感動しました

あのリーディングの授業を何回受けるより、この映画一本の方が100倍為になると重いました。
涙も出たし、思ったよりとても良い映画でした。
あらすじ
イギリス北部の炭鉱町エヴァリントンに住むビリー・エリオットは炭鉱夫である父と兄のトニー、そして軽度の認知症を患う祖母と一緒に暮らしている。母はビリーが幼いころに亡くなっていた。当時のイギリスは炭鉱不況の真っ只中で父とトニーはストライキに参加していた。父はライト級チャンピオンのボクサーであるケン・ブキャナンの熱烈なファンであり、一家が経済的に苦しくなったときのために自分の息子をブキャナンのような選手に育て上げようと、近所のボクシングジムにビリーを通わせている。しかしビリーはボクシングを始めた当初から、殴り合うというボクシングの特性に馴染めず試合には負けてばかりであった。
そんなある日、ストの影響でボクシングジムの隅でバレエ教室が開かれることになった。もともと音楽が好きであったビリーは音楽に合わせて優雅に踊るバレエに魅せられ、密かに教室に参加しコーチの指導を仰ぐのであった。
検索していたら、ビリー役のジェイミー•ベル君とその父ジャッキー役のゲアリー•ルイスさんの画像がありました

私的にはパパがダントツツボでした(笑)
最初はバレエなんて女のやることだ‼って固く否定してるのに、ビリーのダンスを見たら1番の応援者になっちゃうとことか。
また、「ビリーの夢を叶えさせてやりたい」と、自らスト破りになってお金を稼ごうとして、泣いていたシーンは本当に感動でした

このまま寝てしまいたいけど、新しい譜面の後輩の譜割り考えなきゃいけないし、リーディングの宿題もやらなきゃ

iPhoneからの投稿
アルセナールで
事故が\(^O^)/
私の下半身にも事故が(ry
私は本番、社会の窓全開で司会をやった可能性があります(笑)
まぁそれはいいとして
高2カラオケ楽しかったー


ミク歌いすぎて喉が死んだ(笑)
ローリンガール歌えるのなんか私しかいないでしょう(笑)



