Butterfly~今日は~今ま~で~の~♪


木村カエラちゃんの結婚式ソングで有名はButterfly。

とっても可愛い曲だけど・・・

結婚式ソングを聴くと思い出す・・・人生最大の失敗ショック!


あれはかれこれ8年ほど前・・・・・

友達の結婚式で、スピーチを話すはずだったのに・・・のに・・・

緊張と準備不足で・・・何を話したか覚えていない・・・しょぼん


友達は笑って許してくれたけど、大事な友達の一生に一度の結婚式で、失敗してしまったこと、非常に申し訳なく、申し訳なく・・・今でも結婚式ソングを聴くと、そのことを思い出します・・。


何事も、準備は大事!!!


結婚式ソングを聴くたびに、そのことを思い出し、二度と人に迷惑をかけないよう、自分に言い聞かせています。

小腸の移植を希望して、小さな体でアメリカに渡航した美香子ちゃん。


無事に到着したようで、とりあえず一安心です。


いつも美香子ちゃんママさんのブログを見ていると、本当に、美香子ちゃんの笑顔が、いつまでも輝いていることを祈ってやまない気持ちでいっぱいになります。


臓器移植について、様々な意見があることは、臓器移植法の成立過程をみていて、身にしみて感じることができました。


移植したくない、移植に反対する人も、もちろんたくさんいて、それは当然のことだと思います。


でも、私は、臓器移植法改正によって、臓器移植の可能性が広がったことは、とても良いことだと思います。


国境なき医師団のCMで「国の境目が生死の境目であってはならない」というフレーズを見聞きしました。

それは発展途上国だけの話だけではなく、小児の移植についてはこの日本にも当てはまることだなぁと、感じていました。


移植が必要な子供が「生きることができる」という選択肢を、この日本の国の子供にも、選択させてあげたいと、思っていました。


もちろん、心臓や小腸、多臓器移植となると、他の誰かが天使になって、はじめてかなう医療です。でも、自分にあてはめて考えてみたとき、自分がどうしても命が助からないときに、消えてしまう自分の命が誰かに引き継がれて、その見知らぬ誰かと、誰かの家族が幸せになるのなら、私は私の臓器を提供したいと思っています。


恥ずかしながら、私も、私の子供が、たまたま今後、肝臓移植が必要になるかもしれない病気を持って産まれてくるまで、移植について真剣に考えたことはなかったのですが。


いつの時代でも、どこの国であっても、子供が笑顔でいられることを祈ってやみません。

すごいですねー、びっくりしました。

何がって、こんなに簡単にブログを作ることができることに本当に驚きました。


いつもお邪魔しているブログに「ぺた」を残したくて、アメーバの会員になったら、もれなくブログが造れるんですね(^_^;)


機械に、とんと弱いので、ブログを作るなんて、本当にハードルが高かったのですが・・・本当に驚きました。


折角なので、日々のことを、ぼちぼち書いていこうと思います。


分からないことばかりですが、失礼があったらすいません。