・アミカブルナンバー
・ヴィルシーナ
昨年のヴィクトリアマイルの覇者である。それまではジェンティルドンナを相手にG1でも2着を続けていた。しかしヴィクトリアマイル後は安定を欠く走りで結果を残せていない。ここで復調なるか。
・ウイングザムーン
パワーがみなぎっている馬体を持っている。直線にある坂を登るには打ってつけな体だ。このコースの適性はあるかもしれない。
・ウリウリ
前走の京都牝馬Sでは1600クロスの身で挑み、見事に勝利している。そのときの斤量は52キロでその影響も少なからずあっただろう。今回は54キロになり、周りも54キロなので真価が問われるレースとなりそうだ。
・エピセロアローム
・クロフネサプライズ
・サマールナ
・スマートレイアー
前走の大阪城Sでは重賞で成績を残していた牡馬相手に快勝した。秋華賞でも2着を確保しているなど実績は申し分ない。しかし芝1400は少しこの馬にとっては忙しい距離になりそうだ。どう対応してくるか。
・トーホウアマポーラ
3歳のときにあやめ賞をJRAレコードに並ぶタイムで勝っている。そんな馬がようやく開花してきた印象だ。前走の勝利で芝1400でも問題なくレースすることができそうだ。
・プリンセスジャック
・ミナレット
・ローガンサファイア
・ローブディサージュ
注目馬一覧は⇒☆注目馬一覧
最新ニュース
・フェイトフルウォーが引退へ
・ショウリュウムーン、繁殖へ
ショウリュウムーン(3冠牝馬アパパネをチューリップ賞で破ってみせた)
・ハギノカムイオー死亡
当時の宝塚記念のレコードを記録した
・ストームキャット死亡
今週の注目レース
<9月3週目>
結果⇒デニムアンドルビーは順調か
・ニュージーランドT
出走馬情報
3歳マイル王へ向けて
予想
・阪神牝馬S
出走馬情報
実力馬は芝1400実績なし
予想
・桜花賞
出走馬情報
予想
・名馬列伝
(牡)
ディープインパクト(1/2/3/4/5/6/7)
(牝)
ビリーヴ(1/2/3/4/5/6/)
・注目2歳馬
(牡)
カラダレジェンド:京王杯2歳S
イスラボニータ:東スポ2歳S
アジアエクスプレス:朝日杯FS
(牝)
ハープスター:新潟2歳S、チューリップ賞
クリスマス:函館2歳S
ベルカント:ファンタジーS
・アースコネクター
・アルテ
・アルマエルナト
・イタリアンネオ
・イダス
スクリーンヒーロー産駒で半兄に昨年のNHKマイルCで大穴を開けたマイネルホウオウがいる。初勝利を挙げるまで時間がかかったがブリンカーを装着して一転した。
・ウインフェニックス
・カラダレジェンド
前走のファルコンSでは7着に終わっているが、それ以前のレースでは能力の高さをうかがわせる走りを披露してきている。少し距離が伸びるがどう対応してくるか。
・キタサンラブコール
・クインズハリジャン
・ケルヴィンサイド
・ショウナンアチーヴ
昨年の朝日杯FSでは2着と健闘した馬である。前走のファルコンSはそれ以来のレースで6着と敗れてしまっているが休み明けのことを考えると致し方がない。叩き2戦目の今回に期待したい。
・ショウナンワダチ
切れ味が魅力的な馬である。レースの展開が切れ味勝負になったときにはこの馬にもチャンスが回ってきそうだ。
・パワースラッガー
まさに中山のマイル巧者といった感じでここまでは中山芝1600であれば2戦2勝と相性が良さそうだ。まだまだ幼いところを見せる馬で今回その表情が出ないことを祈りたい。
・フェルメッツァ
・ブルーフラッシュ
・マイネルディアベル
昨年の朝日杯FSでは4着を確保している。それ以来のレースとなった前走のクロッカスSでは大接戦を制している。勝負根性がウリの馬でもあり今回もいいところで着順に上がりそうだ。
・メイショウコルノ
・モトリビャクミ
・アルテ
・アルマエルナト
・イタリアンネオ
・イダス
スクリーンヒーロー産駒で半兄に昨年のNHKマイルCで大穴を開けたマイネルホウオウがいる。初勝利を挙げるまで時間がかかったがブリンカーを装着して一転した。
・ウインフェニックス
・カラダレジェンド
前走のファルコンSでは7着に終わっているが、それ以前のレースでは能力の高さをうかがわせる走りを披露してきている。少し距離が伸びるがどう対応してくるか。
・キタサンラブコール
・クインズハリジャン
・ケルヴィンサイド
・ショウナンアチーヴ
昨年の朝日杯FSでは2着と健闘した馬である。前走のファルコンSはそれ以来のレースで6着と敗れてしまっているが休み明けのことを考えると致し方がない。叩き2戦目の今回に期待したい。
・ショウナンワダチ
切れ味が魅力的な馬である。レースの展開が切れ味勝負になったときにはこの馬にもチャンスが回ってきそうだ。
・パワースラッガー
まさに中山のマイル巧者といった感じでここまでは中山芝1600であれば2戦2勝と相性が良さそうだ。まだまだ幼いところを見せる馬で今回その表情が出ないことを祈りたい。
・フェルメッツァ
・ブルーフラッシュ
・マイネルディアベル
昨年の朝日杯FSでは4着を確保している。それ以来のレースとなった前走のクロッカスSでは大接戦を制している。勝負根性がウリの馬でもあり今回もいいところで着順に上がりそうだ。
・メイショウコルノ
・モトリビャクミ

