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ホエホエ猫のFX投資のブログ

本音で勝てるEAを語り合いましょう。
ダメ開発者、ダメEAを事前に見抜き、皆さんと一緒に対策を講じたいものです。逃亡者等は晒し者にしましょう。
ナイスなEA分析、辛口批評、リアルな欠点情報、投資の失敗情報をくまなく探し、学び続けます。そして稼ぎ、幸せになります。

勝てるMAX2の口座がマイナスのままつかまっています。

1.20に向かうとの予想が出てます。

そうすると、1.23で口座が飛んでしまいます。

やばいなこれ。

両建てするしかないのかな。

勝てるMAX2には信頼がなくなってしまいました。


それからEAの製作者というのは、DD来てもすいませんで終わりなんですね。
頭り前か。でもそれでいいのかなという感じですね。




M2Jのメールの記事


2分でアメリカを見る『欧米マーケット』
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「ドル円、101円を挟み小動き」
ユーロ/ドル=1.2869ドル ユーロ/円=130.07円
ドル/円=101.04円 豪ドル/ドル=0.9131ドル

 8日の欧米の外国為替マーケットでは、先週末の雇用統計を受けた急速なド
ル高の反動で、利益を確定するドル売りが増えました。ドルは対円と対ユーロ
で小幅安、対オーストラリアドルなどでも軟調でした。

ただ、ドル売りは一時的なもので、ドル高基調は変わらず、長期間に渡って幅
広くドルが買われる可能性が高いとの見方が大勢です。背景には、主要中央
銀行の金融政策のスタンスの違いがあります。回復が鮮明なアメリカ経済を
背景にFRBが量的緩和(QE)を年内に縮小、来年にも終了する方向であるの
に対し、ECBとイングランド銀行の金融緩和政策は長期化すると見られます。
日銀は追加緩和を決める可能性もあります。

ECBのドラギ総裁は8日、欧州議会での証言で低金利を長期間継続する見
通しをあらためて示しました。今週は10日水曜日にFOMC議事録が公表され
ますし、FRBのバーナンキ議長がボストンで講演する予定です。FRBの金融
政策の方向が確認されれば、ドル買いが再開するとの見方があります。

BKアセット・マネージメントのストラテジストは、米10年債とドイツ国債の利回
り格差が7年ぶりの水準まで拡大していることを指摘、ユーロドルは当面1.25
ドルを目指して下落、時間がかかるがいずれ1.20ドルまでユーロ安が進むと
予想しています。この日は、ユーロ圏の財務相がギリシャへの分割融資を承
認したことがユーロを支えましたが、一方、ポルトガルが債務再編に追い込ま
れるとの懸念が強まりました。

円の対ドル相場は101円を挟んだ狭いレンジで取引されました。利益確定のド
ル売りが出ましたが、ドルの下げ幅は限定的でした。マーケットでは、ドル高基
調は変わらないとの予想が優勢です。今週開催される日銀の金融政策決定会
合が相場を動かす可能性があります。

オーストラリアドルとニュージーランドドルも対ドルで上昇しました。このところ
売り込まれていたことを受け、利益を確定するドル売りが背景とされています。

この日は目立った経済指標の発表はありませんでした。