ワタシの選んだ一例なので、参考まででお願いします゚+:゙d(・ω・*)ネッ゚+:
キャリアはdocomoデス
+☆゚+。 オススメ度 。+゚☆+
立ち絵 ★★★★★
スチル ★★★★☆
ストーリー ★★★★☆
+☆゚+。Y⌒Y⌒Y⌒Y。+゚☆+
1.ごめんなさい
ケガの手当て
2.諦めないで
いいかげんにして!
3.ついて行く
拓斗を追いかける
4.私も行きます!
はい
5.一緒にいたい
6.散歩に誘う
本台を切り出す
ない
7.ティアーズ・プロジェクト
拓斗に確認する
8.聞かないで
よくない!
9.お宝を奪う
拓斗をかばう
10.(選択肢なし)
以下感想です
◆入籍編プロローグ◆(全2話、2話目は全キャラ共通です)
甘さ…というかバカップルに拍車がかかっている…(*;゚;艸;゚;)
『オレ、お前とはやくこーゆーあったかい家族作りたいって思ってる』
そしていつかはあると思っていたけど、たっくんにアメリカ勤務のヘッドハンティングの勧誘が!
2人の思い出の詰まっている日本にいたいからと、断り続けているたっくん
もちろん主人公が仕事をやめてついて行けるわけもないんだけど…
主人公のためじゃなく、2人のためにここにいたい。と
そんな矢先、黒い噂の絶えない新総理から、専属のハッカーになれ、との依頼が。
…ていうか実際そういう職業あるのかな?w
もちろん断ったたっくん
しかしその夜…
黒狐に集まったBFを政府の特殊部隊が囲み、強引な理屈で解散を迫られた面々
集 『本日をもって、我らブラックフォックスは解散!』
ひとまずここは逃げるしかないと悟った彼らは、地下通路を通って散り散りになります…
◆入籍編◆
なんかしょっぱなからどえらいサスペンス調…!
黒狐にも家にも帰れず、着の身着のまま携帯すら持たない2人
でも主人公だけはなんとかして守ろうとするたっくんの意思がすごい伝わってきたよ…!
たっくんの腕欲しさにここまでするなんて…
絶対絶命のピンチを悟り、ハッキングの依頼を受けるしか道が残されていなかったたっくん
そして今後も自由の身になれることがないと悟り、ヘッドハンティングの話を受けることに決めます
悪事に加担するなんて、義賊であるBFとして、あってはならないこと
リッキーに 『なぜ1人で結論を出す前に、相談しない!』 って怒鳴られたけど、
そうは言っても、捕えられた時点でハイって言わなきゃみんな何されるか分かったもんじゃなかったしさ…
『オレ自身、今のままじゃなくて色々変わらなくちゃダメだって思ったんだ』
BFのみんなに頭を下げて、ワガママを貫き通させて欲しいと、自分1人が犠牲になろうとするたっくん
きっとみんなのことが大好きだから…
才能がありすぎるっての問題だよね…
同じ頃、雪ちゃんを通して、FBIから依頼がきます
アメリカ政府が大正のダヴィンチから借りていた、 【人魚の涙】 というティアラが紛失、
それを捜し出すのを手伝ってもらえないか、と
『最後に一緒に正義のための仕事がしたい』
新総理の一件もあるのに、無理をおして手伝おうとするたっくん
これがみんなで一緒にできる、最後のミッションだから…
一度は主人公に一緒にアメリカへ行こう、と言ったものの、NYへ立つ直前
『お前のこと大事だと思うからこそ…日本で自分の夢を追いかけて欲しい』
『オレは大事なことは絶対忘れたりしないから、時間とか距離も全然問題じゃない。』 と、
そう諭すように言ったこの時、たっくんは1人でNYへ残る覚悟を決めてたんだよね…
『オレのこと本気で愛してるなら
いつかは…オレのことは忘れて欲しい』
ここね、本気で泣けた……!
