持ちいい~~
兄のLOVEです

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先日色々な都合で終電に間に合わず近くの駅から徒歩で帰りました
道は充分よくわかってましたし
無理ある距離ではなかったのでゆっくりでも自分の足で歩くことにしました

夜のお散歩といったところです

地元ですしこの辺りの道はよくわかっています
とことこと歩いてゆけます
ただ家があるのは山といいますか丘の上なので
最後の最後に「心臓破りの丘」が長く続いているのです

以前でしたらもう嫌になってしまってタクシーを利用してしまったところなのですが
最近は意識して足腰鍛えているので自分の足で頑張ろうと思いました
それでもやはり傾斜がきつく身体に負荷がかかります

心が落ち着いて丈夫でいるので
「一歩一歩!また一歩!」
そんな気持ちで歩くことができました

時計の針にしてみたら駅から45分も歩いて無事自宅の玄関を開けることができました

家に入りシャワーで汗を流すとなんともいえず気持ちよかったです

そしてつくづく思いました
どんなことでも一歩一歩…
また一歩…
投げ出さずにそうやって自分の足で歩いてゆけば
ちゃんと目的地に辿りつくことができるのです

前のブログで書いた「心の羅針盤」をもって「自分の足で一歩一歩」
これを心がければ大丈夫ちゃんと辿りつくことができます

焦らないで
ゆっくりでも自分のペースで
やけになったり
嫌になって投げ出してはいけません

繰り返しこのことを大切にして一緒に歩んでゆきましょう!

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こんにちは
毎日暑いですが、クーラーに頼らず扇風機で頑張っている、兄のLOVEです!

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今日は僕が結婚を申し込んだ時のお話をさせてください

僕は奥さんにプロポーズした時の言葉をご紹介します
「ええ…別にそんなの知りたくないよ…」という方もいらっしゃるかもしれませんが
どうぞご勘弁ください
大丈夫そうな人は是非読んで下さいね(笑)


彼女を前にして僕はこう言いました

「僕は、君のことを「確実に幸せにできる!」とは言えないけれども
 僕自身は君といて「確実に幸せになれる」
 そう思う」

そう告白したと同時に僕の目からは熱い涙がこぼれてきました
なぜ涙を流していたのかというと
自分の言葉にとても感激したからです

これには周囲の人間から賛否両論があります
なんと自分勝手な男なのだ!
という方も大勢いらっしゃいますが

僕はまず自分自身が「幸せ」でなければならないと思っています
自分が幸せでなければ人を幸せにすることはできないからです

人というのは実のところ良いもので
つい自分のことを置いといて
「他人を幸せにしよう」
などと考えがちだったりもします
(勿論、中には人のことなどどうでもいい自分させよれればそれでいいという
 人間も大勢いますよ)

けれど相手にも幸せでいて欲しいと心から願うのであれば
まずは「自分自身が幸せであるかどうか?」は大変重要なことになってきます

みなさん
まずは、今、自分が幸せかどうか?
意識してみてくださいね

幸せは小さなものです
小さなところに幸せがあります
あなたが幸せでいてくれたら
その幸せは周囲の人へと伝わってゆきます
どんどんと伝わって大勢の人が幸せになれるように…
小さな幸せをいくつも集めてみましょう


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こんにちは
お暑いですね、関東は蒸していますよ
もうすぐ梅雨が明けるのかもしれませんね

兄のLOVEです

人生とは旅に似ています
とてもとても長い旅です
終わってみるともしかしたら短いのかもしれませんが
旅の最中にはそれがとても長く感じられるときもあります
そんな時には
自分がどこにいてどの方向に向かおうとしていたのかわからなくなり
独り不安を感じるときもあるかもしれません

そんな時には「心のコンパス」の指し示す方向へと向かいましょう

「心のコンパス=心の羅針盤」

迷った心を磁力で向かうべき方向へとはっきりと導いてくれます

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その「心のコンパス」を持つ為には
普段から、信念を持って生きることが大切になってきます
人生の体験の中から振り返り反省を繰り返すことで
信念は芽生えます
辛かったからといって過去の体験を振りかえることなく流してしまうと
信念は育ちません

自分なりのペースでいいので
落ち着いて考える時間を少しでもつくりましょう

それを繰り返しているうちに気がつくと「心のコンパス」を持つ事ができます

あとは、いつも「心のコンパス」を意識して生活していくことで

人生という大海原で嵐に見舞われたときでも
大波に飲み込まれてしまい
自分のいる場所がどこなのかわからなくなったときでも
どんなことがあっても
「心のコンパス」は必ずあなたの旅の目的地へと
あなたを導き守り助けを与えてくれるでしょう
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そこはなだらかな丘が幾重にも連なり 
どこまでも遠く土地が広がっている
随分遠くまで見渡せるから相当な広さなのだと思う

ベージュ色の土肌の上にところどころ緑がみえている

そこを穏やかな表情の人々が行き交う
忙しそうにしているわけでもなく 
何かのために集まろうとしているのだろうか
とにかく見渡すとあちらにもこちらにも人々が数人つれだっては歩いている

その人々の頭から飴細工のようなつやつやに光る黄金色の立体の光が煌めいていた

私は心の中で
ルネッサンスの宗教画のようだな
とつぶやく

先ほど来、鳴り響いている威厳のある声がいう光輪とは
この飴細工のような立体の光のことだろうかと思いめぐらせる


その威厳のある声
年配の男性の大きすぎるほど明瞭なその声は私に知らせる

『これからの人々にもっとも大切なのは光輪(こうりん)である』

丁寧に『光』『輪』という漢字まで私に見せるので
そうか
『光輪』と書いて「こうりん」と読むのだなー


でもなぜ私にこんな夢を見せるのだろう
どこかであるいは本で私は「光輪」という言葉を目にしたのだろうか
何か美術展や画集でこんな光景でも見てそのあとはもう忘れていたのだろうか


自分の記憶する限りでは思いあたることは何もなかった

それに夢にしてはやけにすみずみまでよく記憶している
つい今しがた見たことのように
どれ程、時計の針が経過したとしても思い出すことができる


たしかに私への何らかのメッセージだったのだろう

信じきること
自分を信じきること
芯のある生き方ができているのならば
自分を信じきること

もし指し示された材料に不足を感じるのなら
これえは足りません
もっと材料を与えてくださいと
上に伝えていいのだから

お役目があって上をしている
お役目があって今ここにいる
どちらがえらい
なんてないのだから
足りないと思えば
素直に与えて下さいと意思表示することだ


(妹LOVE)