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前からファミリーコンピューター(FC)のソフトが再販(DLや集積ソフト)されるようになっていたが、さらに輪をかけて再販されるように思う。

特にswitch版が多い。

 

そりゃそうだ、任天堂だものね。

 

それでも今の時代に8ビット機、それもFCのソフトでか・・・。

売ろうとする需要があるのがすごい。

まだPC88やMSX2くらいならまだなんとか耐えれるとは思うけど。

 

販売層ってどこだろう?

昔のユーザーのコレクター欲?それとも今の若者の昔の時代の実体験?

そこが知りたいと思うところだ。

 

がんばれゴエモンなんて、今か・・・・。

12タイトルもでてたのがすごいし、知らなかった。

初代ゴエモンが当時4メガとかいって話題になったが。

 

任天堂か・・・・。

 

ドンキーコング、マリオブラザーズから始まり、アイスクライマー、クルクルランドまでは任天堂ソフトという記憶はあるが後はもう何が何だか。

 

結局南極大冒険とか、どこのメーカーかもわからない。

 

ファミコンのキャラソフトは出来はよかった。

ゲゲゲの鬼太郎から忍者ハットリくんお化けのQ太郎、キン肉マンや意外と北斗の拳もいけたものだ。

 

スクエアの多分最初のソフトだと思うけど。キングスナイトとかRPGシューティングになるのかな?面白くないと、このイメージでスクエア系のゲームにあまり思い入れがないけれど。

FFよりDQにいくのもその記憶だと思う。

今ではスクエアエニクスだけど。

 

究極タイガーの集積ソフトにFC版も入ってたけど、初めて見たその内容は・・・。

失神ものだった。

MD版もかなりきつい内容だったが、FC版は死亡レベル。

 

FC時代のアーケードゲームを今やるとFCレベルと錯覚してしまう有様。

 

実写のようなレベルや今の3DCGグラフィックス見慣れてると、普通にきついのが普通の感覚だと思う。

 

FCは関係ないが、かつてのR-TYPEをグラ向上させたバージョンをやると、当時のグラ感覚になる。

 

ファミコン好きで今もそれを楽しめる人からすると「ほっとけ!」とか思われる記事だな。

 

switchにはファミコンソフトだよなという任天堂の話し。

 

ナムコットの三国志や伊達政宗とか実は楽しめていたわけだが。

 

そういえばカルドセプトがリセールされるという。

switchもってないからわからないけど、普通に2Pまではできるのかな?

何だろう?・・・ということで考えたり、見つめなおしてみる。

 

個人的に一言で表現すると

 

「特定の人が生きていくための社会を構築して運営すること。」

 

個人的な表現ね。

 

これが今の日本では投票による選挙で代表者を選び、この代表者や代表者らにより決められていくが、これらに関する最初の人々により決められたものが大きな枠組みとしてあることが前提となっている。

 

江戸時代などは徳川家康から始まる将軍家らにより決められた、武士による支配が政治であった。

 

さらに言い伝えによると昔は神といわれる、人の崇拝すべき存在により決められたとされることを守って人々が生きていくことであったようだ。

 

さらにそういうものがなければ、武力の強いものが暴力により殺人や暴行を加えて支配することが政治であったであろう。

それらの力持つものも、その立場を維持するための仕組みに移行する変容も同様に政治だ。

 

大筋ではこういう説明であっているだろう。

これらの説明も、別に今の時代の日本で何かの役に立つものはなく、犯罪として存在しているものが今の現実だ。

 

それでは今の日本でいう政治とは何かというと、子どもや大人という区切りを定められて、子どもは学校で教育を受け、大人は自営業や会社で働くことが決められていたり、日銀が発行する紙切れをお金として流通させて、この紙切れと人々が必要とする物を交換する仕組みだったり、国際的な条約における国内実現するため、そうするように定められ運営されることも政治である。

 

あるいは、というよりもこれが一番認識されていると思うが、そのような決め事をする人々の行う決定や、彼らを選ぶ選挙による投票が政治とされているだろう。

 

もっと細かい今の日本の政治の領域だと、例えば生活保護も「生活保護」という給与を与えられているというよりは、生活に困るなら生活費の、家賃に困るなら家賃を、介護に困るなら介護費用をという具合に生活保護の費用は細かく分類されているようだ。

その生活保護を受ける前提も、生きていくのに必要ない財産はすべて売却し、働く能力があるなら当然働き、他の国などからの公的受給があるならそれも勘案したうえで、生きていくのに足りないところを補助するものが生活保護費であり、その補助対象かを決めるのは申請者でなく国などにより定められた人であるということ。

 

細かい。

 

さらにそれぞれの個人情報をすべてさらけ出させたうえで、細かな補助金額も決まるのであろう。

 

これが政治だ。

 

政治の話しをしてるのだから。

 

簡単に視点の拡大・縮小を三段階くらいで分けてみたが、政治だけで何か理解できるか?