主人公も泣いて必死に説得しようとするけど、たっくんの気持ちは揺らぐことがなくて…
ギクシャクしたまま乗り込んだNY
リッキーとヒゲ大人組の計らいで、ミッションまでのわずかな時間、たっくんと2人きり
説得するのはオレらにはできない、だから絶対に説得してこい。と送り出された主人公
『オレの側にいろって、いつもはそう言ってたけど
ほんとはオレの方が、お前の側にいたいだけなのかも』
最後の説得で、新総理からの依頼も断った上で、日本に帰ることを約束してくれたたっくん
やっと…やっとBFを頼ってくれたよ…(pq`。)
家庭環境や自身の才能のせいで、あまり周りに頼るってことを知らなかったのね
今回のストーリー、カラクリが分かればなるほど…ってなるけど、いかんせん複雑…_ノ乙(、ン、)_
日米友好的なアレも絡んでくるし、たっくんはたっくんで問題抱えてるし、
BFはFBIとお宝追ってるけどそれぞれ情報錯誤させられるし…
にしてもこの総理、クソだなwww
人間として、一国の上に立つ者として、あるまじき思考回路だよw
ここまでムカつく敵、そうそういないわw
てか国が1人の人間をここまで追い込んでいいものなの!?
いよいよ追い込まれたBFだったけれど、たっくんと有栖川さんが協力して救出し、一件落着
このあとの2人のやりとりは素敵だった!
雪ちゃんの笑顔も最高だった!!(*ノノ)
総理も失脚し、ようやく手に入れたいつも通りの日常
『オレ、これからは自分のことも大事にする
で、お前のことも精一杯大事にするから』
本来の持ち主である主人公の手元に戻ってきたティアラ
きっとそれは、曾祖父が主人公宛に残した、最後のパズル
ラストは、結婚の承諾をもらいに主人公の実家へ
そこでたっくん、まさかのお父さんにプロポーズwww
慌てたお父さんも二つ返事でOKを出す始末w(*;゚;艸;゚;)ブッ
あ、ちゃんと入籍果たすんだ!
良かったーなんせ入籍編だもんねw
ちゃんと蛭川○○になれました!
しかし、最初の頃には考えられないくらい、包み隠さず愛を語るようになったね、たっくん!w
もう絶対、1人だけ犠牲になったりしようとしないで下さいね。
キャリアはdocomoデス
+☆゚+。 オススメ度 。+゚☆+
立ち絵 ★★★★★
スチル ★★★★☆
ストーリー ★★★★☆
+☆゚+。Y⌒Y⌒Y⌒Y。+゚☆+
1.ごめんなさい
ケガの手当て
2.諦めないで
いいかげんにして!
3.ついて行く
拓斗を追いかける
4.私も行きます!
はい
5.一緒にいたい
6.散歩に誘う
本台を切り出す
ない
7.ティアーズ・プロジェクト
拓斗に確認する
8.聞かないで
よくない!
9.お宝を奪う
拓斗をかばう
10.(選択肢なし)
以下感想です◆入籍編プロローグ◆(全2話、2話目は全キャラ共通です)
甘さ…というかバカップルに拍車がかかっている…(*;゚;艸;゚;)
『オレ、お前とはやくこーゆーあったかい家族作りたいって思ってる』
そしていつかはあると思っていたけど、たっくんにアメリカ勤務のヘッドハンティングの勧誘が!
2人の思い出の詰まっている日本にいたいからと、断り続けているたっくん
もちろん主人公が仕事をやめてついて行けるわけもないんだけど…
主人公のためじゃなく、2人のためにここにいたい。と
そんな矢先、黒い噂の絶えない新総理から、専属のハッカーになれ、との依頼が。
…ていうか実際そういう職業あるのかな?w
もちろん断ったたっくん
しかしその夜…
黒狐に集まったBFを政府の特殊部隊が囲み、強引な理屈で解散を迫られた面々
集 『本日をもって、我らブラックフォックスは解散!』
ひとまずここは逃げるしかないと悟った彼らは、地下通路を通って散り散りになります…
◆入籍編◆
なんかしょっぱなからどえらいサスペンス調…!
黒狐にも家にも帰れず、着の身着のまま携帯すら持たない2人
でも主人公だけはなんとかして守ろうとするたっくんの意思がすごい伝わってきたよ…!
