あれから 1年





長かったのか

短かったのか





自分の中の

時計がくるった





時が止まった日





それでも

みんなと同じように

同じく時は流れて行く




悲しみや

辛さは

他人と比べられるものでもなく

比較するものではなくて




それぞれの思いをかかえて過ごした 1年




あの日を経験した人は

けして忘れることのできない日




少しずつ

無理しなくていいの




少しずつ

自分の時間を取り戻しましょう