早稲アカで2月の必修テストを受けてきました。

 

この必修テストは早稲アカ独自のテストだと勘違いしていたのですが、実は教育開発出版株式会社ってところが提供している模擬テストでした。

 

他の塾生とかも受けているようです。

 

 

前回コメントで教えてくださって、ありがとうございました。

 

早稲アカ生は必ず受ける(修める)必要があるテストってことで必修テストと呼ばれていますが。


正式名称は2024年まではスタンダートテストって名前だったみたいです。

 

2026年現在の正式名称は学力診断テストとなっています。

 

さて。

 

息子は1月から早稲アカ入塾のため、初めて塾ありの実力で受ける必修テスト!ってことで楽しみにしていました。

 

帰宅した息子の感想は。

 

「数学・英語は100点あるね!」

 

前回も同じこと言ってたな。

 

両方ともミスがあったけど。

 

「国語はワンチャン100点あるかも!」

 

記述がなくて選択問題だけだったかららしい。

 

運を当てにするな息子よ。

 

「理科はダメだ…やってない単元出た…」

 

私が教えた範囲より後で、1月に習った範囲より前が出たらしい。

 

春休みに埋めようと思っていた空白の範囲。。。

 

必修テストは「前の月の内容が理解できているか確認するため」のテストと言っていたので油断しました。

 

特訓クラスは進度が早い?みたいだから、空白の範囲はレギュラークラスが1月にやった範囲だったのかも?

 

もしくは、先々月の範囲ももちろんわかってるよねってことかも。

 

大問1つ分の20点くらい?全く分からなかったから理科はもう駄目だそう。

 

「社会はけっこうイケてるんじゃない?」

 

社会は空白の範囲があるのかないのかもわからないけれど、分かったなら良かった。

 

そうそう。

 

1月の必修テストの結果が載っている月間Winが出ましたね。

 

塾内の名前の公表って「何に使うんだろ?」と思っていたのですが。

 

月間Winに載せるためだったのですね。

 

自分の名前が載っているのを見つけて息子は大喜びラブ

 

私もちょっと嬉しかったりラブラブ

 

しかし、必修テストで100点の人数の多さよ!

 

英語は72人、数学は300人くらい?国語は38人も100点がいたのですね。

 

すごいなー。

 

一回くらい息子も100点とらないかなぁ。