たっくんの腕欲しさにここまでするなんて…
絶対絶命のピンチを悟り、ハッキングの依頼を受けるしか道が残されていなかったたっくん
そして今後も自由の身になれることがないと悟り、ヘッドハンティングの話を受けることに決めます
悪事に加担するなんて、義賊であるBFとして、あってはならないこと
リッキーに 『なぜ1人で結論を出す前に、相談しない!』 って怒鳴られたけど、
そうは言っても、捕えられた時点でハイって言わなきゃみんな何されるか分かったもんじゃなかったしさ…
『オレ自身、今のままじゃなくて色々変わらなくちゃダメだって思ったんだ』
BFのみんなに頭を下げて、ワガママを貫き通させて欲しいと、自分1人が犠牲になろうとするたっくん
きっとみんなのことが大好きだから…
才能がありすぎるっての問題だよね…
同じ頃、雪ちゃんを通して、FBIから依頼がきます
アメリカ政府が大正のダヴィンチから借りていた、 【人魚の涙】 というティアラが紛失、
それを捜し出すのを手伝ってもらえないか、と
『最後に一緒に正義のための仕事がしたい』
新総理の一件もあるのに、無理をおして手伝おうとするたっくん
これがみんなで一緒にできる、最後のミッションだから…
一度は主人公に一緒にアメリカへ行こう、と言ったものの、NYへ立つ直前
『お前のこと大事だと思うからこそ…日本で自分の夢を追いかけて欲しい』
『オレは大事なことは絶対忘れたりしないから、時間とか距離も全然問題じゃない。』 と、
そう諭すように言ったこの時、たっくんは1人でNYへ残る覚悟を決めてたんだよね…
『オレのこと本気で愛してるなら
いつかは…オレのことは忘れて欲しい』
ここね、本気で泣けた……!
主人公も泣いて必死に説得しようとするけど、たっくんの気持ちは揺らぐことがなくて…
ギクシャクしたまま乗り込んだNY
リッキーとヒゲ大人組の計らいで、ミッションまでのわずかな時間、たっくんと2人きり
説得するのはオレらにはできない、だから絶対に説得してこい。と送り出された主人公
『オレの側にいろって、いつもはそう言ってたけど
ほんとはオレの方が、お前の側にいたいだけなのかも』
最後の説得で、新総理からの依頼も断った上で、日本に帰ることを約束してくれたたっくん
やっと…やっとBFを頼ってくれたよ…(pq`。)
家庭環境や自身の才能のせいで、あまり周りに頼るってことを知らなかったのね
今回のストーリー、カラクリが分かればなるほど…ってなるけど、いかんせん複雑…_ノ乙(、ン、)_
日米友好的なアレも絡んでくるし、たっくんはたっくんで問題抱えてるし、
BFはFBIとお宝追ってるけどそれぞれ情報錯誤させられるし…
にしてもこの総理、クソだなwww
人間として、一国の上に立つ者として、あるまじき思考回路だよw
ここまでムカつく敵、そうそういないわw
てか国が1人の人間をここまで追い込んでいいものなの!?
いよいよ追い込まれたBFだったけれど、たっくんと有栖川さんが協力して救出し、一件落着
このあとの2人のやりとりは素敵だった!
雪ちゃんの笑顔も最高だった!!(*ノノ)
総理も失脚し、ようやく手に入れたいつも通りの日常
『オレ、これからは自分のことも大事にする
で、お前のことも精一杯大事にするから』
本来の持ち主である主人公の手元に戻ってきたティアラ
きっとそれは、曾祖父が主人公宛に残した、最後のパズル
ラストは、結婚の承諾をもらいに主人公の実家へ
そこでたっくん、まさかのお父さんにプロポーズwww
慌てたお父さんも二つ返事でOKを出す始末w(*;゚;艸;゚;)ブッ
あ、ちゃんと入籍果たすんだ!
良かったーなんせ入籍編だもんねw
ちゃんと蛭川○○になれました!
しかし、最初の頃には考えられないくらい、包み隠さず愛を語るようになったね、たっくん!w
もう絶対、1人だけ犠牲になったりしようとしないで下さいね。
ワタシの選んだ一例なので、参考まででお願いします゚+:゙d(・ω・*)ネッ゚+:
キャリアはdocomoデス
+☆゚+。 オススメ度 。+゚☆+
立ち絵 ★★★★★
スチル ★★★★★
ストーリー ★★★★★
+☆゚+。Y⌒Y⌒Y⌒Y。+゚☆+
1.よろしくお願いします
すみません!
2.笑顔が素敵だったので
この前のお礼です
3.ぼんやりしていただけです
お気楽なんかじゃありません
4.私に治療させて下さい
嫌われたかと思いました
5.たくさん食べて、元気出して下さい
お礼に私のメンマをあげます
6.コーヒー美味しいです
体が勝手に動きました
7.大丈夫です
手を握ってもらえませんか?
