IT業界と自分
昨日職場の人とランチをしている時、転職について話し合った。
我々は現在IT業界に身をおいている。お互い転職を考えているが、
「次はITっていうのはもういいかも。。。」というのが共通点だった。
お互いそれぞれ何かに疲れてしまったのかもしれないが。。。
そのあと、一人になった時、ふと、本当にこの業界から離れる事を想像した
のだが、そんなこと考えたらなんだか急に感極まってきてしまった。
何せ、10年も身を置いているのだ。そんなに簡単に割り切れるものではない。
色々辛い事もあったが、楽しい事もあった。
何にせよやはりこの業界に関連することは続けたいと強く思った。
薔薇のない花屋#3
初回見たのに、2回目逃したよorz
そんでもって3回目は見ました。
野島作品らしい雰囲気満々だね。
メッセージ性を感じて私は結構好きです。
人の本質みたいなものを浮き出そうとするじゃん、なんか。
三浦友和はなんだか陰気な役だな。娘に対する執着が恐い。
香取慎吾は もう30だってーえええ。ってかんじ。
あれ?竹内結子は慎吾君より年下なんだよねぇ。。。見えない。。。(苦笑)
竹内結子は結婚してからか、なんか貫禄でちゃった感じで。
女は強し。
プロフェッショナルとは。。。
朝晩毎日、寒い。こう寒いと外出するのも何かと億劫になる。
週末出かけたいと思いつつ寒さを想像すると、近所で済ますことも多い。
だが今日はと思い、行きつけの美容院へ。いつもやってもらうKさんにお願いした。
Kさんにやって貰ってかれこれ3年ほどになるのだけれど、いつも仕事が丁寧で
プロフェッショナル感を感じさせてくれる。業界は全く違うけれど、仕事に対して
真剣な人間と接すると感動するし、自分もああでなくては、と思わせてくれる。
私も直向に仕事に向きあって行きたい。