 

「それが政治だ。」

 

何が政治だって?まったくわかんねねえよ。

これが正しい政治という言葉の持つ意味だ。

 

間違えんなよ、間違えてる馬鹿ばかりだけど。

 

そういえば人の生死を決めてるのも政治だな。

 

国により医師として定められた人が・・・・なんだったか、心臓の停止、呼吸の停止、瞳孔の状態ににより人が死んだとする・・・・とかなんとか。

 

政治だ。

 

すこし今日の投開票日に関する政治の話しをしてみようか。

 

日本には国を運営するとされる国会があり、衆議院と参議院という二院制である。

基本的に運営の大本は衆議院であるが、この衆議院が不測の事態で機能不全になっても大丈夫なように参議院がある。

いざというときに参議院で国を運営するためだ。

 

この国会には国会議員という人々がいて、衆議院の中から国会議員らの選挙により総理大臣という代表者を一人決める。

 

自民党だ中道だとかいってる?

 

そう、戦後自民党が長い間国会の権力をもっていたのであれこれと決まりが出来て、「政党政治」というものを国会の中で行ってきたのがそれ。

 

俺もあまり詳しくないが、もとは自民党の支配により行われていた民間企業とのお金の癒着が問題になり、企業からお金もらわなくていいようにしようと、政党に税金から政党助成金を出すように決まりができたが・・・・・今も特に自民党はお金で存在してきた政党だけに、金額はすくなくなったが原理はかわらないお金による癒着は自民とは大事にしている。

 

これは自民党はそういう党だから、これからどうなるかも自民党次第で国民ができることは、こういうのが嫌なら自民党には入れないというくらいしか手段はない。

自民党はお金がいる、くれ、といってるのだから。

 

いや・・・・・・自民党はそういう党でしょ、自民党の議員である限り。

 

選挙妨害じゃないでしょ、正当な自民党の存在意義だ。

 

さて、少数だがいる無所属議員や無所属立候補者。

 

個人的には僕も思想的に同類なので、政党政治してる連中とは思考が違うので会話はかみあわない。

 

ブログでも自分がこうすりゃいいのにということを提案し、それがどこかに伝わり、それはいいと政治力あるところが行うならそれも民主主義政治だ。

 

政党政治などとやるだした自民党が蹴った糞悪いだけだから。

 

とはいえ、自民党も自民党の中で派閥があり、力ある派閥が逆らった自民党議員らなどに冷や飯を喰らわすなどという人間腐敗の公的受忍などが当然だった自民党支配時代よりは、今は自民党大分裂の後でもあり、そこまででもないが。

 

何?政治の話しだよ。

 

昔はそういう公的人間腐敗で国、つまり権力者や団体から社会的抹殺されるので

 

「そうはならん!」

 

と公務員なども政治家に立候補する場合が多かった。

その立場に行かないと殺されるからな、公的に。

 

ん?そういう時代もあったよ、そうだったらしいと聞いてきたし、実際官僚などが政治家になっていた。

 

今は民間人が多いけどね。

 

だから政治家も簡単に捕まる。

していいことと悪いことも知らないからな。

 

公務員はここが強いよな、専門分野だから。

 

政治の話し。

 

希望や期待できる政治・・・・・ねえ・・・・・。

日本という国自体知らない人々の希望で、国民が希望をもてるなら洗脳か錯覚か詐欺か。

 

知らなくていいことがある。

 

人はそれを知り、自分を自覚していることが人として大事なことである。

 

言葉の意味が理解できる人にしか伝わらないだろうが。

 