8.そんなわけありません
謝る
9.朝食を作りますね
腕の傷はどうですか?
10.焼きそばの話題
夜勤お疲れ様です
11.思いません
こちらも手加減しません
12.雪さんに任せます
嘘をつける人じゃない
13.少しもおかしくありません
不思議な縁ですね
14.(選択肢なし)
以下感想です
女神の秘宝を全て収集し終えたあとのお話です
雪ちゃん本編は全14話と他キャラより少ないですが、その代わり1話ごとのボリュームが若干多めかな?
晴れて自分の家に戻れる!と思い戻ってみると、なんと違う人が既に入居してしまっているw
てか置いてた荷物とかはなかったのかな…(*゚ρ゚)
新居が見つかるまで、シェアハウスでの2人暮らしが始まります
もちろんTHE・お約束の、お風呂でバッタリもいきなりやってくれますw
『女なんて、みんな自分勝手な生き物です
傍に置いておく必要はありません』
FBIの美術犯罪チームに所属していた父を失い、同じ職業に就いた息子に異常なまでの執着を見せ、
アメリカから何度も連れ戻しにきたりと…依存してくるヒステリックな母
そんな事情も手伝ってか、女性にほぼ興味のない雪ちゃん
そしてお父さんが美術品ごときに命をかけて亡くなった気持ちが分からない、とずっと思っていた雪ちゃん
自分をとりまく家庭環境、受け入れられなかったお父さんの仕事のこと
あらゆる問題を抱えて、今まで1人で悩んできたのです
主人公に、 『お父さんは単に芸術品じゃなく、先人達の築いてきた歴史を守ったんだ』 と言われて…
これは嬉しかっただろうなー
無愛想だけど、2人で生活するにつれて少しずつ会話も生まれていって…歩み寄ってく2人が、すごく素敵!
多分先に好きになったのは主人公だけど、雪ちゃんも無理せずに心を開いてく様が、なんともキレイでした
んでんで、笑った雪ちゃんが超カワイイ……!!(*ノノ)
目が覚めたら真正面に雪ちゃんのどアップがあったときゃ、思わず転げ回ったよwww
でも最後までここの不意打ちキスには触れなかったねー
並行して、BFのミッションはというと…
回収の終わっていなかったダヴィンチ作品のうち、不正に所持されているらしい彫刻 【愛の宝】
そしてこの件、不当所持側に、雪ちゃんが絡んでいるのではないかという疑惑が浮上します
悪事に加担しているなんて信じたくないと思いながらも、金庫の解錠に必要だという17桁のナンバー
それを、雪ちゃんの部屋に侵入した主人公は見つけてしまい、さらに――
『…あなたがまさか、このようなことをする人だったとは残念です』
この一件で、距離の近づいていた2人の間に明らかに感じる壁…まぁ、信用失うのもムリないよね…
取り返しのつかないことをしてしまったと思いながらも、ミッションはやってきて…
今回のミッションで、雪ちゃんが共犯だと証明されてしまうかもしれないと恐れた主人公は、
一度失敗すれば諦めるだろうと思い、最後の数字だけ嘘をついて報告
……結果は、もちろんミッション失敗
あわや全員捕まるところだった危機を脱し、たっくんにも怒鳴られ…
雪ちゃんがどちら側にいたにせよ、ダヴィンチの作品が不当に囚われている事実は変わらない、と諭され、
大変なことをしてしまったと気付いた主人公
再度挑んだミッションで、例の彫刻 【ボニー・ジュエル】 を不当に所持していた秘書との正面対決
雪ちゃんはこの秘書の護衛を担当していたのですが、実はコイツがとんでもない野郎で…
一度はBFに銃口を向ける雪ちゃんだったけれど、BFによって知らされた秘書の悪事を知り、
撃たれそうになった主人公をかばう一面も
『思わず体が動いた』 と言って…
ここ、6話目の選択肢で主人公が雪ちゃんをかばうシーンがあるんだけど、
そこで 【体が勝手に動きました】 の選択肢を見ているからか、
そのシーンとの対比のように思えてすごくステキでした
そしてこの秘書の悪人っぷり、これだけでは終わらない…さらにとんでもない悪事が発覚
…なんと、雪ちゃんの父親を殺した張本人だったのです
