新春、おめでとうございます
昨年は一回もYahooブログを活用すること無く終わったようです。
今年も恐らく、hasegawaさんの所に寄ったついででしか書かないことでしょう。
最近、アマチュア無線開局への執着で頑張っています。

マンガ本を買って読むことで、完全丸暗記の無味乾燥だった系統に漸く光があたり、理解の幅が広がり、一層愛着が湧くようになった。
2017年12月17日:受験・・・合格・・・従事者免許申請
試験自体は、完全丸暗記状態で望んだので超簡単でした。何故この問題の答えが、これなのかを推敲して遊んでいた。
2017年12月29日:従事者免許受領・・・開局申請開始
2018年01月06日:WEBで行う申請のIDと仮PWの封書受領・・・開局申請完了
2018年01月12日:申請手数料 電子納付手続のお知らせ入電
2018年01月13日:申請手数料 電子納付手続完了
受験すると1時間後に試験結果が発表となります。従事者免許の申請を行う際に、
年末だから、免許の交付まで、約ひと月見てね、と言われた、のだが、・・・・。
一ヶ月かからずに、開局申請まで漕ぎ着けることが出来たのは良かった。
そもそも、無線の免許を取りたいと思ったのは、小学生高学年の時
友達が免許を取った時点に遡る。そして、決定的だったのは・・・
「私をスキーに連れてって」(1987)で
主人公の三上博史が、自宅ガレージを出発する時に、赤いカローラⅡ・リトラの屋根に無線のアンテナを載せるシーンに萌えた。 原田貴和子と高橋ひとみが操る、トヨタ セリカ GT-FOURにも萌えたが、一番は、無線機の活躍シーンが一番萌えた。
主人公の三上博史が、自宅ガレージを出発する時に、赤いカローラⅡ・リトラの屋根に無線のアンテナを載せるシーンに萌えた。 原田貴和子と高橋ひとみが操る、トヨタ セリカ GT-FOURにも萌えたが、一番は、無線機の活躍シーンが一番萌えた。
もうすぐ、そんなハムライフが実現する!?。
