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田中ぶろグ

スパ4だったり、IT関係だったり、その他もろもろ

一部キャラに関しては、密着状態の小足からダッシュUC2までつながるので調べてみた。コンボは以下
(1) コア→コパ→屈中P→EXマシ→ダッシュUC2
(2) コア→コパ→立弱P→EXマシ→ダッシュUC2

(1)がつながるキャラは以下。
春麗、ブランカ、ザンギ、ダルシム、サガット、フォルテ、アベル、セス、剛拳、キャミィ、ジュリ
※ 画面端だとハカンもOK

(2)じゃないとつながらないキャラ
ベガ、ホーク
※ 画面端だと本田、ルーファス、ハカンも可能

なお、密着具合で上記キャラ以外でもつながる場合あるけど、安定しないのは書いてない。

ちなみにめくりジャンプ(クロスディフェンス含む)からだと距離が離れるので、EXマシがつながらないことが多い。詐欺飛びと見せかけてすかし下段、クロスディフェンス(裏落ち)と見せかけて前からすかし下段とかだと決める機会あり。




膨大な単純処理をGPUにやらせて高速化っていう発想はいいんだけど、昨今のエンコードはあまり単純でもないから、結局のところ画質を落とさざるを得ないってところなのかな。速さがウリである以上、画質保持するために速度落とすって選択はしないだろうし。でもまぁそれならCPU使うだろって気はする。
普段はDGINDEX、FAWCL、Aviutlを使って、動画のエンコードしているけど、別の方法の模索としてCUDA対応ソフトを3つほど試してみた。
使ったのは全部体験版で、エンコードの設定はMainプロファイル、2,000kbpsのCBR、24fps化、インターレース解除、1280x720にリサイズ。それ以外は全部ソフトのデフォルト。ソースの時間は60秒。
ちなみに試した環境はCPU:i7 870、GPU:GeForce GTS 250

○loiloscope2
エンコード処理もCUDA対応しているソフトとのことで真っ先に試してみた。
CUDA使った場合の処理時間は60秒。処理速度は悪くないけど、画質がションボリ。
CUDAを使わないと、20秒に短縮。画質もCUDAよりは明らかに良い。

○TMPGEnc Video Mastering Works 5
懐かしのTMPGEnc。使ったのは7,8年ぶりかも。
CUDA対応しているのは、フィルター処理だけらしい。おいおい、って感じ。
CUDAの使用有無によらず処理時間は、約1分30秒。画質も大差ない。
まぁエンコードにCUDA使わなければそんなに変わらないよね、ってところ。
フィルターばりばり使う人なら変わるんかな。

×badaboom v2
名前だけは聞いたことあったから使ってみた。
24fps化ができないし、選べる設定も他ソフトに比べるとあまりに貧弱。
処理時間は約60秒。これを選ぶ理由はないな。

あと従来のAviutl使った場合はDGINDEX使ったりとかの都合上、間違いなく一番時間がかかるので時間の測定は割愛。MediaCoderも以前試していたけど、あれは画質ひどすぎなんで論外。

Aviutlとloiloscope2とTMPGEncで比べると
画質:Aviutl > TMPGEnc > loiloscope2
時間:loiloscope2 > TMPGEnc > Aviutl
値段:Aviutl > loiloscope2 ≒ TMPGEnc

ってところかな。
ちなみにCBR使っている理由は、持っているスマホ(Motorola Photon)がVBRの再生苦手だから。
CBR使ってる以上、それほど画質にこだわる意味はないので、loiloscope2の採用もアリかもしれない。
激安サーバ買うことをずっと考えてたけど、どうせならいっそのこと自作してみようかと模索。
サーバマシンじゃなくて、デスクトップをサーバに使うことになるけど
まぁメモリがECCかどうかぐらいしか違わないだろう。
今から買うならIvy Bridgeかと思ったけど値段的に折り合わないので、Sandy Bridgeで検討。

CPU: Celeron G530 3,500円
マザボ:GIGABYTE GA-H61M-USB3-B3​ REV2 5,700円
メモリ:PC3-10600 4GBx2 3,500円
電源:KEIAN BullMAX 520W 2,800円
ケース:GIGABYTE GZ-M2BPD-700 2,800円
OS:Windows Home Server 2011 6,000円
HDD:とりあえず家にあるやつ適当に
DVDドライブ:同上
ケーブル類:あとで考える。。。
録画:今ノートPCにつけてるFSUSB2N。ゆくゆくはW3PEあたり

ケーブル類とHDD除いて、24,300円か。悪くない。

仕事でタイトルの作業をする必要ができたのでやり方メモ。
Windows側にCygwinのインストール、サーバ側でsshdの設定変更が必要

■Unixサーバ側
sshdでポートフォワードの設定をする
/etc/ssh/sshd_config に以下の設定をする
X11Forwarding yes

■Windows側
(1) Cygwin上でstartxwin.shを実行する
(2) (1)で起動したターミナル上でxhost +を実行する
(3) teratermの設定でSSH転送の設定をする(ローカルに飛ばすってやつ)
(4) teratermでUnixサーバに接続
(5) DISPLAY環境変数にlocalhost~が設定されていることを確認
(6) GUI画面表示するようなコマンド実行するとローカルで表示

以上

なんか色々めんどくさいけど、多分知っておくと便利