父親を殺した男を護衛していたと知り、衝動的に引き金を引こうとした雪ちゃんを、体を張って止める主人公
雪ちゃんに罪を犯して欲しくないから、と
実はボニー・ジュエルは元々雪ちゃんのお父さんのもので、この秘書に殺され奪われたというのが真相
本来の所有者である雪ちゃんの元へ戻り、形見のコインネックレスと合わせて開いた仕掛けの中には…
お父さんから雪ちゃんへ宛てた、5歳の誕生日を祝う手紙が。
『…誕生日おめでとう
キミが雪のように、真っ白で穢れのない人間に育ってくれますように』
泣けるーーーーこれは泣ける…!!。゚(゚´□`゚)゚。
自分の名前が大好きになった、と雪ちゃん
『以前は、他人との関わりなんて面倒だとさえ思っていたのに…
あなたといると、自分がどんどん変わっていくのを感じます』
ミッションも終わり誤解も解け、2人の間に流れる優しい時間
でももうすぐ、このシェアハウスでの生活は終わりを迎える
荷造りをしていると雪ちゃんがやってきて、 『…出て行くな』 と抱き締めてきて…
ラストはただただ幸せだった…(*´`*)
起きぬけにタバコを吸っていた雪ちゃん。そして半裸スチル!
おいしいですか?と聞くと味見させてくれるって言ったくせにすぐ火を消しちゃって、
体に悪いからあなたには吸わせません――…代わりに、キスで味見させてくれるっていうww
あっっっまーーーーーーーい!!!キャッハ-----(*゚∀゚*)-----!!!!
けどタバコは苦かった。
続編ではおかーたまとの直接対決をひとつ(違
まぁそのうちスルーできない問題として浮上してくると思うけど、
20年近く変わらなかったあの性格はなかなか直らないと思うんだ…_ノ乙(、ン、)_
キャリアはdocomoデス
+☆゚+。 オススメ度 。+゚☆+
立ち絵 ★★★★★
スチル ★★★★★
ストーリー ★★★★★
+☆゚+。Y⌒Y⌒Y⌒Y。+゚☆+
1.よろしくお願いします
すみません!
2.笑顔が素敵だったので
この前のお礼です
3.ぼんやりしていただけです
お気楽なんかじゃありません
4.私に治療させて下さい
嫌われたかと思いました
5.たくさん食べて、元気出して下さい
お礼に私のメンマをあげます
6.コーヒー美味しいです
体が勝手に動きました
7.大丈夫です
手を握ってもらえませんか?
8.そんなわけありません
謝る
9.朝食を作りますね
腕の傷はどうですか?
10.焼きそばの話題
夜勤お疲れ様です
11.思いません
こちらも手加減しません
12.雪さんに任せます
嘘をつける人じゃない
13.少しもおかしくありません
不思議な縁ですね
14.(選択肢なし)

女神の秘宝を全て収集し終えたあとのお話です
雪ちゃん本編は全14話と他キャラより少ないですが、その代わり1話ごとのボリュームが若干多めかな?
晴れて自分の家に戻れる!と思い戻ってみると、なんと違う人が既に入居してしまっているw
てか置いてた荷物とかはなかったのかな…(*゚ρ゚)
新居が見つかるまで、シェアハウスでの2人暮らしが始まります
もちろんTHE・お約束の、お風呂でバッタリもいきなりやってくれますw
『女なんて、みんな自分勝手な生き物です
傍に置いておく必要はありません』
FBIの美術犯罪チームに所属していた父を失い、同じ職業に就いた息子に異常なまでの執着を見せ、
アメリカから何度も連れ戻しにきたりと…依存してくるヒステリックな母
そんな事情も手伝ってか、女性にほぼ興味のない雪ちゃん
そしてお父さんが美術品ごときに命をかけて亡くなった気持ちが分からない、とずっと思っていた雪ちゃん
自分をとりまく家庭環境、受け入れられなかったお父さんの仕事のこと
あらゆる問題を抱えて、今まで1人で悩んできたのです
主人公に、 『お父さんは単に芸術品じゃなく、先人達の築いてきた歴史を守ったんだ』 と言われて…
これは嬉しかっただろうなー
無愛想だけど、2人で生活するにつれて少しずつ会話も生まれていって…歩み寄ってく2人が、すごく素敵!
