ワタシの選んだ一例なので、参考まででお願いします゚+:゙d(・ω・*)ネッ゚+:
キャリアはdocomoデス
+☆゚+。 オススメ度 。+゚☆+
立ち絵 ★★★★★
スチル ★★★★★
ストーリー ★★★★★
+☆゚+。Y⌒Y⌒Y⌒Y。+゚☆+
1.「一沙は淋しくないの?」 とショボくれてみせる
「初めてだから」
2.「ヤキモチですか」
不安
3.止める
4.手を握る
「天王寺さんの変態」
5.肯定する
我慢
6.仕事中だから我慢
7.「さっきはありがとう」
8.「あの時はありがとう」
9.言う
お礼を言う
10.電話をかける
11.「婚約する程度には」
12.(選択肢なし)
以下感想です
NYで起きた、在米邦人・日系米国人連続殺人事件
この解決のために、NYPDで名高い瑛希くんと、彼を含むチーム全体が招集されることから始まります
NYPDに設立された臨時・二課に、NYPDからも日本語のできるメンバーが3人参入
1人はお馴染みリチャードと、一際アクの強いクセモノ、パトリックとキャサリン…
『お前達にはお前達のやり方があるように
俺達にも俺達のやり方があるってことだ』
銃社会と言われるアメリカ、NY
威嚇射撃が認められていないなど、捜査方針も全然違う
日本のぬるい捜査を持ちこまれては迷惑だ、と相容れようとしないパトリック
でもね~…パトリックの言い分もよーっく分かるんだよ
いきなり来た異国のヤツらに手出しされたくない気持ちとかさ
パトリック 『一体君は何を守りたいんだ?市民か?それとも……犯罪者か』
一方、完全に主人公をお子ちゃま扱いのキャサリン
彼女に言わせると、毛も生え揃ってない子供…だそうでw
そして彼女のツマヨウジ発言にはびびったw
ツマヨウジ………www残念、パトリック。
大丈夫、瑛希くんはポークビッツだから!(コレは特捜ピグでの内輪ネタなのでスルーしてください
一沙を認め始めたキャサリンに 『身の程知らず』 と言われ…
自分は彼の婚約者だ、と胸を張って言えない主人公
『お前が危険な目に遭うのも、他の男に掻っ攫われるのも、我慢ならない
俺は……お前を守りたいんだ
俺が、お前を守りたいんだ。この手で』
7話目は、もうキュンキュンしっぱなしでした(*ノノ)
何度読み返してもこれはイイ!
主人公の気持ちを思うと切ないし、ぴょんは超イイヤツだし、一沙も冷静じゃいられなかったんだよね…
21階階段ダッシュは相当キツかったと思うよ…下りで良かったネ
1時間だけ、って言ってたのに気を利かせて2時間空けてあげたぴょんにも幸あれw
事件はね~…終わってみればなるほどー!となるんだけど、途中なんとも複雑で、
よくもまぁこれだけ12話でまとめられたな、と思います
だってちゃんとあまーい展開も胸キュンもいっぱい散りばめられているというのに!w
まぁ犯人は登場のタイミングからなんとなくすぐ予測はついたけどw
『俺達は市民を守る
犯罪者も、一般市民の安全より優先順位は低くなるが、それでも守る対象に変わりはない
犯罪者も、いち市民だからだ』
パトリックが投げかけた質問に、ようやく答えの出た一沙
自分がやるべきことは、ただ法に則って犯罪者を取り締まり、住民を守ることだけだ、と
ラストは、改めて気持ちの再確認、ってとこかな
一沙がちゃんと主人公を想う気持ちも溢れてたし、うん、何も不安に思うことなんてない
一沙についていけばちゃんと幸せになれる…って思わせてくれました(*´`*)
『愛してる……○○。お前が思うよりずっと』
うーん、クロナッツ、食べてみたい
調べてみたら近くに売ってる店舗がある模様…今度行ってみよう(*゚ρ゚)
毎話終了後のメールでもちゃんと毎回メール同士でストーリーがつながってて、思わずぷっとなることもw
個人情報を無くしたリチャードには制裁を。
そして、ふわふわパティに明日はあるのか?彼の想いが報われる日は来るのか!?
