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カール フォン シューベルト マキシミン グリュンハウス アプツベルグ リースリング シュペトレーゼ 1996
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あれっ、年の割に色ついてない?紅茶っぽい色。
いっちゃってるのかな?

開けたては奈良漬けみたいな味がしだけど、少し温度が上がるといい感じになった。味はいい感じに熟成したシャルドネの
甘味が伸びやかになったような感じ。

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インポーターシールは上についてるタイプ。八田でドイツワインって珍しいな。僕が持ってるドイツワインは、稲葉か土浦鈴木屋かワインプレスなんとかが多い。

ちなみにこのキュベの若いやつをちょっと前に飲んだ時には、あまりの旨さに一人でにやけた記憶がある。
確か、青リンゴ主体の香りに、とてもキレイな甘みと酸だった。(
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そして、そのちょっと後に飲みに行った先で、偶然この作り手の熟成カビネットが出てきたりして、何かしらの縁を感じている。(
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まあ、しかし最近つくづくリースリング「旨ぁ」と思う。
ブルシャルも旨いけど、結構気難しいところあるからなw 毎回いい顔はしてくれないし。だからこそ当たった時の喜びは望外なのだけど(^^)
また、ブルピノにも同じような事がいえると思っていて…
やっぱツンデレなんだよな。はぁはぁ(*´∀`*)

あっ、それと、委員長復活おめでとうニダ。