こんにちは yurumitsu 爆笑です。



  前回の愛しの赤坂山へ パート①のつづき
  ①②セットでお読み下さいウインクヨロシクです。


    チョキパート②です



やっと明王の禿が赤坂山と三国山との間にある

 崩壊した絶壁が見えてくる。





   尾根まであと少し ε-(´∀`; )フゥー


   粟柄越(あわがらごえ)に到着です✋


   尾根筋には 高島トレイルが設けられ、
   粟柄越は赤坂山や寒風・大谷山へ
   分岐点となっています。





   赤坂山方面へ進むと、馬頭観音石仏 が
   大きな岩の中に祀られています。


  んーσ(^_^;) ちょっと苦手だったアセアセ


   見た目と独特の雰囲気があって
   なんか神々しい〜手のみ合わせました。


   そこから登り切るとランニング高圧送電線が見える。
   大きな鉄塔の向こうに赤坂山の頂上が見えて
   います。    

   
     かわいいなぁーバレエ





    仕方ないんですが、できれば鉄塔が
    ない方が山の景色はもっと良いかと^^; 








   すぐそこに赤坂山山頂が待ち受ける。
   すれ違う登山者もいないので、焦らず
   ゆっくりと登るランニング


  赤坂山 山頂にとうちゃこでーすパー
  山頂には4等三角点と高島トレイルプレートキラキラ





   赤坂山山頂木製プレートなどがあります。
   もちろん写真カメラを撮りました。



        逆光…見えない(笑)


   今度は顔が硬いおじさんσ^_^; 笑顔は?笑





  ちなみにこの場所に次の日

  現れたのは…そう


スパイダーマン
        
登山していたようですw

ワォ〜(゚o゚;; ヤバッ


スパイダーポーズも決まってる。

クオリティが高い!

会いたかったなぁ^ ^



景色は、
琵琶湖がいっぱいに広がり最高グッ


素晴らしい眺望⛰


ゆっくり観たかったのですが、


小さな細かな虫がねこへびねこへびねこへびワーワーワー
大量にビュンビュン飛び交う!!!


虫スプレーなど効かない (゚o゚;; ハヒー


体にまとわりついてくるヽ(´o`;ヤダー


ここでの休憩は断念して、
  
  
次のポイントへ向かうことにランニングDASH!



    粟柄越へもどり、
   寒風・大谷山方面へ


 いままで歩いた道を振り返る。


 素敵です^ ^




見晴らしの良い
屋根沿い、林を歩きます。



屋根歩きはやっぱり気持ちがいい。



寒風手前で少しの休憩をとる。




三元豚のサンドイッチ爆笑

お肉が柔らかくてjuicy

景色というスパイスが加わり、尚美味しい

これまでの疲れが一気に吹き飛ぶ



旨し!美味い!






風も心地よく気持ちよかった。

  
ずっといたい感じ^ ^




お腹いっぱいだけど出発




気持ちいいです♪




 寒風とマキノ高原まであと少し





寒風に到着するチョキ^ ^


標高 853.8m


赤坂山よりちょびっと高い




ここから、
マキノ高原キャンプサイトや、
奥にはメタセコイヤ並木が
チョコレートのように
並んで見える目





休憩後
新緑の林の中をひたすら歩く
ランニングDASH!





少しのアップダウンあり。
基本的には下りなので、
足の負担をかけない歩き方


木々の中を歩きますが、
少しの眺望はあります。




ここまでくると、マキノ高原は
直ぐそこ

もう一つの登山口
(寒風・大谷山方面 )に到着です。


手前のゲレンデ跡には、
ワラビの自生地が、
登山者やキャンプ客が
採って帰られるようです。
あちこち詰んだ跡が残ってました。




かなり成長したものが多く、
かき分けると何ヵ所かに
丁度良い大きさのワラビが
生えてました。


シーズンともなるとコレ目当てに
来られる人が多いのでしょうね。


そういえば、この日すれ違い
  でした。



人が少なく静かな登山が、
ますますいいなぁなんて
思っちゃいました。



早朝登山は、これからも続けよう


爆笑笑顔 照れ充実 チュー満足


今日も気持ち良く無事登山終了




いっぱい笑顔になれた
素敵な山でした。


赤坂山^ ^また来よう。


おつかれ山でした⤴︎



最後までお読みいただきありがとうございました
 
yurumitsu