核兵器を語る前に、個人的な話をする。

運よく我が家には太平洋戦争に関する本がいくつかある。

当事者らが書き残した戦後に出版された本だ。

物心ついたときからそれらはあるが、では読んだか?といわれるとほとんど読んでない。

小学生高学年くらいで、真珠湾攻撃とミッドウエー海戦を読んだくらいで、後はまったく読む気にすらなたなかった。

とはいえ、その後も韓国との従軍慰安婦問題や、子どものころから聞いていた南京大虐殺の真贋の話などそれぞれの国からの主張が異なる過去の話しがいつまでもめた。

 

従軍慰安婦の本も昔からあり、どうもその本あたりからその問題も起きてきたような原因の本もあったが、読んだのは2010年過ぎたころだ。

 

真珠湾攻撃前に行われたコタバル上陸戦の本などはさらにその後に試しに読んでみたという具合だ。

 

まだインパール作戦だの沖縄の戦いなどいろいろあるが、まったく読む気にならん。

子供のころなどはそういう本を持つだけで なにかに取りつかれそうな、指でも本に食いちぎられそうなイメージしかわかずに手にもとったことがない。

ただ、その本はずっと子供のころから自分の手に取れるところにはある。

 

子供のころならアンネの日記とか、そういう本を読んでいればいいんじゃないかと思うが。

 

とにかく何がいいたいかというと、知らなくていいことがある。

 

この記事の前に株やFXに関係した話もあるが、多分こういう記事はそれ以前に書いていないと思う。

知らなくていい、興味あるのが勉強するとおのずと手に入る知識だからだ。

とはいえ、今はもうニーサやイデコなどかつてのアメリカの年金的株式運用のような仕組みを国で用意して昔よりも多くは株式運用してるだろうし、詐欺でもFXで100%勝てるなどというものも報道され、それなら知っててもいいだろうという書く側のタガが外れるわけだ。

 

それだけのこと。

 

インターネットで検索すると簡単にあれこれ情報が入手できる今の環境で、そういう環境で育つ人々の感性や考えはわからないが

 

「知らなくていいことがある。」

 

これを知って、理解してから使うべきだ。

これがわからないのが伝えなくていいことをあれこれと、あるいは強制的に伝え始める。

とりあえずそうしたいのが子供なら、そういう欲求と行動は抑えておきましょう。

 

いや、最近はよくあるから。

子供だから子供相手に教えたがる・・・・みたいな。

 

やめたほうがいい、いいことは何もない。

 

ということで核兵器の話しに。

 

核兵器の話しになると、でてくるのは「抑止力」という言葉だ。

抑止力。

なんだろうね?

なんだと思う?

 

「それくらいわかるよ。」

 

よし、そうか。

なら安心して書くことにする。

 

それを使うので、相手が怖がることだ。

 

使うからな。

 

だから抑止力となる。

 

はい、おわり。

 

 

 

おや、これだけじゃあ理解できなかったかな?

そういう人は踏み込まないことだ。

俺も触れたくない。

中間調査では自民党の圧勝の予想がされている。

結果は2月8日以後にわかるが、予想にしてもここまでの圧勝予想になる理由が謎。

 

今回の選挙はどう考えても現政権を信任するかどうか?と解散した側がいっているので、選挙で勝てば4年間文句いわせませんよ選挙といえる。

投げられた有権者の国民は、何を彼らがするのかまったくわからないのに信任するのかどうか?という民主主義有権者の責任を押し付けられた選挙だ。

 

今の政権が勝つと、かれらのやることは国民自身の責任であるという、責任は国民にあるとする選挙というのがすごい。

 

それで調査では支持が圧倒的だという・・・・。

 

お前ら、大丈夫か?頭。

 

まあ、そんな正直な感想しかない。

 

どうも有権者も死に票をきらって、「俺が投じた候補者が当選した!」という喜びを求める娯楽選挙になってるのかな?

さすが、すでに終わってる有権者という名の終わってる奴隷国民の集団の国。

 

なにかの人気投票と同類なんだろうな、税金使う国政選挙も。

 

前政権で147円ほどだったアメリカドル。

今は介入までして153円まで円高にしてもあっという間に今は157円だ。

この介入の153円も「今のうちにドル購入して、その後の160円以上の為替で得しなさいバーゲン。」だった可能性もなくはない。

157~159円の為替で、前政権の147円と比較した場合、輸入品に限るが食料品の消費税分の8パーセントの税金は簡単にはしょってるからな。

食料品の消費税の廃止を!などといわずとも、せずとも、為替で輸入食糧の価格は食料品の消費税率実質0円化だ。

 

これくらいはみんなわかってるよね?