多分先に好きになったのは主人公だけど、雪ちゃんも無理せずに心を開いてく様が、なんともキレイでした
んでんで、笑った雪ちゃんが超カワイイ……!!(*ノノ)
目が覚めたら真正面に雪ちゃんのどアップがあったときゃ、思わず転げ回ったよwww
でも最後までここの不意打ちキスには触れなかったねー
並行して、BFのミッションはというと…
回収の終わっていなかったダヴィンチ作品のうち、不正に所持されているらしい彫刻 【愛の宝】
そしてこの件、不当所持側に、雪ちゃんが絡んでいるのではないかという疑惑が浮上します
悪事に加担しているなんて信じたくないと思いながらも、金庫の解錠に必要だという17桁のナンバー
それを、雪ちゃんの部屋に侵入した主人公は見つけてしまい、さらに――
『…あなたがまさか、このようなことをする人だったとは残念です』
この一件で、距離の近づいていた2人の間に明らかに感じる壁…まぁ、信用失うのもムリないよね…
取り返しのつかないことをしてしまったと思いながらも、ミッションはやってきて…
今回のミッションで、雪ちゃんが共犯だと証明されてしまうかもしれないと恐れた主人公は、
一度失敗すれば諦めるだろうと思い、最後の数字だけ嘘をついて報告
……結果は、もちろんミッション失敗
あわや全員捕まるところだった危機を脱し、たっくんにも怒鳴られ…
雪ちゃんがどちら側にいたにせよ、ダヴィンチの作品が不当に囚われている事実は変わらない、と諭され、
大変なことをしてしまったと気付いた主人公
再度挑んだミッションで、例の彫刻 【ボニー・ジュエル】 を不当に所持していた秘書との正面対決
雪ちゃんはこの秘書の護衛を担当していたのですが、実はコイツがとんでもない野郎で…
一度はBFに銃口を向ける雪ちゃんだったけれど、BFによって知らされた秘書の悪事を知り、
撃たれそうになった主人公をかばう一面も
『思わず体が動いた』 と言って…
ここ、6話目の選択肢で主人公が雪ちゃんをかばうシーンがあるんだけど、
そこで 【体が勝手に動きました】 の選択肢を見ているからか、
そのシーンとの対比のように思えてすごくステキでした
そしてこの秘書の悪人っぷり、これだけでは終わらない…さらにとんでもない悪事が発覚
…なんと、雪ちゃんの父親を殺した張本人だったのです
父親を殺した男を護衛していたと知り、衝動的に引き金を引こうとした雪ちゃんを、体を張って止める主人公
雪ちゃんに罪を犯して欲しくないから、と
実はボニー・ジュエルは元々雪ちゃんのお父さんのもので、この秘書に殺され奪われたというのが真相
本来の所有者である雪ちゃんの元へ戻り、形見のコインネックレスと合わせて開いた仕掛けの中には…
お父さんから雪ちゃんへ宛てた、5歳の誕生日を祝う手紙が。
『…誕生日おめでとう
キミが雪のように、真っ白で穢れのない人間に育ってくれますように』
泣けるーーーーこれは泣ける…!!。゚(゚´□`゚)゚。
自分の名前が大好きになった、と雪ちゃん
『以前は、他人との関わりなんて面倒だとさえ思っていたのに…
あなたといると、自分がどんどん変わっていくのを感じます』
ミッションも終わり誤解も解け、2人の間に流れる優しい時間
でももうすぐ、このシェアハウスでの生活は終わりを迎える
荷造りをしていると雪ちゃんがやってきて、 『…出て行くな』 と抱き締めてきて…
ラストはただただ幸せだった…(*´`*)
起きぬけにタバコを吸っていた雪ちゃん。そして半裸スチル!
おいしいですか?と聞くと味見させてくれるって言ったくせにすぐ火を消しちゃって、
体に悪いからあなたには吸わせません――…代わりに、キスで味見させてくれるっていうww
あっっっまーーーーーーーい!!!キャッハ-----(*゚∀゚*)-----!!!!
けどタバコは苦かった。
続編ではおかーたまとの直接対決をひとつ(違
まぁそのうちスルーできない問題として浮上してくると思うけど、
20年近く変わらなかったあの性格はなかなか直らないと思うんだ…_ノ乙(、ン、)_