蒸し暑いうえに雨まで降っているこんな日。
何をして過ごしますか??
僕は相変わらずわがままワイフと過ごしています。
奥さんは仕事だけど僕はお休みデス。
そんな奥さんがいない休みは結局僕も仕事場に行きます。
だって暇だから。。。
奥さんいないと暇だから。。。
誰か知り合いが仕事やってたら、助けます。
ボランティアデス。
だって暇だから。。。
奥さんいないと遊びに行っても楽しくないから。。。
前にマキちゃんとの出会いを書きました。
今日は付き合い始めの僕らをちょっと。
一月もまだマキちゃんは池袋に住んでいました。
あまりマキちゃんは電話をくれず、仕事前に僕が電話をする毎日でした。
そして夜中にひょっこりお店に現れる日々。
そうです、マキちゃんは自分から電話をかけず、
何時も僕からの電話を待っていました。
マキちゃんとの時間が僕はとても幸せだったのです。
だけどその時まだ僕には一緒に住んでいるフィリピーナとその人の連れ子が居ました。
僕は何とかマキちゃんにバレナイヨウニ、
フィリピーナにバレナイヨウニ、
慎重に慎重に慎重に、そして慎重に慎重に慎重にフィリピーナと
別れる計画を練っていました。
フィリピーナは37歳で、仕事をしていなかった僕でも、
文句ひとつ言わずに、金銭面でとても助けてくれました。
車も買ってくれました。
本当に何でもやってくれました。
だけど僕は毎日がとても苦痛でした。
彼女は、僕が不法滞在とゆうことを知っていて、
「仕事をしなくていい、お金もあげる、私は永住権あるから、
結婚したらVISAもとれるから結婚しよう」
と僕にプロポーズしてきました。
でも僕はもう少し待ってくれとのらりくらりと交わしていました。
何でも与えてくれる彼女に感謝をしつつも
僕は最愛の人と結婚してハッピーライフが欲しかったからです。
彼女のことを愛することができませんでした。
そんな時にマキちゃんと出あったのです。
穏やかに慎重にフィリピーナとの別れを模索している時に、
事態は急変したのです。
昼過ぎのコト、僕がまだ寝ている時にマキちゃんから電話がありました。
フィリピーナが電話をとりました。
マキちゃんは慌てふためくことはなく、
ただの友達だと言ったそうです。
が!!!!!
マキちゃんの友達からの電話が僕を苦しめました。
「マキちゃんとマリオ、友達じゃなくて、付き合ってますよ」
は?!?!?!?!?!!?!??!??!!?
それを聞いたフィリピーナは僕を殺す勢いでした。
何とか家を抜け出して、マキちゃんに電話をしました。
僕はもうマキちゃんに嫌われたと思い、だけどこのままじゃいけない、
とにかく謝ろうと。
だけど電話に出たマキちゃんは天使のように優しかったのです。
「マリオ大丈夫?決めるのはマリオだから私は待ってるよ」
僕はすぐに別れることが難しいうまを話し、
それでも好きだと伝えました。
ここから二ヶ月程、
愛する人を手放さないためには、嘘も手段も選ばないフィリピーナと、
天下のわがままワイフとの二重生活が始まりました。
実際フィリピーナは、違う女ができたなんて理由で別れると言うと、
刺しかねないですから、
ゆっくり、別れる方向にいかなければ。
毎日のフィリピーナからの悪戯電話に、挑発して応答していたマキちゃん。
だから今その鬱憤を晴らしているのでしょうか。。。
また気が向いたら僕達の甘くて苦いメモリアルを書きます
マキちゃんは僕が大好きです
僕もマキちゃんが大好きです
何をして過ごしますか??
僕は相変わらずわがままワイフと過ごしています。
奥さんは仕事だけど僕はお休みデス。
そんな奥さんがいない休みは結局僕も仕事場に行きます。
だって暇だから。。。
奥さんいないと暇だから。。。
誰か知り合いが仕事やってたら、助けます。
ボランティアデス。
だって暇だから。。。
奥さんいないと遊びに行っても楽しくないから。。。
前にマキちゃんとの出会いを書きました。
今日は付き合い始めの僕らをちょっと。
一月もまだマキちゃんは池袋に住んでいました。
あまりマキちゃんは電話をくれず、仕事前に僕が電話をする毎日でした。
そして夜中にひょっこりお店に現れる日々。
そうです、マキちゃんは自分から電話をかけず、
何時も僕からの電話を待っていました。
マキちゃんとの時間が僕はとても幸せだったのです。
だけどその時まだ僕には一緒に住んでいるフィリピーナとその人の連れ子が居ました。
僕は何とかマキちゃんにバレナイヨウニ、
フィリピーナにバレナイヨウニ、
慎重に慎重に慎重に、そして慎重に慎重に慎重にフィリピーナと
別れる計画を練っていました。
フィリピーナは37歳で、仕事をしていなかった僕でも、
文句ひとつ言わずに、金銭面でとても助けてくれました。
車も買ってくれました。
本当に何でもやってくれました。
だけど僕は毎日がとても苦痛でした。
彼女は、僕が不法滞在とゆうことを知っていて、
「仕事をしなくていい、お金もあげる、私は永住権あるから、
結婚したらVISAもとれるから結婚しよう」
と僕にプロポーズしてきました。
でも僕はもう少し待ってくれとのらりくらりと交わしていました。
何でも与えてくれる彼女に感謝をしつつも
僕は最愛の人と結婚してハッピーライフが欲しかったからです。
彼女のことを愛することができませんでした。
そんな時にマキちゃんと出あったのです。
穏やかに慎重にフィリピーナとの別れを模索している時に、
事態は急変したのです。
昼過ぎのコト、僕がまだ寝ている時にマキちゃんから電話がありました。
フィリピーナが電話をとりました。
マキちゃんは慌てふためくことはなく、
ただの友達だと言ったそうです。
が!!!!!
マキちゃんの友達からの電話が僕を苦しめました。
「マキちゃんとマリオ、友達じゃなくて、付き合ってますよ」
は?!?!?!?!?!!?!??!??!!?
それを聞いたフィリピーナは僕を殺す勢いでした。
何とか家を抜け出して、マキちゃんに電話をしました。
僕はもうマキちゃんに嫌われたと思い、だけどこのままじゃいけない、
とにかく謝ろうと。
だけど電話に出たマキちゃんは天使のように優しかったのです。
「マリオ大丈夫?決めるのはマリオだから私は待ってるよ」
僕はすぐに別れることが難しいうまを話し、
それでも好きだと伝えました。
ここから二ヶ月程、
愛する人を手放さないためには、嘘も手段も選ばないフィリピーナと、
天下のわがままワイフとの二重生活が始まりました。
実際フィリピーナは、違う女ができたなんて理由で別れると言うと、
刺しかねないですから、
ゆっくり、別れる方向にいかなければ。
毎日のフィリピーナからの悪戯電話に、挑発して応答していたマキちゃん。
だから今その鬱憤を晴らしているのでしょうか。。。
また気が向いたら僕達の甘くて苦いメモリアルを書きます
マキちゃんは僕が大好きです
僕もマキちゃんが大好きです





