キャリアはdocomoデス
+☆゚+。 オススメ度 。+゚☆+
立ち絵 ★★★★☆
スチル ★★★★★
ストーリー ★★★★☆
+☆゚+。Y⌒Y⌒Y⌒Y。+゚☆+
1.なんとか
はい
2.うん
そうですね
3.ちょっと怖い
夢みたい
4.没収
やめないで
5.大丈夫
見られちゃいますよ?
6.流輝を抱きしめる
おかしくない
7.隠れる
私のせい
8.ハッとした
いいかげんにして
9.流輝に任せる
お疲れさま
10.ありがとう
またね!
11.(選択肢なし)
以下感想です
他キャラ√では即行部屋に侵入してきたりだのなんだのあったけど、さすが流輝は大人の対応w
でもさー…最初のイチャイチャMAXの電話、すぐ近くにBFのメンバーがいるんだよね?w
そして会話から察するにテレビ電話的なアレ…
盗聴とかのレベルじゃないんだけど!これ!!勝手に聞こえてくるし!!
現に部屋の外にいた有栖川さんに丸聞こえだし(*;゚;艸;゚;)
リッキーは羞恥とか感じないのかなwww
『電話は盗聴されてるかもしれない
おちおち本音も話せないだろ?』
イヤイヤ貴方…最初の電話は何だったん…(*;゚;艸;゚;)
アレ本音じゃなくって何だと言うの?w
ミッションが終わったら高級タワーマンション暮らし♪
鍵をくれたとこは、もう一度プロポーズされた気分だったさ~~(*´艸`)
『お前は、永久にオレのものだ
拒否権はない』
女神の秘宝編、今回は探すのではなく、守るというミッション
人間には存在するはずのない未知の細胞を持つという、ライオンに育てられた少年・レーベ
このレーベを取り巻く環境が、なかなか複雑で…
主人公と流輝が渡米して世話を任され、根気強く接するうちに、少しずつ打ち解けてきた3人
だったのですが…
『ミッションに私情は挟むな
お前はもっとオレたちが置かれた立場を、十分認識すべきだ』
あくまでもミッションにはドライな考え方の流輝
けれど、主人公に感化されてか、レーベに感化されてか、少しずつ変わっていきます
そんな自分に一番戸惑いを感じているのは、他でもない流輝自身
BFのリーダーとして、いつでも自分だけは冷静でいなければ…と思っていたのに
FBIに伏せられていた都合の悪い事実も発覚し、
自分のやっていることが果たして正しいのか、分からなくなってしまいます
そんな中、連れ去られてしまったレーベ
山中での一戦はえらい迫力だったよ…
かなり無茶をして救い出そうとする流輝だったけれど…無情にも願いは届かず。。。
この後、元気なヤツだけで再度奪還…って言ってたけど、結局全員で行ったよね?ww
FBIにもセイブ共和国にもそれぞれの大義名分は存在するけれど、それぞれが正義と悪、両方の見方があって
どちらにも言えるのは、レーベを物としか扱っていないということ
ただ、レーベという1人の人間の人生がメチャクチャになることを心配している流輝
『正直何が正義なのか、オレにはわからない
ただあいつが、レーベが…故郷に帰りたがっていることはわかってる』
超モメにモメたけど、微妙に中途半端感を残しつつ、ミッション完了
確かに何が正解なのか、最後までちょっと判断しづらかったな~
とりあえずレーベが落ち着いた先は以前よりずっと幸せそうで…
結果的に良い方向には向かってくれたのではないでしょうか〆
レーベとの最後の別れの前に、流輝とレーベと3人で訪れた、故郷の谷
一瞬、神話に出てくるたてがみを持ったメスのライオンが現れて…うーんとってもファンタジー
そういえばファンタジーに分類されてたんだった、怪盗ってw
あとは帰国を残すのみとなり、NY最後の夜を満喫する2人
ピアノも弾けたのね、リッキー…w(*゚ρ゚)
今回のミッションで、一方は正義とすることがもう一方にとっては悪になったり…
なんとも言えない気持ちの中で揺れていた流輝
そんな中で得た感情
この世の中は不確かなもので溢れてる…けれど。
『○○を愛してる気持ちと、お前の存在の大切さだけは…
オレにとって…この世で唯一確実で、信じられるものなんだ』
このもどかしい感情を知る時までに、大切な人ができてて良かったよね…って思ってしまった
割り切りの上手い人だったから。。。
『お前を心から…愛してる
これからも2人で、一緒に生きよう』
さて、お次は入籍編w
何事もなく…!入籍しま…せんよねぇそりゃね…_ノ乙(、ン、)_
