ついに読みました
星新一さん
コロナ禍、坊ちゃん文学賞のショートショート講座でお名前を耳にし(遅っ!)
ずっと読んでみたいと思っていた作家さん
なぜもっと早く出会わなかったかと!
でもきっと、今だったのだとも思う
あれです
人生、出会うべき人には必ず出会う。しかも、一瞬遅からず、早からず。
ってやつ
断捨離魔に拍車かかって
バシバシ本棚整理とかしてたら
昔書き溜めていたネタ帳(劇作用)発見
これがもうドンピシャでショートショート向け
今年の新作は軽やかに!です
星新一さんの作品集の中に「ある夜の物語」という作品があり
この頃「世間」に塗れかけていた私は
電車で危うく泣きそうになりました
これこそ微笑企画の原点!みたいな感覚が戻ってきて
とっても幸せな気持ちになった
気になる方はぜひ読んでください
15分もかからずに読めます
めちゃあったかい気持ちになれます
2月ももうあと半分もないけど
いい本が書ける気しかしない謎のモードに入ってます
最高
いっこいっこ積み重ねて
笑える場所を目指す
いいんだ
くだらねー日常なんて
ぬるま湯に浸かって笑うくらいなら
とことん笑わずに全力疾走する方がいい
そのうちきっと
爆笑に近い感覚に襲われることだろう
ぬるま湯に浸かってる暇はねえ
自分の足で、自分の道を
こんな場所で笑ってなんていられない
ラブリー❣️
行きたかったトリックアート行ってきた!
発見たくさん!
感謝‼️