 

石油も原油購入時のドル払いだから、為替で8パーセントくらい前政権の方針のときは安かった。

 

ところが選挙始まって一番最初に話題になった消費税の廃止と減税公約。

 

えーっと、何いってんすか?なんだけど。

 

確かに自民党は政権を担当してる政党だ。

だから民主党が政権をとったときに、これがある意味初の”国民政党”による政治がなされたときといえる。

 

これはわかってるよね?

この程度も知らないのかな?

 

もう、自民党だけ?

自民党様、我々をうまく生かしてください?

 

民主主義国日本?

 

いやあ、中国共産党とその配下の人民と大差ねえよ。

 

やべえ国と国民だ。

 

それと、インタビューであーだこーだ生活の不安述べる人も投票するなら自民党なのか?

 

終ってる。

意味不明なんだよな。

そんな気がする。

 

なんか・・・・・まじ?おまえら。

 

大丈夫か、おい、頭が。

 

いやあまじで国も国民もどうでもいいよな。

自民党圧勝!素敵ですな。

自民と維新は何すんのかな?

どちらかというと維新こそ中国共産党と同類なんだが、彼らは同類だとは思わないんだろうな。

 

この為替が選挙と絡んでたらまじでくそな。

うさんくさいのは確実だよな、今の政権や自民党や、彼らのおかげで儲けてる連中などは。

 

1990年代、護送船団方式というもので会社は守られていた。

各会社でそれぞれの株式を持ち合うのさ。

これで株価も、買収もいくらか守れるからな。

今はこれを・・・・・・。

 

挙句に、株価についていうと含み益だとか含み損とか、空想の数字だからな。

売って、初めて現金になり、得した損したというのが株価の話し。

今の政権は空想を強く取り入れて、実を弱くしようとしているように思うが、これで強いなにかなんて・・・・。

 

虚よりも実だぞ、やっぱり。

 

もう日本人は脳みそも腐り果ててるとは思うが。

俺は実が好き。

 

それがお前らと違うんだろうよ。

 

虚も大事だが、これは有事の時に踏みとどまれないからな。

有事の時に騙されるものはいなくなるのだから。

実際にふってるところの人には悪いが、大雪を見るとうきうきする。

実物じゃなくても、映像でもうきうきする。

なぜ?と問われてもわからないが、そこに大雪があるから・・・なんて、ああ、登山する人も頭悪かったんだなと一人ごちるくらい。

 

犬は喜び庭駆け回りと、本当に犬はそのようで、それと同じなんだろう。

 

さて、そこで想像してみると、温暖化といわれてから起きる豪雨や大雪。

最終的には雪は降らなくなるのかもしれないが、これからは大雪にも普通になるのだろう。

 

屋根の頂上に人がそれで登ろうとすると取り付けたところが壊れるくらいの強度で、ワイヤーをはり、地面までの長さがあり、雪が降るとこれをひっぱり、屋根の雪の下側をワイヤーで切断するようにできる仕組みがあると、雪下ろしも楽そうだな・・・・などと。

 

やり方によると落ちてくる雪でやられるだろうが、そいつは頭使うか、そういう知能がある人に頼むか。

 

設置の費用も安そうだし、雪が降れば屋根の雪も簡単におちそうだが、凍ってるとこれでもなかなか無理かもしれないが、ないよりは・・・・。

 

なんてな。

 

多分、自分が住んでるところがそうならそういうものを我が家につけるだろう。

屋根が脆弱なら屋根の強度を上げる改修も必要だろう。

 

屋根を電気で温めて?

 

そうね、お金があり、停電がなければそれがいいよね。

消費税ができたとき、反対だった。

それから5%、8%、10%と上がってきたが、ずっと反対だった。

だが、今は少し考えが違う。

今は物価高で食糧高騰の対策で食料品は消費税やめようとか、8%から10%に上がるころに盛り上がった「食料品の消費税はやめよう。」というその頃からの理想と希望とたいして変わらない。

こんなことは今に限らず、前から食料品の消費税はとらないのが生活正義である。

 

そんなことはおいておいて。

 

今、というより少し前から消費税の考えが変わったが、それは日本への外国人の観光客の増加だ。

日本国内に日本人だけなら、もともと消費拡大のためには消費税自体が足かせだ。

 

