アメブロでつづるアーキテクトな日々

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JNIのcoreが

出力されない、うーんulimit適切だし、なんでだろ。

小学校の時

宮城県・松島を高地から見える絶景の場所に住んでました。
でも近くにあるのは森と崖と海と山。
小学校には200段以上ある石階段をあがり、山を二つ越えて、1時間以上歩いて通ってました。

行方不明者とか、迷う小学校低学年生が一時期、続出したので、地区ごとに1ー6年生で班を
作って登校。

でも登校途中、一回休憩が入って、班のメンバーと遊んだり、地区ごとに野球大会とかしたりで、今思い返せば、楽しい日々でした。

周りに店も遊び場もろくになかったけど、2件だけあった駄菓子屋は、貴重だったなぁ。

久しぶりに

Linuxカーネルのソース読んでみた。

うーん、2.2の頃とは全然違う。


でも最近は、VAの高橋さんとかが良書を出してくれてるので、ずいぶん初心者の敷居も低くなったようですね。



以外と


キューイングプロトコルって使われてないんですね。

まあ、PHPやPerlだと、メールベースでやるのも一つの手ではありますが。

監視とかインフラ担当者にお願いできるし。

ActiveMQ

いつのまにかJMS1.2対応で、信頼性もアップしてるみたい。Geronimoはアレだけど、ちょっとテストしてつかってみる。
いい感じ。

そういえば

この間、アイリバーの携帯音楽端末買いました。

保守的な私としては珍しいことです。


EJBが駄目だった理由...

いや、3.0とか出てるけど(苦笑)。

要するに、学者主体で考えられすぎた、というところが一番の理由かな。

学者さんには、EJBをせこせこ設定する時間があるだろうが、たいていのエンジニアにとって、いいソリューションとは「早く学べて、作る手間が少ないもの」なのだ。

アーキテクチャ的に優れていなくて、再利用性が多少悪くても、すぐにボロが出るわけではないし、

ボロが出るころには、そのエンジニアは転職してしまっていて、もういないから....(苦笑)。


アーキテクチャの理想形が、いまもEJBに極めて近いのは間違いない。おそらく、EtoDやら

POJOやらを実践したSpringそのほかがはやって、世間一般のエンジニアのスキルが底上げされたら、

最終的にはあのアーキテクチャに向かうんだろう。多少、AJAX対応とかの味付けをして。


アーキテクトという仕事が難しいのは、それらの状況や現場のエンジニアのスキルも含めて設計を選択しないと駄目なところ。


だから5年前に作られた○○というシステムがJBoss-EJBアーキテクチャを使ったのは、そのアーキ

テクトの完全な失敗。あの当時なら、分散させるなら、せいぜいApache-SOAPのみにしておけばよかったのだ....あ、俺じゃないよ、それ。