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ひとりスピ活動

2012年頃にあったwebサイト「マイスピ」で
ライターをしていた高松志帆と申します。
どうにも、スピの血が騒ぐので、2017年ひとりスピ活動再開です。

預言カフェでの、はじめての

主のお言葉。


主が言われます。

愛する娘よ。

私は喜んでいると言われます。


変化の時ですよと、主は言われます。

今までは視界が狭かった、これからはより広げられて貴女が物事をみていく、そんな季節に入ってきます。

今まで知らなかったもの、気づかなかったもの、感心がなかったものを、もっともっとみていくでしょうと主は言われます。


こういう物もあったんだ、何か貴女の心をときめかしていくような、感心を持っていくような物をみつけだして行きますと、主は言われます。

ですからより視界が広がり、より選択肢が増えていくことで、貴女の場所を用意しますと、主は言われます。


ですから今まで貴女がやってきたものだけではなく、新しいものをみていく季節ですよと、主は言われます。


また今まで方法がわからずに、貴女が脇に置いて進んできた物に対しても、良い方法をみていきますと主が言われます。


ですからこういう方法があったんだと貴女がそれを受け取って、今まで脇において中々進むことができなかった物に対しても、

変化をみていきますと、主は言われます。


心配しすぎないで。

恐れすぎないで。

私は貴女の心の希望を語っていくと、主は言われます。


ですから今までは何か心配しすぎて、本当は大丈夫なのに、大丈夫だと思えなくなってしまったり、あれこれ心配する思いが大きく広がってしまって、なかなか希望を持つことができなかったものを取り除いていきますと、主は言われます。


ですから娘よ、より希望を。

そんな季節に貴女は入っていくと、主は言われます。


貴女のまわりに何か貴女の心をがっかりさせる人々の言葉や情報があって、何かそこに支配されてしまっているものを、今取り除いていくと、主は言われます。


私は貴女に希望を語っていきます。

そして貴女にビジョンを与え、また計画を持って貴女をこの世に生み出したことを知ってください、と主は言われます。


今までやってきたことは1つも無駄にはせず、貴女がそれをちゃんと使っていくことができるように、私はそれを良い物に変革しましたと、主は言われます。


むしろ貴女が経験豊かな物、熟練した物として、自分をみてくださいと、主は言われます。

失敗さえもこれは無駄だった、選択肢を間違えたと思うものでさえも、これから貴女にちゃんと貴女には価値がある物に変えられていくと、主は言われます。

ですからそのことを知ってくださいと、主は言われます。


また学ぶチャンスを与えます。

すごく貴女の中に学びたいという思いをみてますよ、と主が言われます。

ですから今まで学んできたものだけでなく、新しい物を学んだり、今までやってきた物を1段階うえに上げて、貴女が本当に次のレベルの物、貴女が受け取っていくことができる余裕を貴女に与えますと、主は言われます。


気持ち的な余裕。

経済的な余裕。

何か時間的な余裕を受け取ってくださいと、主は言われます。

私は貴女が進んでいけることが出来るようにしていくと。


また人の話を聞きすぎちゃって、どれが本当かわからなくなってしまうところも、変えていきますと、主は言われます。

絡まった糸を1つ1つほどいて、ちゃんとそこが整理整頓されといくように、貴女の心も整理整頓していきますと、主は言われます。


ですから今まで何か貴女自身が信じこんでしまった物や、とらわれてしまっている物を、

より自由に物事をみていくようになっていくでしょうと、主は言われます。

本来、貴女が持っている物、貴女の良さを回復します。人の持っている物でなく、自分の持っている物に目を向けてますます期待し、価値を見出していけるよう、私は変化の時を与えますと、主は言われます。


ざっとこれで3分ちょっと。

文章にすると長い。

当たっているのか、当たっていないのか?


どうやらキーワードは変化!

そんな季節に入ったらしい。


私の新宿での用事は、ある勉強のためである。

その1回目が終わったあと、私は預言カフェに行った。

学ぶ、という言葉が出て来た時は少し驚いた。



何というか、私は神様からの安心をもらった気分がする。