だったが、外国人が日本に大勢来るなら彼らに消費税を払ってもらうのはいいことだ。

特別に意味不明に外国人だから何かの税をとろうとしなくていいから。

だが、あっさり気づくとあれこれ国内で免税とやらができて、まったく税がとれない。

そうして観光客のゴミの問題や、白タク問題や、買い占めて転売する問題などあれこれあった。

 

「日本は安い。」

 

そう思ってくる外国人の消費税を免除して、日本人だけが取られるような消費税だからそれこそ今の選挙でも「消費税廃止。」などと多くがいうようになった。

 

消費税を入れた金額の表示だけという案もかつてあったが、結局税抜きと税込みの価格がいつまでも表示され、正直消費税が始まってから、自分がかう商品の正確な支払額を計算しないようになり、これがとても不便である。

 

税込みだけにすりゃいいのに、しない。

 

なんか国際的な決まりになったかのように、外国でもかつては消費税込みだけの価格だったところも今は税の金額もレシートなどに表示するらしい。

 

くだらないことになったな。

 

こんなことしてて消費税が浸透するわけないだろ?おい、自民党!

 

てめえでやって、てめえでいつまでも片づけない消費税。

さすが自民党だ。

正直、安倍政権でも褒められるのは1/3あるかないかだと思っている。

 

インバウンドがどうのこうのとかいいながら、気づいたらあっさり免税だからな。

もう少しうまくできなかったのかね?

それが結局、よその国まで巻き込んで今の有様なのか?

 

そう、外国人が1990年のころとは大きく違う要因。

 

最近では1/6の新成人が外国籍の地区もとかいわれ、ようやく・・・・

 

「昔の給食費を払わない親って・・・。」

 

などと勝手に勘ぐる有様だ。

NHKの受信料やゴミの収集にクレームつけて高速のパーキングに不法投棄問題とか、事実は知らないが外国籍の人の影響ありますか?と想像してしまう。

 

普通の当然だろ。

 

給食費はらいません!なんて、当時は「は?何だその親?」という話しだったからな。

今ではそのとんでもないことを当たり前にして、「給食費は無料に。」という。

 

給食費やゴミ問題とか日本人でも外国籍でもありうるが、長く日本に生活してるなら「え?」となるのが普通の感覚だったからな。

 

とりあえず消費税。

 

観光客から取れないなら廃止にするのが国民の望みになるのは当然だ。

 

とりあえず大事なことだけいうが、お金を使うのは簡単だ。

いくらでもどこまでも使い、平気で破綻できる。

 

どう稼いで、どう取るかは難しい。

 

本当はこれを政治家がする話なんだが、選挙に落ちるんだろうな。

増税を主張して選挙に受かる政治家は優秀だろうな。

 

いないけどな、優秀な政治家なんて。

 

日本が最近明るくなったことか・・・・。

 

備蓄米の放出販売だな。

 

とりあえず、103万円の壁などといわれるが、これが178万円だろうとそれ以上だろうと、物価高でかつて103万円の価値は90万とか80万とかに落ちてるからな。

 

インフレってやつは。

賃金があがれば、おのずとサービスや商品も値上がりする。

輸入品は円安になったり、自国通貨の価値が下がると物価が上がる。

自分たちが欲しいものが少ないと、物価が上がる。

 

基本的な物価高の原因。

 

今は円安に振れたが、これが選挙終わってから元に戻るとうける。

日米共同の選挙運動とか?

今の政権の前は1ドル147円くらいだったんだがな・・・・・なぜ?と思うよな。

 

そうして食料品は卵は鳥インフルや、豚肉も豚熱とか、これから玉ねぎやジャガイモも不作で値段が上がるらしい。

 

そうして、年金受給者は変わらない収入も、特に若者は給与が上がり年代によって特に好不況なんて意識は差がある。

正直賃上げ自体は、「物価高に負けない賃上げを。」といわれているが、こんなことができるならもともと国債1000兆円越えなんて醜態自体なさそうなものだ。

 

賃上げすれば物価は上がり、ようは賃上げの比率と物価高の比率が同じなら物価高ではないが、人は前より高い金額に「高くなった。」と感じる。

 

感じる。

 

賃上げがないと、そのまま物価高だ。

年金世帯はそのまんまだろう。

 