頑張れパティ!負けるなパティ!乞う、ご期待!(違
キャリアはdocomoデス
+☆゚+。 オススメ度 。+゚☆+
立ち絵 ★★★★★
スチル ★★★★★
ストーリー ★★★★★
+☆゚+。Y⌒Y⌒Y⌒Y。+゚☆+
1.「一沙は淋しくないの?」 とショボくれてみせる
「初めてだから」
2.「ヤキモチですか」
不安
3.止める
4.手を握る
「天王寺さんの変態」
5.肯定する
我慢
6.仕事中だから我慢
7.「さっきはありがとう」
8.「あの時はありがとう」
9.言う
お礼を言う
10.電話をかける
11.「婚約する程度には」
12.(選択肢なし)

NYで起きた、在米邦人・日系米国人連続殺人事件
この解決のために、NYPDで名高い瑛希くんと、彼を含むチーム全体が招集されることから始まります
NYPDに設立された臨時・二課に、NYPDからも日本語のできるメンバーが3人参入
1人はお馴染みリチャードと、一際アクの強いクセモノ、パトリックとキャサリン…
『お前達にはお前達のやり方があるように
俺達にも俺達のやり方があるってことだ』
銃社会と言われるアメリカ、NY
威嚇射撃が認められていないなど、捜査方針も全然違う
日本のぬるい捜査を持ちこまれては迷惑だ、と相容れようとしないパトリック
でもね~…パトリックの言い分もよーっく分かるんだよ
いきなり来た異国のヤツらに手出しされたくない気持ちとかさ
パトリック 『一体君は何を守りたいんだ?市民か?それとも……犯罪者か』
一方、完全に主人公をお子ちゃま扱いのキャサリン
彼女に言わせると、毛も生え揃ってない子供…だそうでw
そして彼女のツマヨウジ発言にはびびったw
ツマヨウジ………www残念、パトリック。
大丈夫、瑛希くんはポークビッツだから!(コレは特捜ピグでの内輪ネタなのでスルーしてください
一沙を認め始めたキャサリンに 『身の程知らず』 と言われ…
自分は彼の婚約者だ、と胸を張って言えない主人公
『お前が危険な目に遭うのも、他の男に掻っ攫われるのも、我慢ならない
俺は……お前を守りたいんだ
俺が、お前を守りたいんだ。この手で』
7話目は、もうキュンキュンしっぱなしでした(*ノノ)
何度読み返してもこれはイイ!
主人公の気持ちを思うと切ないし、ぴょんは超イイヤツだし、一沙も冷静じゃいられなかったんだよね…
21階階段ダッシュは相当キツかったと思うよ…下りで良かったネ
1時間だけ、って言ってたのに気を利かせて2時間空けてあげたぴょんにも幸あれw
事件はね~…終わってみればなるほどー!となるんだけど、途中なんとも複雑で、
よくもまぁこれだけ12話でまとめられたな、と思います
だってちゃんとあまーい展開も胸キュンもいっぱい散りばめられているというのに!w
まぁ犯人は登場のタイミングからなんとなくすぐ予測はついたけどw
『俺達は市民を守る
犯罪者も、一般市民の安全より優先順位は低くなるが、それでも守る対象に変わりはない
犯罪者も、いち市民だからだ』
パトリックが投げかけた質問に、ようやく答えの出た一沙
自分がやるべきことは、ただ法に則って犯罪者を取り締まり、住民を守ることだけだ、と
ラストは、改めて気持ちの再確認、ってとこかな
一沙がちゃんと主人公を想う気持ちも溢れてたし、うん、何も不安に思うことなんてない
一沙についていけばちゃんと幸せになれる…って思わせてくれました(*´`*)
『愛してる……○○。お前が思うよりずっと』
うーん、クロナッツ、食べてみたい
調べてみたら近くに売ってる店舗がある模様…今度行ってみよう(*゚ρ゚)
毎話終了後のメールでもちゃんと毎回メール同士でストーリーがつながってて、思わずぷっとなることもw
個人情報を無くしたリチャードには制裁を。
そして、ふわふわパティに明日はあるのか?彼の想いが報われる日は来るのか!?
頑張れパティ!負けるなパティ!乞う、ご期待!(違