38歳 元仮性包茎のサラリーマンです。
糖尿病になっていきなりやってきた
真性包茎生活
何が一番つらいって、
用を足す時です。
普段スーツで過ごしている私ですが、
糖尿病になると水分の吸収がうまくできなくなり
常に軽度の脱水症状にあり、喉が渇き
水分摂取が必然的に多くなります。
けれど吸収がうまくできないので、
排泄数が増えるの悪循環。
用を足すにも皮がしっかり被っているので
方向が定まらず
飛び散って、その跡がスーツのパンツにつくこともあり
今まで無意識に行っていた排泄行為も
神経を集中させて行わざるを得なくなりました。
しかもその後に起こる惨事が
慢性的な精神苦痛を引き起こしています。
しっかり切ったつもりが残った数滴が
下着につき、常に下着が湿った状態。
今は冬なので体臭などそこまで気にならない
季節ですが、夏などは臭いも気になるほどです。
そんな真性包茎生活はまだ序章に過ぎなかったのです。