投票にはいくが、どうでもいい選挙。

どうでもいいもなにも、どこもいってることがどうでもいいか、よくわからないものばかり。

 

減税だの補助金だのそれはいいが、肝心の確実な財源の提示はないといっていい。

物価高の上振れ分とか平気で震災などの復興費にもっていかれるのに、災害があってもなきがごとき思考も謎だし、国債でいま困ってる人への援助も、恐らく今もこれからも必要な補助金であろう。

米100俵を食べました・・・・という使い方だろ。

 

ぶれないのは共産党の企業と富裕層への増税。

ここくらいだ、明確な目標がある税は。

 

ところがそれだと企業も富裕層も外国にでていくと、資本主義の社会ではそのようになるわけだ。

 

いまだに税のこれからは一切提示されていないから、自民党と維新によると選挙後に勝つとほいほい決めていくということだろう。

 

白紙委任俵だな。

 

ガソリンの暫定税率も、暫定ではなく環境税やなにかの恒久税にするくらいでないと、減税だの補助だのどうすんの?という話ししかしない。

そもそも生活保護も車の所持は認めないのだから、車をもってるというところで取ればいい税だ。

おかしいか?言ってる本人は筋は通ってると思うし、俺も払う側なんだがな・・・。

 

それこそその財源でペロブスカイトだの全個体電池の開発費だの、そういう投資に使う環境税です・・・・といったらどう?

 

おかしいか?

 

俺は筋が通ってると思うが。

 

いってる本人だし。

 

子育ての家庭で子が大きくなりよく食べると。

バイトすれないいと思うよ。

その発想がおかしいとしている今の社会がおかしんじゃないの?

 

日本国民の三大義務。

 

教育の義務、勤労の義務、納税の義務だ。

 

知らないのだろう?そうだろうそうだろう。

 

元々、もう憲法なんてないようなものさ、という国民しかいないものな。

 

とはいえ、細かいところでは子供には間食、おやつの提供義務もある。

法律かなにか知らないが。

 

おのずと親は子におやつを与えるが、それは国がそうだからというものだ。

 

実はね。

 

いやいや・・・・・本当だって。

 

憲法も法律も社会知識だからね。

 

正直、こういう税金取りますという公約合戦を聞きたい。

 

景気をよくして自然の増収税です・・・って、上振れの税収の話しじゃないのか?

 

なんか・・・・。

 

減税、補助金、保険料の値下げ・・・・・。

 

そりゃあいいことだ。

で、何が悪くなる?

悪くなるだろ、どこが、どのように悪くなる?

 

それこそそこを国民に具体的に伝わるようにいってもらいたいものだ。

 

いやいや・・・・・それこそこんなことは選挙中にはできないだろ。

 

つまり、我々は何も知ることが出来ない。

自分が知る大きな経済犯罪。

ところがねずみ講と円天の仕組みは今の日本の経済生活インフラそのものとして実在している・・・・なんて考えるのが俺。

 

今さら株式市場の株の値段も、為替の取引も国が行うから価格操作ではないというどうでもいい国民の感覚からすると俺の感覚はとっくにおかしいんだろうけど。

株式なんて倒産しそうな必需な大きな企業を国営管轄にして、其の後立て直ってから再上場するからな。

儲けることしかない構図で、自民党や政府の功績です!とかいうイメージが繰り返し行われ・・・功績?

リスクだけ民間が負うという・・・・・・いつもろくでもない政治だなと思うが。

 

さて日本の年金の始まりを厚生労働省のHPで見ると・・・・

 

始まりは1942年の労働者年金保険法の始まりから1944年の厚生年金保険法の名称と内容の拡充から始まる、確かに戦時中の歴史を調べるとこの1942年の話しはどこかでででてくる。

そうして1954年に実際の年金受給者が生じることに備え、厚生年金の再建のため2階建ての養老年金とした。

1959年に自営業や農家も含めた国民年金法が制定され、これが国民皆年金の始まりとされる。

 

戦後の経済崩壊と超インフレの時代から安定化と高度経済成長時代に入り、1965年に国民の平均月収が2万5千円とし、年金保険料支払い20年で年金1万円とする1万円年金となった。

国民年金も1966年に改訂し、年金保険支払い25年で5000円とし、夫婦で1万円年金とした。

1969年には厚生年金支払い2万円、国民年金も夫婦2万円とした。

1973年の改正で物価スライドなどがとりいれられ、1985年の改定からほぼ、我々が認識する年金制度となる。

 

