昨年、パソコンを見ることが多く、急に老眼が進んだ気がしました。

その結果、遠・中・近が見やすい眼鏡を作りました。

それから、半年もしないうちに、手元が見にくくなり、「家の中のようによくわかっているところにいる時は、これがいいでしょう」と言われ、新たに眼鏡を作りました。

それは今年の2月。

また、見にくい、日常生活に不便はない、本は裸眼で読める。

老眼は「花眼」というらしい。「年寄り眼」というのもまたよし。

ぼんやり見える。

年寄りは突き詰めないで、ぼんやり見ましょう、ということか。