格安スマホと言えば、、、、
Yモバイル、イオンモバイルその他に色々な会社があります。
とにかく通信料が安いことを売りにして確実にシェアを伸ばしています。
しかし、政府の指示(と言うよりほぼ菅さんの指示)でキャリア3社も料金の値下げを行って
おり、消費者は見極めが難しい状況です。
格安スマホってなぜ安く出来るのか?
大手通信キャリアが到底真似出来ない価格でなぜ儲かるのか?
繋がらないのでは?
結局、別の名目で料金が発生するのでは?
何か落とし穴があるのではないか?
これは特に日本人の教養が高いが故の思考です。
つまり、「安物には何かある」と勘繰ってしまうのです。
ゆえに、「百聞は一見に、、」というか、「虎穴に入らずば、、」というか、とりあえず
今回「楽天モバイル」と契約しました。
吾輩と妻、17歳の息子の3人でNTT Docomoに毎月16000円ほど支払っていましたが、
「楽天モバイル」に変えて月の支払いは8000円程度です。
すでに半年経過しましたが、別料金はありません。
つまり、半額になりました。
繋がり難い→まず、ありません。
吾輩は、通信会社の回し者でも、格安スマホの宣伝をするつもりもありません。
純粋に吾輩の経験を述べます。
細かい内容は省きますが、特別な業務での使用や、自宅にWi-Fiが無い、又は
Wi-Fi環境外で10G以上のデータ使用が無ければ確実に40%~60%は安くなりますよ。
尚、値段を安く出来る理由などはいろんなサイトで紹介されているのでイチイチ書きません。