ねずみ講のはじまりは検索によると1967年からできたといわれる「天下一家の会」から始まったという。

このねずみ講を禁止した法律の制定は1978年の無限連鎖講の防止に関する法律から。

 

「講」とは仏教の仏典を講じる法会から神社などへの寄付会や相互扶助会を指す。

 

実際、国民年金とねずみ講はどちらが先か?と自分は疑問だったので、とりあえずは国民年金が先らしい。

とはいえ、年金といえば今はない軍人年金など、かつては階級の専属制度だったという事実も記憶しておいてほしい。

江戸時代は「切り捨て御免」などと、武士は農民以下を裁く権利があった。

きちんと本旨を把握する必要がある。

ねずみ講も誰彼かまわず入会者すべてに等しい制度提供がある仕組みだったのだから。

 

年金制度の変遷をみると、1ドル360円などとされた時代と、それ以後の変動為替時代の年金スライド制度などの世界を含めた情勢変化の中の変化である。

 

当然、これからもそういう世界情勢の変化に応じた変化も起きて当然だろう。

 

円天だが、これは結局当時の国内通貨における日本円以外の使用禁止により起きた犯罪行為であり、内情はAUペイとかペイペイとか、自治体が発行するポイントなどがそれだ。

今は普通に誰もが使う仕組みだ。

 

なんかいろいろ思うことがずっとあるだけの話し。

 

ちなみに金などの密輸入だが、基本的に金などは日本でいえば日米通商条約のような互いの通貨のやりとりが始まりだから、当然無断でどうこうできない。

お金の話だったからな。

金と銀のレート換算、金の純度などの為替レートだ。

 

勝手にドルとか円とか外国に持ち込んで勝手に流通させて今の為替に反映させないなんて・・・・ありえないだろ?

 

金の未申告の持ち込みと持ち出しの意味はそういうことだ。

そりゃあ国家で最重要視するさ。

 

自国の通貨がどうでもいいなんて国・・・・自国の通貨が死んで機能しない国だけだ。

さあ?わからない、知らない。

 

そもそも自分が知ることが出来る情報が1USドルが158円とかいうものだけだから。

 

日本とアメリカの輸入と輸出の貿易金額もたまに発表されるが、すべての関係のものといわれるが、そのすべてもわからない、知らない。

 

挙句に、日本企業もアメリカに現地法人を持つ場合、完全に円とドルを交換する理由もない。

 

そんなあれこれと個々がある話だから。

 

日本国も日本円の保有者だが、USドルも保有している。

同じように世界企業も、企業業績以外にも為替のいいときに円とドルの交換も行え、それで用意したお金で決算も可能だ。

 

とにかくなにもわからない。

 

お金もそうだ。

日本円というが、今の人は完全に数字であろう。

自分のスマフォから企業に数字が移り、銀行から数字が折り合いをつける。

 

お金という現金は動かない。

 

日本銀行も各銀行から取引の数字をあつめて合算し、その日などのお金の動いた総量が情報としてわかる。

 

企業から給与がでても、数字は銀行にいき、従業員には紙切れの数字が与えられる。

ATMや銀行の窓口で引き出すと、ようやく現金が手にできる。

 

お金とはそういうもので、日本円も日銀でないとわからないだろう。

 

かつて銀行は国債を保有して利息を利益としていた。

それでも金利は下がり、国債では銀行も利益がでなくなった。

また、お金をつくるための日銀が国債を買い取り、動くお金を銀行などに用意した。

 

あとはそうしてできた動くお金がザザーと波のように動けばいいが、じゃぶじゃぶとそこにあるだけではお金も利益を生まない。

 

アメリカの株式やアメリカ銀行の高い利息で運用すれば、それはドル買いになる。

アメリカ製の戦闘機やミサイルを買ってもドル払いで、持ち合わせがないならドル買いだ。

 

為替のトレードとやらがどういうものかピンとこない。

 

在日米軍の給与もドルなのか円払いなのか、知らない。

一回円で払うとか聞いたこともあるが、今もそのままかどうか知らない。

 

とにかくわからない、知らない。

 

1USドルが今は158円くらいだということはわかるが、それではこれが明日急に160円になったり、156円になったりした”理由”はわからない。

 

その理由を知ってるのは誰だろう?

