アメブロの皆様お久しぶりです。

最近はコロナの影響もあって、1人でものを考える時間が多く、それによって自分の行動も変わり、アメブロも開いてませんでした。

そうして考える中で、僕は今までブルゴーニュワイン関して味や香りがどうこう言っていたけど、それはブルゴーニュワイン間の相対的な差異に留まるのであって、酒という大きいくくりで見たらあれこれ感じたりする程のものじゃないだろとか思ったりして、ワインは前ほど飲まないようになってました。

まあ、それでも手元にある酒はワインなわけで。
ちょっと良さげなやつを開けるとしよう。

ラミッション オーブリオン 1997
おー!まろい。
そして品のある渋み。なかなかよきかな。



ちょっと前に、親ガチャとか言った子供が話題になってたのが少し気になった。
子供は父親のとある精子と母親のとある卵子が、組み合わさってできるわけだから、人間の子どもができるってのはどっちかというと子ガチャの要素が強いだろって思った。
そもそも、外れたと言った親の組み合わせでないと、その子にならなかったわけだから、生まれてこれただけありがたいと思った方がいいと思う。

自分は父親が嫌だなーとか思った時は、この父親と母親の組み合わせじゃないと自分にならなかったわけだから、あまり父親を否定できないなと思って自分をいさめる笑


ほんとは新規の女のおっぱいについて書こうと思ったんだけど、それは次回にしたいと思う。