こんにちはー
“さとー”です。
過去記事の編集をしていたら投稿忘れを見つけてしまいました。
3年半前の記事でしたけど削除するのはもったいないと思い
アップしようと思います。
2年前の私が用意したのは
・ビニールヒモ(普通のヒモがなかったので)長さはご自由に・・
・R-1乳酸菌のボトル2本
・キリ(フタに穴を開けるのに必要)
・ニッパーやハサミ(写真に載せてないけど)
まずは、キャップにキリで穴を開ける作業
自分が使ったのはR-1のキャップなので「e」と書いてある場所に穴を開けました。
このままだと下の写真のように尖った部分が出て危ないので
ニッパーやハサミで取り除いてあげるといいでしょう。
こんな感じで2つのキャップに穴を開けたあとは
ビニールヒモを通してあげて結べば完成
完成したので実際に試してみると・・
・持ち手は少し大きいように思いました。
・今回はビニールヒモを使った影響でフワッとしながらヒモが回るので
普通の感じでジャンプをしても、ヒモが遅れてやってくるのですごいやり辛く感じました。
なので次回作るときは
ヒモを普通のに変更する←重要
実際に子どもが持つとどう感じるのか試したほうがよさそうです。
とりあえず今日はここまで!!
とこんな感じでやっていましたが
去年これを改良したやつを作ったんですよね・・
これにも書いてあるようにヒモの種類を変えることで
縄跳びのようになりました。ある程度ヒモの重さは大事ですね。
残念ながら現在は保育園にあげたので現物の写真ないんですよね・・
2歳児にはちょっと大きい感じでしたが
3歳児くらいになるとしっかり握れるくらいなサイズになるので
気になる人は作ってみてください。
たぶん、穴あける道具がない家がほとんどだと思うので
縄跳び買った方がいいですけどね(笑)