知る人が教えてくれないとわかるはずもない。

 

それともう一つ、国債などで日本円が将来使用分を今増やすということは、他の外国通貨の総量との差が生じる。

その状態で為替に影響がないわけがない。

 

それで、なぜ円安なのかな?

 

だれか教えてください。

 

こんなわからない、知らない人の記事読んでもしょうがないだろ!

お前。

いろいろいってたので記憶にある程度しかできないが。

 

まず気になったのが複数年度の財政計画。

毎年財政案をだしているが、複数年単位にするという。

自民党議員だけはある。

お金にルーズな自民党。

最後は国のお金もどんぶり勘定化。

自民党だよな、納得さ。

 

自民党員も否定はしないだろうよ、ルーズさ、お金に。

「それくらい。」

という感覚で政党助成金だろうとなんだろうと。

 

メリットもあるが、これを言い出したのが自民党与党総理。

 

どう考えても緊張感なく国のお金も自民党の金銭感覚であつかわれて、まさに自民党のお金になっていくのだろう。

選挙のたびにカネがほしけりゃ票入れろ!という姿勢になる。

 

今すぐじゃない、みてみろよこれから日本をしょう日本人の姿を。

 

今でさえ自民党はぐだぐだなのに。

さらにぐだぐだになる人々らが自民党などで日本を背負うのか?

 

将来のことだが、数年後にはそうなってるだろうな。

緊張感を持続できる人材ってそんなに国会議員にいるか?

 

そもそもめんどくさいから数年単位の財政決めるんだろ?

 

違うとかうそつくなよ。

 

どんぶり勘定がいいこと?

それも国で行うどんぶり勘定?

 

そのくせ税務署などはあくせくと細かな脱税や認識違いの脱税を摘発?

 

自民党の捜査からじゃないのか?

いくらでもでるはずだぞ、人間なんてそういうものだから。

 

誹謗中傷でもなんでもなく事実だ。

 

よそも出るだろうがやはり自民党はぶっちぎりさ。

 

再生エネルギーのペロブスカイト。

正直いうと日本保守党の再生エネ撤廃のほう本当ははまとも。

保守党が、それでメインの電源を何にするかは知らないけど。

 

ここまで研究して現行太陽光パネルの10倍くらいの金額というし、耐久性も半分以下の10年くらい。

挙句にまだビジネスモデルも構築されていない代物。

政治が口だすなら購入助成金か、公共の電源として公共で大量に購入設置して民間が安く購入できるようにするくらい。

政治の影響影はそんなものだ。

 

さらに蓄電池もいるよな、固体バッテリ。

 

基本的に商社が世界の資源のめどをつけ、企業が注文するのが基本的な日本の形で、それを可能にする補助として国があるにすぎない。

アメリカの関税問題や、ロシアのウクライナ侵攻によるLPGガスとか、中国のレアアースとか、これまでにうまく調達できていて国家間ででもめると国同士の話しになるから、そこは国がどうにかするとこだ。

 

そもそも外国と通商するには互いの国で通商条約など締結しないと取引できないからな。

 

北朝鮮と石油とか取引する?

できなくはないだろうが見つかると捕まるぞ。

それを通常の取引とはいわんだろ。

 

特例公債に頼らない財政とかいってたが、これは1年に限り認める赤字国債のことらしい。

1年に限る赤字国債。

 

3年とか5年とか10年とか建設国債の60年後には償還するというようなものは入ってない。

積極財政?

 

アベノミクスですでにじゃぶじゃぶで、飽和してるから円安に影響がでやすいのだから、物価高がぐだぐだというのには手当がない。

緊縮化が本筋の物価高対策。

 

それでいて、これから稼ごうという分野に投資するというのだろうが、それは別段問題はない。

外さなければ。

 

失敗もあるからな。

 

前提は成功する話でくるが、絶対じゃないぞ。

 

需要と供給。

 

米高もそうだが、供給不足だった。

だから高騰した。

食料品も同じようなものだ。

卵も肉も。

 

供給。

 

政治でどうこうとか、農家を国でつくり公務員が従事してそこから国民に食糧を提供するというのなら、それは政治でどうにかなる話だ。

 

ないだろ?そんなこと。

 

なんか・・・・・・。

 

みなさんにまともな知識がありますように。